最新情報
緊急事態宣言の延長を考慮し、1月、2月の御朱印の受付期間を延長いたします。
*【2月】月替御朱印『如月の梅』
*期間:令和3年2月1日~2月28日3月31日
※緊急事態宣言の延長を考慮し、御朱印の受付期間を延長いたします
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
令和三年の月替わり御朱印は『花札』の絵柄を
モチーフにした御朱印を浄書します
*2月は「梅と鶯」
旧暦で春にあたる2月は「梅と鶯」で春の訪れを表す意味が込められているといわれています
*節分祭 御朱印『招福・魔滅』
≪節分祭御朱印『招福』≫
福を招く意味を込め、縁起の良い梅の花の印章です
≪節分祭御朱印『魔滅』≫
魔(鬼)を滅する意味を込め、『鱗文様▲(厄落とし)』の印章です
*期間:令和3年2月1日~2月28日3月31日
※緊急事態宣言の延長を考慮し、御朱印の受付期間を延長いたします
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
*各2面ずつ(見開き)使用します
今年の節分祭の御朱印は2種直接浄書いたします。
節分の行事は季節の変わり目には邪気(鬼)が生じる
といわれから、邪気を祓う意味が込められています。
豆は『魔滅(まめ)』に通じ無病息災を祈る意味があります。
「魔の目(魔目:まめ)=鬼」に豆を投げつけ「魔(鬼)を滅する(魔滅:まめ)」
とも言われています
2つの御朱印を合わせると
招福魔滅(しょうふくまめ)『鬼(=魔)を滅して福を招く』
※※1月の御朱印の期間の延長※※
緊急事態宣言につきまして、1月の御朱印の浄書期間の延長を致します
≪干支御朱印【丑】≫
*期間:令和3年1月1日~2月28日3月31日
※緊急事態宣言の延長を考慮し、御朱印の受付期間を延長いたします
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
≪月替御朱印1月【睦月の松】≫
*期間:令和3年1月1日~2月28日3月31日
※緊急事態宣言の延長を考慮し、御朱印の受付期間を延長いたします
*御朱印帳へ直接浄書・どちらも対応いたします
≪お正月御朱印2種(書置き賀正・迎春)≫
*期間:令和3年1月1日~
*書置きのみ
*【通年】コロナ終息祈念『疫病退散』御朱印
*期間:令和3年1月1日~12月31日(1年間浄書いたします)
*御朱印帳5面使用します
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
※書置きの場合
1ページずつカットした御朱印をお頒かち致します
*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*
【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】
鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます
当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応は
宮司と禰宜の2人で行っております
ご祈祷や出張祭典の際は
社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応致します
その為待ち時間が長くかかってしまう可能性がございます
コロナウィルス感染防止の対策も含め
社頭ではその場でお待ちいただく他に
*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り
*御朱印帳をお預かりしてご郵送
*書置き和紙でのお渡し
という対応も致しております
混雑状況に応じてご検討下さいませ
【郵送御朱印の対応について】
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、
ご参拝をお控えしている方々を考慮いたしまして
当面の間御朱印の郵送対応を致します
詳細は『郵送での*御朱印・御朱印帳*』ページをご参照ください
*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*・・・・*
寒さもまだまだ続きそうですので
お参りはご自身のご無理のないよう
体調のよろしい時にお参り下さいませ。
1日も早い事態の終息をお祈りいたします
【1月】 1月29日更新
【社務所 受付時間】
9:30~16:00
【お休み・時間変更ありの日程】
・29日(金)10:30-16:00
・30日(土)9:30-16:00
・31日(日)9:30-16:00
祈祷の予約・出張のお祓い等で
