インフォメーション
内閣府男女共同参画局男女間暴力対策本部 より
内閣府男女共同参画局男女間暴力対策本部 より
毎年 兵庫県生涯学習インストラクターの会阪神ブロックは
「女性に対する暴力をなくす運動」に参画しております。
元兵庫県民のNPO法人KOU 理事 大屋みはる氏・いきいきOGA 女性牧師 中西氏とあいぜんの里TEAM 昨年度も連携し
今年もキャンドルライトアップヨガ
実施致します。(会議終了)
https://www.gender.go.jp/kaigi/honbu/130605a.html
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律(令和5年法律第30号)が成立し、令和6年4月1日から施行されました。
- 「暴力」は、身体に対する暴力又はこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動を指します。なお、保護命令に関する規定については、身体に対する暴力と脅迫(退去等命令については、生命・身体に対する脅迫のみ)を対象としているほか、発見者による通報等、身体に対する暴力のみを対象としている規定もあります。
https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/e-vaw/law/index2.html
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兵庫県生涯学習インストラクターの会阪神ブロックの
DV相談窓口
認定NPO法人ウィメンズネットこうべ(女性と子ども支援センター)https://wn-kobe.or.jp/for-you/1034/
ウィメンズの総合的支援のイメージ
DV被害者支援プログラムの流れを図にしました。ケースごとに異なりますが、相談、シェルターでの緊急支援、日常生活へのサポートなど、それぞれに必要なサポートを用意しています。
DVと心の被害
身体に受けた傷やアザだけでなく、心に受けた目に見えない傷が被害者にとって一番辛く、傷ついた心のケアには長い時間を要します。
いつ暴力にさらされるかわからず、安心できない日々を過ごすことは、精神的にも肉体的にも大きなダメージを受けることになります。被害者は「私が至らないから」「私が悪いから暴力をふるわれる」と自分を責めるようになり、うつ傾向に陥ったり、子どものケアができないなど、日常生活に支障をきたすこともあります。
■以下のような状況に陥りやすくなります
・暴力により安心や自己尊重感が奪われ、自信がもてない
・自責感情が強くなる
・うつ傾向にある
・子どものケアができなくなる
・孤独感、無力感が深い
https://wn-kobe.or.jp/outline-of-support/
社会福祉法人 神戸婦人同情会 母子生活支援施設 ベル青谷 https://www.beruaotani.com/jigyou.html
児童福祉法第38条に基づき設置し、配偶者のない女子、又はこれに準ずる事情にある女子及びその者の監護すべき児童を入所させて、これらの者を保護するとともに、これらの者の自立の促進の為にその生活を支援することを目的とする
入所する母子家庭の生活の安定と自立、児童の健全な育成を目標に、母と子が共に楽しい生活が送れるよう、世帯ごとに独立した生活をします。また母親からの相談に応じ色々な助言や指導、児童には必要に応じ保育、学習指導を行っています。ベル青谷には施設長、母子指導員、少年指導員、保育士、嘱託医などがいて、それぞれ専門の立場から母親、子どものお世話をいたします。
困ったことがあれば、いつでも相談にのります。
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尼崎市のゲートキーパー竹内氏 事務所 「命の門番」
https://sugoist.pref.hyogo.lg.jp/sugoist/takeuchishiduka/
https://monban.net/category57/





