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2026 / 09 / 15  07:52

またまた

またまた
グアムの東側にまた熱帯低気圧が出来たようで、吸い込まれるように沖縄方面に向かいそうです。今年のシルバーウィークは姫路から友人が来てくれますが、最近の天候では危なかっしくて心配になります。不安になるとまた過呼吸になるので、あまり考えないようにはしていますが、歳は取りたくないものです。
2026 / 09 / 14  00:12

定休日です

定休日です
半年程前に過呼吸で救急車で運ばれましたが、昨日も車の運転中に気分が悪くなり2度目の救急車でした。子供と出かける前は何ともなく一緒にラーメンを食べる予定でしたが、何とか駐車場までたどり着き子供だけ食べさせて駐車場で待機していました。子供が食べ終わり何とか運転しようとしましたが、1分後には近くの民家に助けてもらい救急車を呼んでもらいました。正直病院に行ける事に安心したのか、救急車が来る頃には落ち着いてはいました。今回は子供と2人だったので何かあったらと逆に不安になり、過呼吸と同じ感じになったようです。一通り見てもらいましたが以前と同じで何も無く、点滴を打って横になったら帰れと言われ一万円なり(笑)。済生会からタクシーで五千円と思わね出費になりました。次の日にお世話になった民家に菓子折り持ってお礼に行き、停めさせてもらった車を回収して何とか事なきを得ました。お孫さんしっかりしますねと言われたのは余計でしたが(笑)、それだけ自分がボロボロのジジイに見えていたのかと思います。しかし医者に言われたのは深酒しないと寝れないなら、睡眠導入剤の処方も考えたらとは言われました。後は寝不足、ストレス、脱水、交感神経とか色々複合もあるようで、カフェインの取りすぎとか理由はあるようです。人より酸素を取りすぎているともデーターで出て来て、落ち着いて息を吐きとも言われました。多分ですが前回は右折前に西日に長時間晒され、今回はラジオから流れた不愉快なラップが流れイラッとしたのが原因かと思います。若い時には考えられない事ばかりで、テレビで漢方とか命の母とかCMでやっているのが良く分かりました。歳を取るたびに臆病になりますが、対処法はあるようなので色々試してみようと思います。
2026 / 09 / 13  07:30

半熟卵

昨日のニュースを見ていたら、京都のスポーツ大会で食中毒とありました。懐かしい西京極球場の周辺が映し出されていましたが、聞けばカツ弁当の卵とじが原因では無いかとの事。自分も調理師になって40年色んな弁当やテイクアウト、プライベートでも子供や嫁の弁当を作ってきましたが、半熟卵やスクランブルエッグ的な物を入れる発想はありません。いくら秋めいて来たとは言え30℃近くあるのに、リスクしか無い卵料理をしかもカツ丼なんてそこはトンカツ弁当で良いだろうと。詳しい内容は分かりませんが、カツ丼を売りにしているお店なのかも知れません。それならそれで余計リスクに関して詳しいハズですし、何故そんなメニューを組んだのかとてもプロの仕事とは思えません。この前のこめおの冷やしカニラーメンにも思う所はあり、後日書き込みたいと思っていますが、被害者には悪いですが飲食業を信用しすぎなのかも知れません。自分ならこれホンマに大丈夫けと絶対口にしませんが、一般の人ならお店の出すものだからと信用してしまうのも分かります。大手チェーン店などは徹底していて、夏場の卵のテイクアウトはやりませんとはっきりしています。テイクアウトした後にどんな環境に置かれるか分からないものを、生卵なんてどんなクレームを付けられるか分からないなら最初からリスク回避が当然です。料理は美味しい美味しくないの前に衛生観念がしっかりしている店を選ばないと、自分自身の体が被害に遭う事になるので注意が必要です。自分が作る料理でも細心の注意を払っていますが、作った料理に賞味期限など書いてあるハズも無く全てオーナーシェフまかせになります。例えばオープンから作り続けているラタトゥイユでも、正直2週間は持つところを期限5日と勝手に決めています。5日目になればまた新しいのを作りますが、5日目に来たお客様にはやっぱり作りたての方を出してあげるかと思ってしまいます。だから儲からないと言われればそれまでですが(笑)、これは個人店だから出来る芸で大手のバイキングなどでは翌日に回せとなるのも分かります。目先の売り上げを取るか美味しい方を出して喜んでもらうかはオーナーの考え一つですが、たかだかズッキーニ一切れケチって理想の仕上がりから逸れるならシェフなんて辞めた方がマシです。オーナー目線からすると真逆の考えになりますが、そこまでして儲けを出したいとも思えない調理師側の考えがやはり勝ってしまいます。
2026 / 09 / 12  07:00

脳科学

脳科学
仕事の日はラジオを聞きながらオープンの段取りをしていますが、特に金曜日の脳科学のいほ子先生は欠かさず聞いています。男性脳と女性脳の違いを分かりやすく説明してくれて、若い頃に知っていたらもう少しモテたかと後悔です(笑)。考え方の違いが言い争いの原因になるとすれば、本も沢山でているので図書館で借りたのがつい最近です。今は毎日穏やかに日々を過ごしていますが、過去の自分の行動言動は若気の至りとは言え褒められたものでは無く日々反省です。脳の違いはDNAレベルで残っていて、マンモスを追っかける仕事と赤ちゃんを守るためにコミュニティを作る行動は全く別物です。海や川で流されたり、カーブを曲がり切れず壁に突っ込んだなんてニュースを聞けば、ほぼ100%男性なのは考え方の違いかも知れません。女性は危うきに近寄らずですが、男性はその逆の行動を取りたいし取りがちです。特にグループで集まると集団心理で気が大きくなるのか、日和った方が負けみたいな安いプライドもあります。もちろん男性全員が同じ考えでは無く、ここは離岸流や深いので辞めておこうと注意する賢い人間はニュースにはなりません。自分も若い頃は川で泳いだりしていましたが、周りの大人が注意してくれてたまたま運が良かったのかも知れません。違いを知る事でお互いをリスペクト出来ればパートナーとのもめ事も減り、LINEでしか会話しない仮面夫婦になる事も無いと思います。
2026 / 09 / 11  07:35

年末

年末
昨日の10名様は上手く行ったようで、12月にもまた同じ集まりをされるそうで良かったです。メニューは当然変えますが、内容を聞かれてもまだ何も考えていません。その時期に手に入った食材から組み立てて行くので、寒いのか温暖なのかその時になってからです。しかし女性は年齢を重ねても元気だと感じます。自分のようなオッサンはガタガタで、これも男女の違いが明確にありそうです。
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