お知らせ

2026 / 05 / 10  10:43

終活セミナー開催のお知らせ


🌸6/14 終活セミナーのご案内🌸
「もっと早く知っておけば良かった」
そう感じる前に、今できる準備を始めませんか?
今回のセミナーでは
・終活について
・私が3回受けたMCI検査(軽度認知障害)の体験をもとに
実際の検査結果を交えてお話しします。
・葬儀社勤務(2年間)の経験から見た実情として
家族葬追加料金の具体例を分かりやすくお伝えいたします。
・6月14日(日)
・日立システムズホール仙台研修室1(2階)
・参加費 2500円 当日受付にてお 
 支払いください
・定員 30名(先着順)
お申込みは
↓↓↓
皆様のご参加をお待ちしております。
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2026 / 05 / 01  09:00

5月のごあいさつ

 

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新緑が美しく、風が心地よい5月となりました。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

5月と言うとゴールデンウィークやこどもの日、母の日などの行事が有りますが

どのような計画を立てていますか?

私は、近場で美味しい食事を堪能したいな~と考えています。

また、季節の変わり目でもありますよね。花粉症は大丈夫でしょうか?

私は、まだまだ症状が治まらずにいます。

皆さまも、どうぞご無理なさらずお身体を大切にお過ごしください。

さて、このさわやかな季節に、これからの暮らしやご自身の歩みについて、ゆっくり思

いを巡らせてみてはいかがでしょうか。

皆さまにとって、穏やかで心豊かな5月となりますように。

 

                      終活情報

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近年、「墓じまい」という言葉を耳にする機会が増えてきました。

墓じまいとは、現在のお墓を整理・撤去し、遺骨を別の場所へ移すことを指します。

少子高齢化や核家族化が進む中で、「お墓を守る人がいない」「遠方で管理が難しい」といった理由から、

墓じまいを選択する方が増えています。

墓じまいを行う際には、いくつかの手続きと準備が必要です。

まずはご親族との話し合いが重要です。

お墓は家族や先祖に関わる大切なものですので、関係者全員の理解と合意を得ることがトラブル防止につながります。

その上で、現在のお墓がある寺院や霊園に相談し、「改葬許可申請」を行います。この手続きは市区町村の

役所で行い、遺骨を移すために必要な許可を取得します。

次に、遺骨の新たな供養先を決めます。

永代供養墓や納骨堂、樹木葬など、近年は多様な選択肢が広がっています。

それぞれ費用や管理方法が異なりますので、ご自身やご家族の考え方に合った方法を選ぶことが大切です。

また、墓石の撤去や整地には費用がかかるため、事前に見積もりを取ることも忘れてはいけません。

一般的には数十万円程度が目安とされていますが、墓地の立地や規模によって変動します。

墓じまいは単なる「片付け」ではなく、ご先祖様への感謝の気持ちを形にし、これからの供養の在り方を見つめ直す

機会でもあります。

ご自身やご家族の将来を見据え、無理のない形で供養を続けていくための一つの選択肢として、

前向きに検討してみてはいかがでしょうか。

 

5月の主な行事

·        メーデー(5月1日)

·        八十八夜(5月1日・2日)

·        憲法記念日(5月3日)

·        みどりの日(5月4日)

·        こどもの日・端午の節句(5月5日)

·        ゴールデンウィーク(4月下旬~5月上旬)

·        母の日(5月第二日曜日)

·        葵祭(5月15日)

 

                                                          color-maytitle-gyouji.png 

5月の予程

7日 終活打ち合わせ

10日 遺影写真撮影

14日 己書幸座

22日 終活勉強会

27日 終活勉強会 

 

 

 

