京都三大学響の皆さん
昨日の総練お疲れ様でした!
録音を聴いて
本当にいい音楽をするようになったなぁ
・・と思いました。
三楽章では感動して
ぽろぽろ泣いてしまいました。
井上陽水に「いつのまにか少女は」
というちょっと切ない曲があり
君は静かに音もたてずにおとなになった
・・という言葉がでてきます。
僕にとっての皆さんの成長は
この曲のようです。
今日はできる限りの美しい音に
感動をのせて
花束を贈るみたいに
会場のお客様に届けましょうね。