お知らせ
例年は年末に、
ライブや製麺所ごっこの日、生麺販売等を行っていますが、
今年は大事をとって早めにお休みを戴きます。
新年は1/12(水)より営業をスタートします。
2021年は、コロナ禍のうえに自分の病気が重なり、
絶体絶命の危機の年でしたが、無事にこの危機を乗り越えて、
2022年の絹う研を一緒に作っていきたいと思っています。
12月15日(水)〜19日(日)早いですが年内最後の週です。
コロナ禍のもと、所長の入院と、とんでもなかった2021年。
どちらもまだまだ油断ならない段階ですが、
色々新しいことも見えてきた一年でした。
自家栽培、自家製粉、国産小麦の絹延うどんをどうぞ食べに来て下さい。
なめこおろしうどんも 今週いっぱいはありそうです。
せっかくなので2階のカフェも今週は開けます。
豆腐と苺のムース、タルトタタン風うどん屋のパウンドケーキも用意しています。
どちらも乳卵不使用です。
さあさあ、19日(日)までもうひと頑張り。
今週の絹う研もどうぞ宜しく。
12/8(水)〜12(日)※11(土)は休み※
の一週間も、元気に営業します。
2021年の営業日もあと二週間。
絹う研は年末年始
12/20(月)〜1/11(火)に
冬休みを頂きます。
今年は、年末のライブや年越しうどんの販売はできませんが、コロナ禍や所長の入院など大変な状況のもと、副所長、スタッフ、4ヶ月も泊まり込んで支えてくれた上越・鶴越の「たま」、これまで出会って来た沢山の友人、そして何よりも、通い続けてくれた沢山のお客さんのおかげでなんとか営業が出来ただけでもよしとしましょ。
絹延うどんと、ほっこり美味しい里芋でも食べながら、この年の瀬を元気に渡って行きましょう。
今週の絹う研もどうぞ宜しく。
小麦の種まきも終わりいよいよ12月。
色々ありすぎた2021年も暮れようとしています。
コロナや世の中の流れに翻弄されて、私たちの生活は大きく変化を強いられました。
あと1ヶ月。
2021年を、やられっぱなしの年にするのか。
希望のある2022年にするのか。
やり残したこと、言い残したこと。
食べ損なったモノを食べちゃう12月。
明日は来る。
能勢の谷さんから鶴首カボチャをたくさん戴きました。
能勢の佐藤さんの間引き人参もたくさん入りました。
サラダや天ぶらに使います。
まだ市場に出ている無花果は天ぶらに使います。
たっぷりのオバケなめこのなめこおろしぶっ掛けは絶好調。
絹延うどんは、やや細めを今試しています。
タイミングが合えば、
ふくほのか石臼挽き自家製粉100%のうどんも食べられるかも。
絹う研では当たり前だけど、
国産小麦100%の美味しいうどんをどうぞ。
コロナはまだまだ油断が出来ませんが、
土曜営業やカフェ営業再開のために、
所長も少しずつ復帰して来て、
新しくスタッフも募集しています。
今週の絹う研もどうぞ宜しく。
