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2025 / 06 / 30  08:00

ログキャビン

ログキャビン

久しぶりに白髪先生宅へ入ることはないがガオかんを鑑賞に。

外から見ると電気がついていた。

この部屋でフットペインティングされていたのではないか?と見ている。

おそらく南側だし景色もそれなりに良いのでは。

今回初めて周りをぐるっと回った。

すると株式会社ログキャビンの立て札が。

一瞬先生の作品を管理する会社かと思ったがそうではなくご実家の呉服屋関係の会社のようだ。

ちょっとおしゃれな感じもする外壁であるが先生の美学とは違う感じがする。

しかし数少ない尼崎の文化財として家とこの会社は綺麗な佇まいのまま残って欲しい。