京女中高オーケストラを纏め上げ
大きな成功へと導いた高校2年生の諸君
笑顔が素敵です・・・
ほんとうにありがとう!
素晴らしい演奏会であればあるほど
その後にくるさびしさは大きい
切り替えて次のリハーサルのための勉強を・・・
なかなかそうはいかないね(涙)
京都女子中学高等学校オーケストラの皆さん!
Dvořák を感じたでしょ!
素晴らしい演奏をありがとう!
ご来聴の皆さん!
温かい拍手をありがとうございます!
これからも
京都女子中学高等学校オーケストラを
応援して下さいね。
京女の皆さん
寂しいけれど
お別れです
…楽しかったなあ…
Na shledanou
京都女子中高オーケストラの諸君は
ちょうど大人と子供の間にいて
音楽はピュアで透明だったけれど
ドヴォジャークの交響曲第8番が
彼女たちを美しく開花させているようだ。
素敵だなあ。
今日の写真:
四条大橋から賀茂川北山を臨む
東山七条から女坂を京女に向かう
コンサートミストレス茉亜紗さんの「あと3日」イラスト
京都女子中学高等学校オーケストラと藏野は
第42回定期演奏会にむけて
一生懸命練習しています。
花の蕾が開くように
ゆっくりではありますが
Dvořákの美しさを表現できるように
なってきました。
3月30日はぜひ京都コンサートホールに
ご来聴ください。
京女の生徒さんと心よりお待ちしています。
写真1明日のRHの練習計画・・・部長さんにこれを渡して練習時間をmanageしてもらいます。
写真2今朝の洛西口遊歩道・・・Redrobinsの赤が鮮烈です。
黒沼ユリ子さん著
「Dvořák-その人と音楽⋅祖国」を読む。
丁寧にDvořákの天才、人生が描かれている素晴らしい本だ。
Op.88とOp.109を平行して勉強中だが、
Dvořákの幸福不幸激動の人生を
深く知ることで、
僕はDvořákへの新たなApproachを始められた。
黒沼さんに感謝したい。
ありがとうございます!
京女中高Orch.とのRHでは
彼女たちの純粋無垢な感性とDvořákの音楽が、今まさに結びつこうとしている。