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古本屋日誌
2020-04-14 00:38:00
福岡伸一が「週刊文春」の連載で今回の肺炎騒動を取り上げている。
肺炎では世界で年間400万人程度が死んでいてそのうちウィルス性のものは三分の一くらいで、そもそもどのウィルスが原因なのかは厳密に遺伝子検査をしないとわからないという。だから今のコロナもだいぶ前からあった可能性もあるのだという。
まあ福岡伸一は冷静に対応せなあかんという意味合いで書いているんだが、もっとはっきり言わないと普通の人にはなにも伝わらないのではないか?
福岡はニューヨーク市が肺炎にかからないためのマニュアルを市民に配っている話も書いていて、危険なのはキスをしたりリミングをすることなんだそうだ。リミングというのは肛門を舐めて愛撫することなんだそうだ。
対策としてニューヨーク市はオナニーに励むことやデートの代わりにビデオデートやセクスティング(エッチなメールのやり取り)を推奨しているのだそうだ。
ヤンキーどもはバカだよなあ。そんなもんいちいち配布せんでよろしい~~
マニュアル好きも大概にしたらどうだぁ〜〜
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