孫とじいちゃんほど年の離れた音楽家たちと
僕らにとっての
ドヴォジャークらしさって・・・?
新世界って・・・?
チェコって・・・?
どういうものなのかなあ?と
一生懸命答えを探しています。
本日のRHでの演奏は
それこそ、関大響らしさ満載の素敵な音楽。
でも、何かが足りない。
僕が堀音の生徒とともにチェコを訪れた時に感じた、
人々の優しさ。
力強さではなく、夢見るようなひびき。
初めて訪れたのに感じるなつかしさ。
それらを
僕と関大響の形にして音にできれば・・・