インフォメーション
ときに初めて来られる方は
大体の方がものすごく
疲れやストレスを
溜め込んでおられます。
「ストレスなんか特にないけどな~?(゜-゜)」
と仰る方もおられますが、
本人が気づいていない、
ということは非常に多く
身体を診てみると
たんまりと溜まっています。
意識が身体に向く時間が少なすぎたり、
感情を発散できなかったり。
それらが今、
そのような症状として
出てきているのであります。
ときの整体では
内臓に溜まった疲れを抜けやすくします。
それらが出ていくときに、
他の内臓に負担をかけながら
身体から抜けていきます。
子宮や生殖器に溜まったの疲れが抜けるときは
小腸の働きが弱くなり
栄養の吸収力が弱まったり
膀胱の疲れが抜けるときは
大腸の働きが弱くなり
便が緩くなったり
腎の疲れが抜けるときは
まず心(しん)に上がって
動悸や、血圧が一時的に上がったり
更に心から胃に上がるので
胃のムカムカや痛みが出たりして
そして、最後に身体から抜けきります。
多くの患者さんをみていると、
これらは大体、治療の次の日に
起こる症状で
「治療したから悪くなったのでは!?( ̄□ ̄;)!!」
と、初めての方は特に不安になられる方が多いのですが、
長らく溜め込んできたものを
身体から出すために必要な、
正常な身体の作用なのです。
この疲れが抜けていく際の
内臓の不調を感じる時に
そもそものストレスの原因が
頭にふと、よぎり
気づく、
という方が多くおられます。(○_○)!!
要は、身体に溜まるストレスとは
自分で気づいてない感情から
作り出されるものなのです。
なので
「うわ~!もう
めっちゃストレス溜まるっっ!!
(`ε´ )」
と、言ってるそれは
実は身体には溜まっていません。
(そう言ってる時点で発散できています( *´艸`))
良くなっていく過程での
この内臓の作用を是非是非
理解して頂きたいです(*^^*)
一緒に元気になりましょう!!
p(*^-^*)q
ここ3、4日の間に
「頚椎(首の骨)1番、2番の横ずれによる、脚の痛み」
を訴えられる方が急増しています
(○_○)!!
おそらく
季節性のものだと思われますが
(年に何度か、同じ症状の方が一時期に集中する、ということがあります。)
あまりにもみんな同じところがずれているので
いつもと違うような脚の痛みで
あれれ?(・・;)
と感じた方は
調整しますのでご相談くださいませ
(*^^*)
こんにちは!!
今日は春の陽気ですね~!
ρ( ^o^)b_♪♪
ゴシゴシ窓ふきをししていたら
汗ばんできました!
さてさて、
二週間前ごろから
左目のまぶたが
ピクピクと
痙攣して
なんとも不快。
今日のお昼休みに
先生に診てもらうと
(普段あまりにもおかしい時しかおねがいしないのですが)
頭を触って
「蝶形骨が捻れて歪んでる」
とのこと。
蝶形骨というのは
目の奥にある骨。
(左右合わせてちょうど蝶々の形♪)
頭の奥にある骨の歪みを
頭の外側の骨を触ってわかる、
というのが何とも不思議てすが(゜゜;)
両方のこめかみの辺りに手を当ててもらうと
左半分の頭蓋骨が
ジョワジョワ~…と
「ううっ!?ニョロニョロと動いてる…
こ、こそばいような…(>_<)」
右目が悪く、左目ばかり酷使してるからかな…
と思っていますが、
先生に
「身体の声と頭の声、違うことしてない?」
んん!?