2026 / 04 / 01  09:00

4月のごあいさつ

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皆様 こんにちは。

少しずつ春のやわらかな空気が感じられるようになりましたね。

朝の光や、ふとした風のぬくもりに「季節が変わってきたなぁ」と感じる瞬間が増えてきました。

この時期は、なぜか「何か始めてみようかな」という気持ちが顔を出しますよね。

でも実際は、「思っただけで終わっちゃったなぁ」という日もあったりして…。

そんな自分に、つい苦笑いしてしまうこともあります。

でも、それでいいのだと思うのです。少し気になったこと、ちょっとやってみたこと、そのひとつひとつがちゃんと意味のある時間ですから。

終活も、特別なことではなくて、そんな日々の延長にあるものです。

きちんとやろうとしすぎず、「今日はここだけ」「今は考えるだけ」でも十分。

ご自身のペースで、ゆっくり向き合っていけたらいいですね。

「お話し仲間」も、ほっと一息つける場所でありたいと思っています。

誰かと話して少し気持ちが軽くなったり、「それでいいんだ」と思えたり、そんな時間を一緒に過ごせたら嬉しいです。

今月も、どうぞご無理なさらずに。

あたたかいお茶でも飲みながら、ご自身のこれからに、やさしく目を向けてみてくださいね。

 

スクが低下する

終活情報

「認知症予防」と聞くと、食生活の改善や運動、脳トレといった地道な努力を想像されるかもしれません。しかし、この半年間(2025年9月から2026年3月)で発表された世界の研究では、「珍しくも面白い効果」が次々と明らかになっています。

最新のユニークな研究成果や予防法

1. 週に1個以上の卵の摂取
週に1個以上の卵を摂取するグループは、週に1個未満しか摂取しないグループと比較して、アルツハイマー型認知症の

発症リスクが47%低下(ハザード比 0.53)することが示されました。

• コリンの寄与:

このリスク低下効果の約39%は、卵に豊富に含まれる「コリン」という栄養素によって説明できることが判明しました。

コリンは脳内の神経伝達物質(アセチルコリン)の原料となり、認知機能の維持に重要な役割を果たします。

• 脳の病変:

死亡後の解剖調査においても、卵を多く摂取していた人は、脳内のアミロイドβの蓄積やタウタンパク質の沈着といった

アルツハイマー病特有の病理学的変化が少ない傾向にあることが確認されました。

2. コーヒーやお茶の摂取が脳を保護

1日あたりコーヒー2〜3杯、またはお茶1〜2杯の摂取が、認知症リスクの低下と認知機能の低下抑制において

最も大きな効果を示しました。

• リスク低減率:

1日5杯までのコーヒー摂取でも、ほとんど摂取しないグループと比較して認知症リスクが18%低いことが判明しました。

• メカニズム:

コーヒーやお茶に含まれるカフェインだけでなく、ポリフェノール(クロロゲン酸など)の抗酸化作用や抗炎症作用が、

脳内のアミロイドβの蓄積を抑制し、脳の老化を遅らせる可能性が示唆されています。

3.高脂肪チーズが脳の健康、血管の健康を守る

高脂肪チーズ(カマンベール、チェダー、ゴーダ、ブリー、モッツァレラ等)を1日50g以上摂取するグループは、

摂取量が最も少ないグループと比較して、認知症全体の発症リスクが13%低いことが判明しました。

• 血管性認知症リスク: 

特に血管性認知症(脳梗塞などが原因の認知症)については、リスクが29%低いという顕著な結果が得られました。

• 低脂肪乳製品との比較: 

高脂肪チーズが脳の健康、血管の健康を守る

高脂肪チーズ(カマンベール、チェダー、ゴーダ、ブリー、モッツァレラ等)を1日50g以上摂取するグループは、

摂取量が最も少ないグループと比較して、認知症全体の発症リスクが13%低いことが判明しました。

• 血管性認知症リスク: 

特に血管性認知症(脳梗塞などが原因の認知症)については、リスクが29%低いという顕著な結果が得られました。

• 低脂肪乳製品との比較: 

興味深いことに、低脂肪の乳製品やプロセスチーズには、このようなリスク低減効果は見られませんでした。

4.犬の飼育と認知症の発症リスク

犬を現在飼っている人は、飼ったことがない人に比べて、認知症を発症するリスク(オッズ比)が0.60(40%低下)

 であることが判明しました。

• 猫との比較: 

猫を飼っている人の場合、統計的に有意なリスク低下は見られませんでした。

  運動と社会参加の効果: 

