2026/03/18
2026/03/17
夜明けがずいぶん早くなりました。
良く晴れても霜降りず春の陽気。
そろそろ桜開花の気候。
今日は火曜日皆様お待ちかねお刺身半額セール。
今年一番の品揃え。
いろいろおススメ有ります。
気候が良くなると揚げ物欲しくなります。
パン粉をまぶした当店手作りフライ用食材沢山調理。
前もって連絡頂いたら揚げたてお持ち帰り可能です。
18日(水)
19日(木)
20日(金)休みます。
分葱
前日に収穫
そろそろカツオの季節
手作りポン酢
小分け作業
タタキ用
おでん有ります
夜明け早くなり焦ります
夜明けもそんなに寒く感じません
カンパチ
1,5人前
ハタ
大盛切り落とし
980円の半額
げんてい1
皮・胃袋湯引き
酒の肴に
事前予約頂いたら揚げたてお持ち帰り出来ます。
これは安いです
只今お惣菜調理中
白和え・分葱酢味噌和え
今から出汁巻き卵・ほうれん草ナムル調理開始
春到来
昨夜の酒の肴
イワシ刺身
加太の真鯛アラ煮
追加画像
だし巻き卵
ローストビーフ
たった今出来上がりました
2026/03/16
日に日に太陽の日差しが強くなってきました。
暖かくなりそうです。
何時も日曜日にサバキ依頼のお客様。
今週も連絡有って夕方に到着の事前予約。
まあ、今週も雑魚かなと察して連絡の際あえて魚種等をお聞きしませんでした。
到着したらニコニコ顔。
大型クーラーの蓋開けたらびっくり仰天大型のハタ。
早速計量したら10k弱90cmの巨魚。
ハタ類の種類は数多く判別が難しいところ。
最近はやりのスマホ画像で検索してみると❝クエ❞
しかし横縞模様が消えかかりながらも確認できるため、たぶん❝ホウキハタ❞と思われます。
早速サバキに。
鱗が固いけど皮に旨味がある為、包丁で「スキウロコ」
頭を落とすには専用ノコギリ久しぶりの登場。
釣りたてより熟成したほうが旨味出ますがお客様のご希望で先ずは薄造りに。
残りの上身は真空包装。
アラは鍋用に。
流石に骨固く鍛錬した出刃包丁があっけなく欠けてしまう大きな魚でした。
結果クエは脂肪たっぷりの身質ですがこの身質は透き通った白身ですのでホウキハタの老成魚だと思われます。
暖かな気候になったところで揚げ物が良く売れる季節に。
今日はたまたまですが揚げ物用のお魚沢山揃い午前中仕込みに時間要しました。
先ずはお待ちかね釣りたて❝ジャンボあじフライ用❞
それに、鮮度抜群のイワシ・マダラ・ハモ・そして最終章のカキに売れ筋ナンバーワンのエビフライにトンカツ用。
明日は火曜日皆様お待ちかねお刺身半額セール。
サバキの際お礼に頂いたホウキハタのお刺身も少々有りそうです。
お楽しみに。
クーラーボックスに鎮座
大型まな板3枚の上でサバキ
専用ノコギリで頭切断
肉厚胃袋
ここまで来たら後は楽に調理
本当は一週間ほど熟成させた方が美味しくなりますが。
釣り人は、やっぱり早く食べたいものです。
頭
真っ二つに
お持ち帰り
たまたま居合わせたお客様のマグロのお刺身に
ご厚意でホウキハタの刺身入り
タマネギ・リンゴ・トマトベースに
ローストビーフソース調理
ため池の水位
どんどん低下中
日に日に日差しに強さ感じます
国産牛モモ肉ブロック
ローストビーフに調理中
明日一部店頭販売
北海道産大粒あさり
プリプリカンパチ
ハモフライ用に
タラフライ用に
トンカツ用に
ジャンボあじフライ用に
骨抜き
お刺身用の鮮度
アラは次回のおでん用出汁に
エビフライ用に
ピチピチイワシ
イワシフライ用に
煮付け用に
ハタの皮湯引き
明日のお楽しみに
やってしまいました
時間をかけて修復します
2026/03/15
昨日で東大二月堂お水取り終了。
今日から大和路は春です。
そろそろ冬用タイヤも交換かな?
お彼岸を前に早めのお墓参りを開店前に済ましました。
木曜日に加太で釣った真鯛とマサバの調理。
獲れたて活けの美味しさは格別ですが、本来の旨味は熟成させてから。
身が落ち着いた頃を見計らい良型真鯛で昆布締めとアラ煮に。
サバに塩を当て馴染んだところでシメサバに。
残りのアラ勿体ないので船場汁に。
大アジは明日以降今季初のジャンボあじフライ用に調理予定。
お魚は熟成具合により順次調理していきます。
昆布締め・シメサバは明日以降美味しくなりますのでお楽しみに。
戦没者のお墓は入り口です
開店前にお墓参り済ましました。
春のコメ作り開始
田んぼの中で雑木燃やした後の木灰
これからワラビのシーズン
あく抜きに使用予定
(準備周到したらワラビ来ないかも?)
ホタルイカ骨抜き
細かい作業
熟成を見計らい良型真鯛昆布締め
数日後が食べ頃
釣りたての活かった状態では身が暴れます
鳴門骨
庫内でゼラチン質凍らして出来上がり
皮も捨てずに湯引き
ポン酢和え
良い感じに塩馴染ました
透明感のある最高の状態
一本ずつ小骨抜き
甘酢に漬けて出来上がり
骨アラ勿体ないので船場汁に
サバ独特のクセがある為、赤みそ仕立てに
昨夜の酒の肴
釣り弟子のオニカサゴカマとヒネ鶏
美味しく頂きました
2026/03/14