最新情報
この度、当神社特別崇敬者の山十道路株式会社様のご厚意により、
第二駐車場半分を奉納塗装していただける事となりました。
従いまして7月19日(月)〜1週間程の間、
第二駐車場は使用出来ませんので、予めご了承くださいませ。
山十道路株式会社様には、第一駐車場に引き継ぎましてのご厚意に深く感謝申し上げます。
【7月】 7月17日更新
【社務所 受付時間】
9:30~16:00
【お休み・時間変更ありの日程】
・18日(日)9:30~16:00/
・19日(月)10:30~16:00/禰宜1人奉仕
・20日(火)9:30~16:00/宮司1人奉仕
・21日(水)9:30~16:00/禰宜1人奉仕
・22日(木)10:00~16:00/禰宜1人奉仕
・23日(金)9:30~16:00/宮司1人奉仕
・24日(土)9:30~16:00/宮司1人奉仕
・25日(日)9:30~16:00/宮司1人奉仕
・26日(月)9:30~16:00/禰宜1人奉仕
・27日(火)9:30~16:00/宮司1人奉仕
・28日(水)9:30~16:00/禰宜1人奉仕
・29日(木)9:30~16:00/禰宜1人奉仕
・30日(金)11:30~16:00/宮司1人奉仕
・31日(土)9:30~16:00/宮司1人奉仕
祈祷の予約・出張のお祓い等で
お休み・受付時間が変更になる場合がございます
ご参拝予定の前日に再度ご確認下さいますよう、お願い申し上げます
7月の御朱印のご案内です
※社務所お休みの日がございます
急なお祓いや社務が入ることがございますので、ご参拝前にHPでご確認ください
*郵送での御朱印対応は、当面の間季節を限らずお受けいたします
(現在1月~7月の受付を行っております)
*【7月】月替御朱印『文月の萩』
*期間:令和3年7月1日~31日
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
*500円
令和三年の月替わり御朱印は『花札』の絵柄を
モチーフにした御朱印を浄書します
*7月 特別 七夕御朱印 (織姫・彦星)
*期間:令和3年7月1日~31日
*直書き・書置きどちらも対応いたします
※七夕御朱印『織姫・彦星』を両方受けられた方には『結印』を押して浄書いたします
*直書きの場合
彦星2面・織姫2面の中心に『結印』を押します
*書置きの場合
彦星2面・織姫2面・結印1面(片面) 計3枚に分けてお頒かちいたします
≪~彦星~≫
*2面(見開き)
*1000円
≪~織姫~≫
*2面(見開き)
*1000円
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*【通年】コロナ終息祈念『疫病退散』御朱印 ~涼~
*期間:令和3年1月1日~12月31日(1年間浄書いたします)
※6月1日~8月31日の間は青色印で浄書いたします
*御朱印帳5面使用します
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
※書置きの場合
1ページずつカットした御朱印をお頒かち致します
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【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】
鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます
当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応は
宮司と禰宜の2人で行っております
ご祈祷や出張祭典の際は
社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応致します
その為待ち時間が長くかかってしまう可能性がございます
コロナウィルス感染防止の対策も含め
社頭ではその場でお待ちいただく他に
*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り
*御朱印帳をお預かりしてご郵送
*書置き和紙でのお渡し
という対応も致しております
混雑状況に応じてご検討下さいませ
【郵送御朱印の対応について】
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、
ご参拝をお控えしている方々を考慮いたしまして
当面の間御朱印の郵送対応を致します
詳細は『郵送での*御朱印・御朱印帳*』ページをご参照ください
【6月】 6月29日更新
【社務所 受付時間】
9:30~16:00
【お休み・時間変更ありの日程】
・29日(火)9:30~12:30/14:30~16:00受付可/禰宜1人奉仕
※12:30~14:30の間、お祓いの為社務所を閉めます
・30日(水)9:30~14:00/※夏越大祓神事の為
祈祷の予約・出張のお祓い等で
お休み・受付時間が変更になる場合がございます
ご参拝予定の前日に再度ご確認下さいますよう、お願い申し上げます
常日頃、当神社に御崇敬賜り厚く御礼申し上げます。
また、新型コロナウイルスに対し日頃最前線で闘われている医療従事者の皆様を始め
関係各所の皆様におかれましても、深く感謝申し上げます。
さて、来たる令和3年6月30日午後3時から行われます【夏越大祓式・茅の輪くぐり神事】でございますが、
境内に於いての夏越大祓式・茅の輪くぐり神事はどなた様でも御参列いただけます。
茅の輪くぐり神事の後、社殿内で行われます【大祓祈願祭】は神職のみで執り行いますので、
一般の方は御参列出来ませんので、予めご了承ください。
尚コロナウイルス対策として、祭典後のご神酒の配布は中止とさせていただきます。
疫病退散・無病息災の祈願祭ですので、お時間がございましたら
マスク着用・消毒等の感染対策の上、お参り頂ければ幸いに存じます。
鶴峯八幡宮 宮司
【夏越大祓(茅の輪くぐり神事)】
*日時:令和3年6月30日(水)午後3時~
*場所:鶴峯八幡宮境内
夏越大祓とは、古来より続く
穢れを祓い身を清め、無病息災を祈る大切な神事です
※大祓神事の詳細はこちらのページをご覧ください
【夏越大祓神事 お祓い(人形)のお申込受付中】
大祓神事では自身に付いた穢れを人形(ひとがた)に移し祓い清めます
〈人形(ひとがた)へ穢れの移し方〉
氏名、生年月日を記入し、ご自分の身体をなで息を吹きかけます

皆様の穢れを移したこの人形を神社でお預かりし、大祓式当日に祓清めます
大祓人形は事前にお申込みが必要です
6月1日~神社境内にて大祓人形のご案内を頒布しております
ご案内の郵送も承っております
お電話又はお問合せフォームにてお申し付けください
※以前に鶴峯八幡宮にてご祈祷された方、毎年大祓人形をお申込みされています方には
神社より6月初旬にご案内を郵送させていただいております
◆ 茅の輪くぐり 由来と意味

茅の輪くぐり神事は日本神話に由来があると言われています
昔、ある村に蘇民将来、巨旦将来という名の兄弟がいました。
ある晩スサノオノミコトという神様が、旅の途中一夜の宿を求めてきました。
弟の巨旦は裕福にも拘らず断りました。
一方、兄の蘇民は貧しいにも拘らずミコトをお泊めして、厚いおもてなしをしました。
お喜びになったミコトは蘇民に
「今後悪い病気が流行った時は、蘇民将来の子孫と言い、茅で作った輪を腰に着ければ免れるだろう」
と言いました。
その後、村では疫病が大流行しましたが、
茅の輪を着けていた蘇民は疫病から逃れる事ができました。
こうした言い伝えから 茅の輪神事が行われ
茅の輪ををくぐる事で、邪気を祓い、無病息災のご利益があるとされています
【茅の輪くぐりの順】
1.正面から入り左へまわる
2.次に正面から入り右へまわる
3.最後に正面から入り左へまわる
(横に八の字を描くようにまわります)








