京都三大学響定期の打上にRHで参加できなかった藏野のために、
メイン(3)回生の諸君が打ち上げその2を催してくれた。
3年間という長い期間一緒に音楽を創ってくれた。
これで一旦お別れだね。
素晴らしい音楽の日々をありがとう!
きっとまた一緒に音楽しようね。
楽しかったー!
@京都河原町「鶏のとりこ」にて
秋深まる洛西口遊歩道を今朝も歩けた。
11月1日に行った京都市民管弦楽団との
リハーサル音源を聴きながら歩く。
マーラーの第5交響曲、上々の仕上がりだと思う。
特筆すべきは第4楽章における
京都市民管の弦楽の美しさだ!
つい夢見てしまう・・・
弦楽器の皆さんと演奏会を催したい。
プログラムには
吉松隆 朱鷺によせる哀歌
Schönberg Verklärte Nacht
を必ず入れて。
でも、指揮者いりまへん・・・って言われそうな気もする
・・・かなんなぁ