和み交響楽団第26回定期演奏会の本番録音を聴き終えて思った事は、
終演の時指揮台の上で思った事と全く同じだった。
「和み交響楽団の音がいつにも増して美しい。」
MozartをMozartの音で、
SchubertをSchubertの音で、
MendelssohnをMendelssohnの音で、
美しく感動的な音楽を客席に届けたい
・・・それが僕らの夢であり目標だった。
和みはさらに高い目標へと階段を昇るだろう。
和み響の皆さん、あなたたちは本当に素晴らしい!
共演できることは僕の最高の喜びであり誇りです。
ありがとうございました!