和み交響楽団との第25回定期に向けての最終リハーサルを終えて、
かつてない程大きな手応えを感じている。
元々彼らの音楽力の高さ、ハートの熱さは半端ではないが、
明日は聴く人を最高の感動へと誘ってくれると信じる。
是非彼らのDukas Richard·Strauss Mahler を聴いて頂きたい。
「京都に和みあり!」と叫びたい。