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ロード・オブ・ドッグタウン
小さい頃から試食品があると必ず手を伸ばしていた。
裏のないタダのものが好きなのだ。
なので映画も無料放送が好きで公開されているととりあえず観てしまう。
この映画も無料公開されていた。
面白くなければすぐに観るのをやめるのだが一気に最後まで観た。
有名スケーターたちの話なのだが自分はスケボーは全くやらないし興味もない。
しかし70年代の雰囲気やアメリカ人のポジティブ思考に驚きながら観ていた。
勝手に金持ちの家に忍び込んでプールでスケボーをやって、見つかると逃げて。
そうやって犯罪を犯しまくるのだがいつかは認められて一流のスケーターになる。
日本人には考えられない。
アメリカはまず、自由があってその後、法律や規制がある。
日本はその逆。
イカした奴らの映画である。
負けました
NHKスペシャルー藤井聡太VS伊藤匠を鑑賞。
SNSでニュースは見ているつもりでいたが見落としていた。
藤井聡太は八冠のままだと思っていたら実は伊藤匠に負けて七冠になっていた。
将棋は疎いので伊藤匠も全く知らなかったが、この番組で同なじ歳で小さい頃から戦っていたことを知る。
今はAIで学んで将棋をさすことが全盛であるがソウ言うことをせずにさしていこうとする棋士もいることも知った。
勝負は無傷であればあるほど神格化されるが将棋のように長く続けていける戦いはどこかで負けていることが必ず役に立つので良いことである。
番組を見ている時は藤井聡太が負けたことを全く知らなかったので負けた瞬間、すごく驚いた。
伊藤匠に思わず拍手。
ビレバ、ヤバイ
よく行く本屋にヴィレッジヴァンガードがある。
世間的にはヴィレバンと言うようだが自分では「ビレバ」と「マクド」と同じイントネーションで言っている。
その本屋が東洋経済オンラインによると大量閉店しているらしい。
確かにモールなんかにも出ているし、以前はちょっとした街のあちこちで見かけた。
が、大阪はアメリカ村にも2店あったのがなくなってしまったし、それほど見かけなくもなった。
そのオンラインによると普通の本屋になっていてスペシャルでなくなって来ているようだ。
確かに面白いポップ(店員が書く興味深い注釈)もあまりな苦なって来ているか。
スペシャルなはずなのにこれだけ多く店舗があればそうでなくなるので普通に店舗を増やすのは良くなかった。
しかし、商売をするにあたって事業を拡大しなければならないだろうから難しい。
絵描きには考え及ばないところだがなんとか持ち直して欲しい。
https://toyokeizai.net/articles/-/822603
遅れている自分の最近のクルマ事情
クルマは所有していないので運転する機会はホームセンターの無料貸し出しとレンタカーになる。
今回わかったのだが、軽自動車を荷物運びのために借りたが最近のクルマはうるさい。
ナビがしゃべっているのだろうか、踏切があるとそれを知らせたり、県境になると知らせたりもあった。
この軽自動車はヒヤリ・ハット地点を知らせるのだがどこがその地点かも分からないのに教えてくる。
しかもその地点の多い事。
ヒヤリ・ハット地点とは死亡事故なのか本当にヒヤリ・ハットだけなのかも分からない。
多分、この音声を消す事もできるのだろうが、何せ普段乗らないのでやり方が分からない。
そしてビックリしたのがハンドルにシフトのパドルが付いている。
たかが軽自動車なのにF-1はフェラーリみたいな装備である。
これも使い方を誤ると困るので使わなかったがこんな安いクルマにもとんでもない装備がされている。
この先、レンタカーでEVも登場するだろうがその時は驚きの連続だろう。
YAHOO!天気に翻弄されて
天気予報は必ず見ている。
時間毎を見るくらいである。
出ないと移動でびしょびしょになってしまうのでかなり気にしている。
そこでよく使っているのがYAHOO!の天気。
雨雲の流れが一応わかるのだがこれがかなりの確率で外れる。
ひょっとしたら見方、考え方が間違っているのか、10回見たうち2回くらいは違っている印象である。
雨雲が近づいて来ています、と表示されたら雨がくる、と思ってしまうがほとんどくもが来ているだけで雨は降らない。
使い始めた頃は「外しやがって」と思っていたが今では降る確率はほとんどない、と見ている。
週間天気予報でもネットの天気予報と大きく違う事も多いし、これはなんのために存在しているのかよく分からない。
こう言いながらも一応使っている。
ただ評価は星5つ中1つである。