   犬を飼っており、かつ「定期的な運動習慣がある」グループや「社会的な孤立がない」グループでは、さらにリスク(オッズ比)が0.60(40%低下)であることが判明しました。

 

   傾向が確認されました。

  • メカニズム: 

   犬の飼育に伴う「毎日の散歩による身体活動の維持」や「飼い主仲間等との交流による社会参加」が、脳の健康を維持し、

   認知症を予防する重要な要因となっていると考えられています。

 5.本わさびが高齢者の記憶力を大幅に改善

   本わさびの根茎にのみ高濃度に含まれる健康成分「6-MSITC(ヘキサラファン)」を継続的に摂取することで

   「エピソード記憶(出来事の記憶)」と「作業記憶(ワーキングメモリ)」のスコアが有意に向上しました。

• 老化防止のメカニズム:

ヘキサラファンには強力な抗酸化作用と抗炎症作用があり、脳内の海馬における酸化ストレスを軽減し、神経細胞の損傷を

防ぐことで認知機能を保護していると考えられています。

特異的な効果:

注意力や処理速度など他の認知機能には大きな変化が見られなかった一方で、記憶機能に特化した顕著な改善が見られた

点が特徴です。

                                                    参考 軽度認知障害(MCI)開発メーカー、株式会社MCBI 

 

4月のイベント・行事

  • エイプリルフール(4月1日)
  • 新年度(4月1日~)
  • 入学式(4月上旬)
  • お花見(3月下旬~4月上旬)
  • イースター/復活祭(4月5日)
  • 花まつり(4月8日)
  • 昭和の日(4月29日)

 

GONKIYA仙台三越店終活サロン勤務日

4日、7日、11日、14日、18日、21日、25日、28日

 

2026 / 03 / 01  09:00

3月のご挨拶

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もうすぐは~るですね~♬

皆様 こんにちは。

少しずつ寒さがゆるみ、待ちに待った春の気配を感じる季節になりましたね。

3月は、卒業や転勤、新しい生活の準備など、環境が動く時期でもあります。
なんとなく気持ちがそわそわしたり、「これからどうしようかな」と考えることが増える方も多いのではないでしょうか。

終活というと、どうしても重たいイメージを持たれがちですが、私は「これからを心地よく生きるための準備」だとお伝えしています。
身の回りを少し整えるだけでも、気持ちはずいぶん軽くなります。

春は、新しいことを始めるのにぴったりの季節。
エンディングノートを一ページだけ書いてみる。
大切な写真を整理してみる。
それだけでも立派な一歩です。

無理をせず、ご自身のペースで。
あたたかな春の日差しのように、やさしい気持ちでこれからを整えていきましょう。

今月も宜しくお願いします。

 

 

             終活情報

 

「聞こえにくさ」をそのままにしないで    〜難聴と認知症の深い関係〜

年齢を重ねるにつれて、「テレビの音量が以前より大きくなった」「家族の会話を聞き返すことが増えた」と感じることはありませんか。

こうした聞こえの変化は多くの方にとって身近なものであり、「年のせいだから仕方がない」と受け止められがちです。

しかし近年、この難聴と認知症の関係が注目されています。

たとえば、家族団らんの場で会話が聞き取りづらく、「何の話をしているのかわからない」と感じることが増えると、次第に会話に入るのがおっくうになります。

何度も聞き返すことに気を遣い、「黙っていた方が楽だ」と感じる方も少なくありません。

こうした状態が続くと、人との関わりが減り、脳への刺激も自然と少なくなってしまいます。

脳は、会話を聞き、理解し、考え、反応することで活発に働きます。

ところが、聞こえにくい状態のまま生活していると、会話を理解するだけで多くの力を使い、記憶したり判断したりする余裕が減ってしまうと言われています。

この状態が長く続くことで、認知機能の低下につながる可能性があると考えられています。

また、難聴は外出の機会にも影響します。

地域の集まりや趣味の会に参加しても、周囲の声が聞き取りにくいと、「話についていけない」「居心地が悪い」と感じ、次第に足が遠のいてしまうことがあります。

人と接する機会が減り、生活の変化が少なくなることも、認知症のリスクと関係しているとされています。

 

