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2014-10-10 22:02:00
さて、次にお客様に来て頂いて「試飲」をして頂くには、ハンドドリップができるカウンターが必要となります。
この納屋には、基本的にあまりコストをかけないようにと考えているため、自宅にあるお酒の通関ボックスを4個もってきて、カウンターの足としました。
テーブルは、やはり倉庫にあった細長い板をもってきて、通関ボックスの上に載せて「カウンターテーブル」といたしました。
ボックスは、崩れないように太い針金でとめました。
出来上がりは、ん・・・・・・・・・・。
まあ、こんなもんでしょう!!!
2014-10-08 22:48:00
試飲用のカップをおいているミシンも、納屋で眠っておりました。メーカー名をみるとサンライズと書いてあり、赤い太陽が上半分だけのマークです。
蛇の目か、ブラザーの前身でしょうか?
コストはかけれません。
珈家 店主
2014-10-07 17:27:00
生豆のハンドピッキングを終えると、生豆を入れるステンレスボウルが必要となります。自宅にあるものを使用したのですが、焙煎後は豆が膨らむため、今使用しているボウルではいっぱいいっぱいになってしまいました。
ボウルも、生豆用と焼き豆用と衛生上分けなければならないため、枚数が必要となりました。実際に、手に取ってみないと必要なサイズのイメージが湧かないため、インターネットでの購入は諦め、ホームセンターを回りました。
意外と、ホームセンターでもサイズの種類をそろえてなく、最終的に新店のvivahome春日部店の品ぞろえが良く、そこで購入いたしました。
ステンレスボウルも、以外とお値段はしました。 仕方ない・・・・・・。
珈家 店主




