最新情報
4月の御朱印のご案内です
*4月の御朱印の直書きは4月1日~30日を予定しております
※4月は社務所お休みの日がございます
急なお祓いや社務が入ることがございますので、ご参拝前にHPでご確認ください
*郵送での御朱印対応は、当面の間季節を限らずお受けいたします
(現在1月~4月の受付を行っております)
*4月特別 桜御朱印 3種『桜印・夢見草・花あかり』
*期間:令和3年4月1日~30日
*直書き・書置きどちらも対応いたします
≪桜御朱印『桜印』≫
*片面
*500円
今年から桜の神社印を奉製いたしました
桜の時期にのみ使用する特別な印章です
≪桜御朱印『夢見草』≫
*2面(見開き)
*1000円
『夢見草(ゆめみぐさ)』とは
『夢のように美しくも儚い』様子から
桜の別名として名付けられたそうです
小湊沿線の菜の花と桜の美しい風景をイメージして
浄書いたしました
≪桜御朱印『花あかり』≫
*2面(見開き)
*1000円
『花あかり』とは
満開になった桜の花の鮮やかさが
辺りの闇をほのかに明るくすることを意味します
昼間に見る桜も美しいですが
夜に見る桜もまた美しく、
古くから日本人に愛されている花です
*【4月】月替御朱印『卯月の藤』
*期間:令和3年4月1日~30日
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
*500円
令和三年の月替わり御朱印は『花札』の絵柄を
モチーフにした御朱印を浄書します
4月は藤の花と杜鵑(ホトトギス)
日本古来の花である藤の花は長命で縁起が良く
藤(ふじ)不二、不死(ふじ)と連想されることから
魔除の意味があり、たくさん花をつけることから繁栄の象徴ともされています
藤の淡い青紫色が高貴な色とされ着物の色、柄としても愛されています
春の季語の『藤』と夏の季語の『杜鵑』
2つの絵柄から4月の春から5月の初夏に向けた季節の変わり目が感じられます
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*【通年】コロナ終息祈念『疫病退散』御朱印
*期間:令和3年1月1日~12月31日(1年間浄書いたします)
*御朱印帳5面使用します
*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします
※書置きの場合
1ページずつカットした御朱印をお頒かち致します
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【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】
鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます
当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応は
宮司と禰宜の2人で行っております
ご祈祷や出張祭典の際は
社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応致します
その為待ち時間が長くかかってしまう可能性がございます
コロナウィルス感染防止の対策も含め
社頭ではその場でお待ちいただく他に
*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り
*御朱印帳をお預かりしてご郵送
*書置き和紙でのお渡し
という対応も致しております
混雑状況に応じてご検討下さいませ
【郵送御朱印の対応について】
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、
ご参拝をお控えしている方々を考慮いたしまして
当面の間御朱印の郵送対応を致します
詳細は『郵送での*御朱印・御朱印帳*』ページをご参照ください