難聴とMCI(軽度認知障害)の関係

近年の研究では、難聴があることでMCIを発症しやすくなる、またMCIが進行しやすくなる可能性が指摘されています。

聞こえにくさによって会話や外出の機会が減ると、脳への刺激が少なくなり、物忘れなどの症状が目立ちやすくなるからです。

たとえば、「聞き取れなかっただけなのに、内容が分からず記憶できない」「会話についていけず、話す機会が減った」という状態が続くと、「最近、物忘れが増えた」と感じることがあります。

これは、単なる記憶力の問題ではなく、聞こえの問題が影響している場合も少なくありません。

 

ご家族にできる大切なサポート

聞こえにくさは、ご本人だけの問題ではありません。

実は、最初に変化に気づくのはご家族であることが多いものです。

「テレビの音が大きい」「呼びかけに気づかない」「会話がかみ合わない」といった小さな変化は、聞こえのサインかもしれませんね。

 

 3月の主な行事

  • ・ひな祭り・桃の節句(3月3日)
  • ・国際女性デー(3月8日)
  • ・ホワイトデー(3月14日)
  • ・春分の日(3月20日・21日)
  • ・卒業式
  • ・お花見

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2日 終活勉強会

8日 経営者セミナー

12日 己書幸座

22日 終活勉強会

25日 茶話会参加

29日 模擬納棺式参加

 

GONKIYA仙台三越店終活サロン勤務

3日、7日、10日、14日、17日、20日、24日、28日、31日

2026 / 02 / 01  10:41

2月のご挨拶

 

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大寒波の影響により雪国では例年にないほどの積雪でご苦労の多い日が続いており

ニュースを観る度に心が痛みます。 お見舞い申し上げます。

ところで、2月は節分があったり、暦の上では春が始まったりと、なんだか区切りのある月ですね。

豆まきをしたり、「もう春かぁ」と思ったりしながら、季節の移り変わりを感じている方も多いのではないでしょうか。

「福は~内」皆さんは、どんな福を呼びますか!

私は、最近腰痛が有るので、やはり「健康」を呼びたいですね!

梅のつぼみがふくらんでいるのを見ると、寒さの中にも季節の移ろいを感じますが

まだまだ冷え込みますので、どうぞ無理をせず、あたたかくしてお過ごしください。

今月も、皆さまの毎日が穏やかで、笑顔の多いひと月となりますように。

 

                終活情報

                  「寒い季節こそ要注意~知らないうちに起こる脱水と脳の健康~」についてお伝えします。

「冬の脱水で病院に行くなんて大げさな」と思われるかもしれません。しかし、医師が冬に最も警戒するのは、ウイルスによる嘔吐下痢での脱水(12月がピーク)と、脱水が引き金となる脳梗塞(1月がピーク)です。 特に脳梗塞は、『喉が渇いた』と感じる間もなく、血液がドロドロになることで突然襲ってきます。まさに1月、2月の今が一番の警戒シーズンなのです。 

冬場の脱水症状とは・・・              

 冬場であっても脱水に関連して医療機関に搬送されたり、受診したりする事例は数多くあります。ただし、夏場のように「熱中症・脱水症」という診断名単独で運ばれるというよりは、「感染症による脱水」や「脱水が引き金となって起こる別の病気」として受診するケースがほとんどです。

私たちが恐れているのは、感染性胃腸炎などによる脱水ではなく、高齢者の方に多い冬の脱水状態や、本人の自覚なしに進む脳梗塞・心筋梗塞に直結する事例です。

 

どのような事例があるの?

