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舞洲工場
年末に万博開催予定地へ行った時に近いので暫くぶりに行ってみた。
フンデルトワッサーはよく展覧会にも行ったし今でもよく画像を見ている。
この作家の絵も良いが建築も良い。
絵の世界がそのまま表現されている。
画像の清掃場やこの建築の前に立っているスラッジセンターも同様。
ヨーロッパにはこのデザインの感じのアパートメントもある。
住んでみたい。
直線はなく手で描くせんで構成されていて歩きにくいらしい。
さすがに舞洲の清掃工場はそれでは支障をきたすのでできないだろう。
ぐるりと外から見て回ったが色が褪せ出している。
塗り替えも必要かと思うが玉ねぎの金色は必要なさそうだ。
あけおめマイよろ
新年は地震で始まった。
パンツ一丁で家にいたのだが揺れたので急いでシャツを着て飛び出した。
が、誰もそんなに慌てていなくて恥ずかしい思いをした。
いつも自分はこうであるが、なぜ皆は飛び出さないのだろう。
次の日は空港で大爆発。
日本の力がますます弱くなっていくような気がする。
こんなことはなかった。
3日は女性による山手線だったか、殺人未遂も起こるし。
なんて物騒なのだろう。
きっと悪いことばかり起こる1年に違いない。
画像は久しぶりに見た虹を撮ったもの。
虹って晴れ間に見ることは自分はないな。
謹賀新年
マイナンバーカードを保有しているか、健康保険証に紐付けしているかに関するお問い合わせがありますが、私はマイナンバーカードを持っていますし、保険証としても利用しています。 岸田内閣の閣僚などについては、昨年の臨時国会の質問主意書で回答がされています。
https://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/210/touh/t210004.htm
学年がひとつ上の先輩
年末に松ちゃんのスキャンダルが出てきた。
これまであんまり出てこなかったのでこれほど大きいのにはビックリである。
この文春に書いてあることは本当であろう。
第二弾、第三弾があるであろうからそちらを気にしている。
書かれていることをいつもいろんなところでやっていただろうから実際に本人はいつの、どれの事かわからないだろう。
あと、これをどう笑いに変えていくのかが気になるところ。
今のところ、突撃を受けても知らぬ存ぜぬだけだがこういうギリギリのラインをどう攻略するのか、見ものである。
一番笑えないのが引退してしまうことだ。
Xでやる気が出てきた、とポストしていたようなのでそれはないか。
M-1グランプリ2023
最近、お笑いへの興味が薄れてきている。
以前は毎週アメトークをすかさず見ていたのだが最近は見ないで録画が溜まっている状態だ。
特集に面白くないものが増えてきたせいもあるがNHKの深刻な番組の方へ興味が変わってきている。
なので今年のM-1は本当につまらなかった。
しかも録画で見たのではなくライブで見てしまい、3時間も使ってやる事の意味がわからなかった。
できれば1時間半で終わらせた方が良い。
漫才という笑いの形式にも興味が薄れたのかお酒が入っていたにも関わらず笑えなかった。
歳を取って若い笑いに対して理解もできなくなってきた事もある。
モグライダーだけは面白かったのに全く票が伸びなかったのは時代と自分の感覚がズレてしまっているのかもしれない。