お休み・受付時間が変更になる場合がございます
ご参拝予定の前日に再度ご確認下さいますよう、お願い申し上げます
2021年 季節・祭典御朱印のスケジュールと
社頭・郵送の御朱印対応についてお知らせいたします
【社頭での御朱印対応】
社頭で直接浄書の御朱印は基本的に“今月の御朱印”を浄書いたします
その他の月の御朱印をご希望の場合は書置きでお頒かち致します
※新型コロナウィルスの状況によって期間の延長を検討いたします
※1月の御朱印は2月28日まで期間を延長することといたしました
【郵送での御朱印対応】
郵送でのお申込みの場合、1月~12月の御朱印を1年間いつでも承ります
【今後の御朱印スケジュール】
【通年】
*通常御朱印『鶴』≪直接浄書可能≫
*境内末社御朱印『若竹之宮』
*境内末社御朱印『弁財社』
【2021年1月1日~12月31日※1年間浄書いたします】
*コロナ終息祈念『疫病退散御朱印』≪直接浄書可能≫
【2021年1月1日~2月28日】※緊急事態宣言につきまして、期間を延長いたしました
*月替御朱印1月『睦月の松』≪直接浄書可能≫
*干支御朱印『丑』≪直接浄書可能≫
*お正月御朱印『賀正』≪書置きのみ≫
*お正月御朱印『迎春』 ≪書置きのみ≫
【2月1日~2月28日】
*月替御朱印2月『如月の梅』≪直接浄書可能≫
*節分祭御朱印『招福』≪直接浄書可能≫
*節分祭御朱印『魔滅』≪直接浄書可能≫
【3月1日~3月31日】
*月替御朱印3月『弥生の桜』≪直接浄書可能≫
*桃花祭御朱印≪書置き予定≫
【4月1日~4月30日】
*月替御朱印4月『卯月の藤』≪直接浄書可能≫
【5月1日~5月31日】
*月替御朱印5月『皐月の菖蒲』≪直接浄書可能≫
*端午祭御朱印≪書置き予定≫
【6月1日~6月30日】
*月替御朱印5月『水無月の牡丹』≪直接浄書可能≫
*夏越大祓御朱印≪書置き予定≫
【12月29日更新】
2021年【令和三年】の初詣について
皆様の健康と安全を考慮いたしまして
当社では以下の対応を致しております
例年のお正月とは変更点があり、ご不便をお掛けすることも
あるかと存じますが、皆様のご理解とご協力を何卒お願い申し上げます。
ご祈祷の予約状況等で変更になる場合がございます
随時お知らせいたしますので、ご参拝前に今一度ご確認くださいませ
【1月1日~3日の社務所受付時間】
・1日:0:00~2:00/7:30~16:00
・2日:8:00~16:00
・3日:8:00~16:00
【お参りについて】
*マスクの着用をお願い致します(3歳以上のお子様もご協力ください)
*体調の優れない方は無理をせず、体調の整った時にお参り下さい
*境内各所に消毒液をご用意しております。こまめな消毒をお願い致します
【ご祈祷について】
*正月三が日および当面の間予約制とさせていただきます
ご予約の方は前日までにお電話、メールにてご予約下さい
*控室はご使用いただけません
大変恐れ入りますが、ご祈祷までの間、境内でお待ちくださいますようお願いいたします
*御本殿に上がらずに、お祓いした御神札をお持ち帰りできる方法も行っております
*ご郵送におけるご祈祷も受け付けております
*『郵送祈祷』希望の方は『ご祈祷【郵送】』ページをご覧ください*
【授与品・御朱印・みくじについて】
*1月1日~3日混雑緩和の為、授与品をお頒かちする箇所を2カ所設けます
◆授与所テント2カ所(参道:黒テント・境内:白テント)
【お札・お守・縁起物・御朱印(書置≪月替・正月・干支≫)御朱印帳・水みくじ】
◆おみくじテント1カ所(神楽殿前:緑・オレンジテント)
【各種おみくじ】
◆御朱印筆耕所(社務所受付)
【直接浄書出来る御朱印の対応(月替御朱印・干支御朱印)】
*各所、列にお並び頂き、順番にお受けいただきますようお願いいたします
*整列の際間隔をあけてお並びください
*授与品の郵送対応をHPにて行います(12月16日~受付中)
【御朱印対応について】
*お正月三が日は5種の御朱印をお頒かち致します
・お正月御朱印2種(賀正・迎春):書置のみ
・干支御朱印【丑】:書置・直接浄書対応可
・月替御朱印1月【睦月の松】:書置・直接浄書対応可
・コロナ終息祈念『疫病退散御朱印』: 書置・直接浄書対応可
≪お頒かち場所≫
◆お正月御朱印2種(賀正・迎春):《書置のみ》授与所テント2カ所
◆干支御朱印【丑】:《直書》→社務所受付、《書置》→授与所テント2カ所
◆月替御朱印1月【睦月の松】:《直書》→社務所受付、《書置》→授与所テント2カ所
◆コロナ終息祈念『疫病退散御朱印』:《直書》→社務所受付
※通常御朱印の再開は4日以降を予定しておりますが、
ご祈祷の予約状況等で変更する場合がございます
【1月の郵送御朱印の対応について】(12月28日更新)
