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野々村元議員近況
ちょっとした時間がある時にSNSを見ている。
年賀状のネタを探したり息抜きには最適である。
そこへ野々村氏の情報が流れてきた。
それを見るに今では占い師をやっているようだ。
号泣会見も素晴らしかったがこの処世術というかなんというか。
占いは全く信じないがぜひ観ていただきたい。
麺と向かっては聞きたいことも多いし何よりもあの会見は笑いを取ろうとしていなかったのかどうか。
笑いとしてこんな手があったのかとある意味衝撃であった。
この情報を見て久しぶりにあの会見を見たがやはり面白い。
台本なしに素でこれは笑えすぎる。
年末恒例になってしまっている
風邪で寝込んでいる。
周りにも迷惑になるし、何年振りかで病院に行った。
コロナウィルスかもしれないし流行っているインフルかもしれない。
が、結果は上記のもの。
何十年かぶりに風邪薬を飲んでいる。
これは本当に眠くなって助かる。
歳をとってから睡眠が浅くて何時間もなられなくなっている。
去年はめまいで10日間寝込んだ。
今年は今のところ2日間寝込んでいる。
多分明日は大丈夫と見ている。
Youtubeでも観て過ごそう。
見返り美人図制作
いつも和紙に浮世絵版画とカップヌードりを組み合わせて描いている。
今回制作したのは肉筆浮世絵、その上和紙ではなく絹である。
色々と勝手が違って失敗も多く勉強になった。
絹に絵を描くのは団体展の絵以来である。
木枠に絹を張って書いていくのが本来であるが和紙にベタ貼りしてアクリル絵の具で描いていく。
和紙に描き進めるのとは違って絵の具ののりが違う。
しかも象徴空間(何も描いていないところ)が多く処理にも苦労した。
そしてカップヌードル(本作ではカレー)の部分を和紙を出すために絹を切り抜いた。
絵画制作というより工芸品。
苦労したせいもあり仕上がりは絹の良さがあり、味が出せた。
また絹に描く機会はあるだろうが次回はもう少し時間短縮できるか。
ラ・ムー
スーパーマーケットやコンビニは楽しい。
アメリカへ行った時もかなりの時間をそこで過ごした。
ラムーへ初めて行ったが安いものが多くて興味を持った。
特に生鮮食料品。
安くて不安になるくらいである。
極端に安いものは賞味期限が近いとかあるだろう。
種類も多くて思わず色々と買ってしまう。
お菓子も量り売りをやっていていろんな種類のものが選べて単純に楽しい。
ただこの季節に行くと店内は寒い。
おそらく値段を低く抑えるために暖房を避けているのだろう、成城石井などでは考えられない手段である。
レジはセルフでなく人の手による。
あれって万引きに繋がって結局経済的に良くないみたいだ。
ここはかなり満喫できる。
友人からの案内
9年前に知り合った作家さんからの案内が来た。
定期的にDMを送ってくださるのだが関東での展示なのにわざわざくれる。
今でもソウいう作家さんはいるのだが自分は地域が違うと送ることはしない。
観にくることもないだろうし、線引きが難しくなるからだ。
手間もかかるのに送ってくださるのは何故だろう。
こうやって興味を持っている作家ならDMを見るとその頑張りや作品を楽しめるが、40年くらい前に画廊にたまたま入って住所を書いたらそれ以来ずっと送ってくる方もいる。
そういう方にはDMを受け取らず送り返して住所が変わった、と思わせた方が良いのかもしれない。
ハガキも今では85円もするし、気の毒だ。
