京都市民管弦楽団との初稽古・・
初めてお会いする団員さんがいらっしゃったとしても、
自分の音楽の故郷、原点に戻ったような気持ちになった。
音楽表現の進歩向上を求め続ける京都市民管とともに
マーラーの交響曲第5番、
そしてブルッフのヴァイオリン協奏曲に取り組める幸せをかみしめながら練習。
京都市民管弦楽団、本当に素晴らしいオーケストラです。
11月16日、京都市民管弦楽団とともに、
皆様のご来聴をお待ちしています。