最新情報

2021-03-28 17:00:00

4月の御朱印のご案内です

*4月の御朱印の直書きは4月1日~30日を予定しております

※4月は社務所お休みの日がございます

急なお祓いや社務が入ることがございますので、ご参拝前にHPでご確認ください

 

*郵送での御朱印対応は、当面の間季節を限らずお受けいたします

(現在1月~4月の受付を行っております)

 

 

*4月特別 桜御朱印 3種『桜印・夢見草・花あかり』

*期間:令和3年4月1日~30日

*直書き・書置きどちらも対応いたします

 

≪桜御朱印『桜印』≫

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*片面

*500円

今年から桜の神社印を奉製いたしました

桜の時期にのみ使用する特別な印章です

 

≪桜御朱印『夢見草』≫

R3_4_sakura_2.JPG

*2面(見開き)

*1000円

 『夢見草(ゆめみぐさ)』とは

『夢のように美しくも儚い』様子から

 桜の別名として名付けられたそうです

 

小湊沿線の菜の花と桜の美しい風景をイメージして

浄書いたしました

 

≪桜御朱印『花あかり』≫

 R3_4_sakura_1.JPG

*2面(見開き)

*1000円

『花あかり』とは

満開になった桜の花の鮮やかさが

辺りの闇をほのかに明るくすることを意味します

 

昼間に見る桜も美しいですが

夜に見る桜もまた美しく、

古くから日本人に愛されている花です

 

 

*【4月】月替御朱印『卯月の藤』

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*期間:令和3年4月1日~30日

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

*500円

令和三年の月替わり御朱印は『花札』の絵柄を

モチーフにした御朱印を浄書します

 

4月は藤の花と杜鵑(ホトトギス)

日本古来の花である藤の花は長命で縁起が良く

藤(ふじ)不二、不死(ふじ)と連想されることから

魔除の意味があり、たくさん花をつけることから繁栄の象徴ともされています

藤の淡い青紫色が高貴な色とされ着物の色、柄としても愛されています

 

春の季語の『藤』と夏の季語の『杜鵑』

2つの絵柄から4月の春から5月の初夏に向けた季節の変わり目が感じられます

 

 

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 *【通年】コロナ終息祈念『疫病退散』御朱印

 疫病退散御朱印【巴】2.jpg

*期間:令和3年1月1日~12月31日(1年間浄書いたします)

*御朱印帳5面使用します

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

 ※書置きの場合

1ページずつカットした御朱印をお頒かち致します

疫病退散御朱印【書置】.jpg

 

 

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【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】

鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます

 

当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応は

宮司と禰宜の2人で行っております

ご祈祷や出張祭典の際は

社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応致します

その為待ち時間が長くかかってしまう可能性がございます

 

コロナウィルス感染防止の対策も含め

社頭ではその場でお待ちいただく他に

 

*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り

*御朱印帳をお預かりしてご郵送

*書置き和紙でのお渡し

 

という対応も致しております

混雑状況に応じてご検討下さいませ

 

 

【郵送御朱印の対応について】

新型コロナウィルスの感染拡大を受け、

ご参拝をお控えしている方々を考慮いたしまして

当面の間御朱印の郵送対応を致します

詳細は『郵送での*御朱印・御朱印帳*』ページをご参照ください