● 立ち上がった際のめまいやふらつき、失神 

暖房の効いた部屋で厚着をして過ごしたり、こたつや電気毛布で長時間寝てしまったりした後、立ち上がった際にめまいやふらつき、失神を起こしやすくなります。

医師が診察・検査をすると、尿素窒素(BUN)の値などが高く、明らかな脱水状態(水分摂取不足)であることが判明するケースで、暖房を強く使いがちな1月~2月にリスクが高まります。

●「朝起きたらろれつが回らない」「手足がしびれる」

寒さで血管が収縮しているところに、冬の乾燥による水分不足(かくれ脱水)になると、血液の粘度が上昇(ドロドロ血液)し、血管が詰まりやすくなります。ろれつが回らない、手足がしびれるのは、血管の詰まりの初期症状で警戒が必要です。

寒さが本格化し、気温差(ヒートショック)が大きくなる1月は最も死亡数や搬送数が多くなる傾向があります。

 

冬場に脱水が起こりやすい理由

なぜ、冬に脱水が起きやすいのでしょうか。理由は大きく二つあります。

一つは、暖房による空気の乾燥です。湿度が下がると、皮膚や粘膜、そして呼吸を通して体から水分が奪われる「不感蒸泄(ふかんじょうせつ)」が増加します。

もう一つは、加齢に伴う身体の変化です。50代・60代を過ぎると、体内に水分を蓄える筋肉量が減少する一方で、喉の渇きを感じるセンサーが鈍くなり、自覚がないまま乾燥が進んでしまうからで

では、なぜ脱水が認知症予防の観点で重要なのでしょうか。

体内の水分が不足すると、血液の濃度が高くなり、血流が悪くなります。脳は大量の血液を必要とする臓器ですから、血流の悪化は脳への酸素や栄養の供給不足に直結します。

 

研究によると、わずか1〜2%の水分不足でも、集中力や記憶力、注意力が低下することが報告されています。「最近、人の名前が出てこない」「何をしにキッチンに来たのか忘れた」。こうした「うっかり」は、加齢のせいだけではなく、慢性的な水分不足による脳のパフォーマンス低下かもしれません。

さらに、慢性的な脱水状態は脳梗塞のリスクを高め、それが血管性認知症の引き金になることもあります。脳を守るためには、血管の中をサラサラな血液が流れる状態を保つことが不可欠です。

 

水分補給の目安

❶「喉が渇く前」に飲む習慣を

「起床時」「食事の時」「入浴前」「就寝前」と、タイミングを決めてコップ1杯(約150〜200ml)の水を飲む習慣をつけましょう。これだけで1日に必要な水分の多くをカバーできます。

 

❷ 常温の水や白湯を活用する

冷たい水は体を冷やし、トイレが近くなる原因にもなります。冬場は胃腸への負担が少ない常温の水や、体を温める白湯がおすすめです。

 

❸ 部屋の加湿も忘れずに

部屋の湿度が低いと、体から水分が奪われやすくなります。加湿器を使用したりして、湿度を50〜60%程度に保つことも、立派な脱水予防策です。

認知症予防というと、運動や脳トレに目が行きがちですが、「水を飲む」という基本的な生活習慣こそが、脳の健康を支える土台となります。

この冬は、ご自身の体と脳のために、「コップ1杯の水」を意識することから始めてみませんか? みずみずしい体とクリアな頭脳で、健やかな冬をお過ごしください。

                                     参考 軽度認知障害(MCI)リスク検査開発メーカー、株式会社MCBI

2月の予定

6日 MCI検査

10日 終活勉強会

12日 己書幸座

22日 終活勉強会

23日 終活勉強会

25日 終活勉強会

2月のイベント・行事

・節分(2月3日)

・立春(2月4日)

・針供養(2月8日)

・建国記念の日(2月11日)

・バレンタイン(2月14日)

・涅槃会(2月15日)

・天皇誕生日(2月23日)

 

GONKIYA仙台三越店終活サロン勤務日

3日、7日、10日、14日、17日、21日、24日、28日

 

 

 

 

 

 

   



 

   



 

 

 

   

 

 

 

   

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2月のイベント・行事

・節分(2月3日)

・立春(2月4日)

・針供養(2月8日)

・建国記念の日(2月11日)

・バレンタイン(2月14日)

・涅槃会(2月15日)

・天皇誕生日(2月23日)

 

  • GONKIYA仙台三越店終活サロン勤務日

3日、7日、10日、14日、17日、21日、24日、28日

 

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