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、
ご参拝をお控えしている方々を考慮いたしまして
当面の間御朱印の郵送対応を致します
詳細は『郵送での*御朱印・御朱印帳*』ページをご参照ください
※2020年月替御朱印、季節・祭典御朱印は12月31日をもちまして受付を終了いたします
12月28日より2021年の月替り御朱印、季節・祭典御朱印の郵送対応の受付を致します。
≪2020年の月替御朱印・季節御朱印対応期限≫
*社頭:2020年12月31日まで
*郵送:2020年12月29日まで
≪2021年の月替御朱印・季節御朱印対応≫
*社頭:1月1日0時~
*郵送:12月28日~受付開始
※発送は1月の中旬~下旬を予定しております
※12月30日~1月4日の6日間は、メールのご返信が出来ません
1月5日より順次ご返信いたします。
お急ぎの方はお電話にてお問い合わせください
【お正月三が日の社頭での御朱印対応について】
*お正月三が日は5種の御朱印をお頒かち致します
・お正月御朱印2種(賀正・迎春):書置のみ
・干支御朱印【丑】:書置・直接浄書対応可
・月替御朱印1月【睦月の松】:書置・直接浄書対応可
・疫病退散御朱印:直接浄書対応可
≪お頒かち場所≫
書置きの御朱印はテント/直書きの御朱印は社務所へお越しください
◆お正月御朱印2種(賀正・迎春):授与所テント2カ所
◆干支御朱印【丑】:《直書》→社務所受付、《書置》→授与所テント2カ所
◆月替御朱印1月【睦月の松】:《直書》→社務所受付、《書置》→授与所テント2カ所
◆疫病退散御朱印:《直書》→社務所受付、《書置》→授与所テント2カ所
※通常御朱印の再開は4日以降を予定しておりますが、
ご祈祷の予約状況等で変更する場合がございます
*【1月】月替御朱印『睦月の松』
*期間:令和3年1月1日~2月28日(※緊急事態宣言につきまして期間を延長いたしました)
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
令和三年の月替わり御朱印は『花札』の絵柄を
モチーフにした御朱印を浄書します
*花札とは*
日本のかるたの一種で『花かるた』
とも呼ばれ十二ヶ月折々の花が描かれています
松や鶴、桜、ススキと月など
昔から自然風物、花鳥風月を尊ぶ風習が
何百年経った今も日本の歴史深い遊びとして
多くの人に愛されています
この機会に遊んでみてはいかがでしょう
*干支御朱印『丑』
*期間:令和3年1月1日~2月28日(※緊急事態宣言につきまして期間を延長いたしました)
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
今年の干支『丑年』の御朱印です
神社印には日本の伝統文様『青海波』が刻まれ、
無限に広がる波の文様に、
『未来永劫へと続く幸せの願い、平穏な暮らしの願い』
が込められておます。
一年の始まりにのみ使用する特別な印章です
*1月『お正月御朱印(賀正・迎春)』
*期間:令和3年1月1日~2月28日(※緊急事態宣言につきまして期間を延長いたしました)
*書置きのみ(見開き1ページ)
*【通年】コロナ終息祈念『疫病退散』御朱印
*期間:令和3年1月1日~12月31日(1年間浄書いたします)
*御朱印帳5面使用します
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
※書置きの場合
1ページずつカットした御朱印をお頒かち致します
【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】
鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます。
当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応は
宮司と禰宜の2人で行っております。
1月はご参拝、ご祈祷や出張祭典が多く
社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応する場合がございます
その為待ち時間が長くかかってしまう可能性がございます。
コロナウィルス感染防止の対策も含め
社頭ではその場でお待ちいただく他に
*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り
*御朱印帳をお預かりしてご郵送
*書置き和紙でのお渡し
という対応も致しております。
1月の御朱印も、1月以降も郵送で対応いたしますので
どうぞお参りはご自身のご無理のないよう
体調のよろしい時にお参り下さいませ。




