すぐさま頭に出てきたのが
「窓ふき」。
しなければ、と思いつつ
頭は、
いまバタバタしない方がいいかな~とか、
すごく寒いな~…とか、
いろいろ理由をつけて、
先送りにしてたっ(/o\)
(ときに来てくださってる方々、すみません)
すぐさま立ち上がり
窓をピカピカに磨いのでありました。
風水でも窓を汚れたままにしてると
そこの住人に
目の疾患が多くなるとされる
なんてことも
ハッと思い出したり。
とにかく
先伸ばしは
身体に良くない。
以前先生に
「普段健康の為に心がけていることってありますか?(´ω`)」
と聞くと
「思い立ったらすぐに行動する」
とのことでした。
身体は動きたい、やりたい
のに
頭は理由をつけて先伸ばしに
(頭は省エネしようしようとする)
この差が
身体に不具合を生む…
そして
自分が思ってる不具合の理由と
本当の理由は
違ってることが
とっても多いこと。
自分の身体を知るのは難しいですね(^_^;)
自分の身体を知りたい方は
ときで診てもらってください。
あなたの知らないあなたに
出会えますよ!(^_^)
今日は晴れていたかと思うと
横殴りの雨…、
ではなく霰!(○_○)!!
が降ってきたりして
何ともコロコロ変わる
変なお天気です!
さて、
4、5年程前に
ときに治療にきてくださっていた方が
久しぶりに来られました。(^^)
治療中、頭を触っていると
「いま、急に肺に空気が
“ふわ~っ”と入ってきた!!!?!(◎o◎)」
と、ご自身の身体に起こったことに
驚かれました。
身体に対する感覚が
以前来られていた時よりも
良くなってるようで
お歳は80半ばくらいですが、
人はいくつになっても
常に変化している、
そう思いました(*^^*)
(もちろん自分の治療も!)
祖父が
83歳くらいの時、
40代の自分に
「あっちゃんよ!お互い頑張ろうぞ!!」
と熱い言葉をくれ
握手を交わしました。
(その翌年亡くなりました)
ギリギリまで
お米を作って
お米のことを考えていた祖父。
「もう歳だから」
と、なんだかいろいろ
諦め気味になったりもしますが、
いつまでも変化し、
進化し続ける、
どんなにどんなに小さくても
チャレンジする気持って、
大事だと思いました(*^^*)
先日娘が
祖父母宅で
ハイキックをした瞬間
畳で滑り
ドッテーン!と派手に転け
その際に
後ろに手をつきました。
「痛い…」
とき先生(父)が診ると
「捻挫やなあ(^_^;)」
「痛い…」
と言い出してから
あれよあれよと
ぐったりとしてきて
喋る元気もない
手足の力はおろか
全身の力が入らない、
と、
風邪で熱が出ても
布団で全くじっと寝ないわ、
ご飯もいつも通りガッツリ食べる
娘が
寝込んでしまい…(@_@)
しばらくして、
先生(父)がもう一度
「どれどれ…」
と診ると、
「うわ!!何これ…!!」
と
子供の手首あたりから
ビリビリ、
バチバチ、すごいエネルギー
を感じると
とても驚いていました。
(ドラゴンボール感がすごくて申し訳ないのですが…)
「これは身体が全力で手首を治しにかかってるんやなあ…正常やわ」
と。
夕飯もそこそこに
「しんどい…」と
ぐったりし続け、
「ここまで身体全体をしんどくさせないと、
こいつはきゃあきゃあと
動き回って
回復にパワーを充てれないからな!」
と
まるで身体が動かなくさせる指令を出してるかのよう。
そう言えば
野性動物なんかも
怪我をすると
治るまでひたすら巣穴で
何も食べずに
じっとじっとしている
と聞いたことがあるのを思いだし
ああ人間も動物なんだもんなあと
えらい納得。
しかも子供なんかまだ
この世に産み落ちて
数年しか経ってない。
人間の駆け出しみたいなもんで、
大人より
限りなく動物的
なのではないか?
娘の捻挫した方の指先だけ、
氷のように冷た~くなり。
なかなか立ち上がれない
立ち上がっても足がふらふら。
恐るべし子供の治癒力。
こんなになるのか…。
「これだけ身体の力が総動員してるから、明日は大分ましになってると思うよ」
次の日は
「怖くて動かせないからい痛いかわからんけど、昨日よりまし。」
と、おとなしめながらも、散歩に行ったり、ボートゲームをしたりして元気に過ごしてました(*^^*)
ちなみに怪我した日はは
頭をあまり使うようなことも
お休みした方が良いそうです(^^)
(脳にエネルギーを取られるので)
みんなに備わっている治癒力の不思議ρ( ^o^)b_♪♪




