インフォメーション
2013-05-24 23:30:00
上海で日本の食品需要が高まっていることから、小ロットの冷凍貨物ニーズに対応したもので、毎週水曜日に博多港を出発し、木曜日に上海港へ到着する。上海港のあとは上海CFSまで運行し、上海CFSは翌週火曜日に到着する。冷凍貨物用のCFSは博多と上海へ設置しており、冷凍か持つの取り扱い体制も日通は整えた。
冷凍貨物の設定温度は-18度。以後日通は、低温輸送ニーズに合わせてアジア向けのコールドチェーンを形成していく予定でいる。
http://tsuhan-ec.jp/news/103219#d1vLHzcIBHw
