Welcome

インフォメーション

2026-10-16 13:00:00

日ごろのご愛顧に感謝を込めて……

11月14日(土)に「亀岡ガス 秋の大感謝祭」を開催します!

 

最新のガス機器や日用品などを、1年に1度の感謝価格で大放出!

人気のガス衣類乾燥機「乾太くん」やファンヒーターなど、暮らしに役立つ商品を多数展示いたします。

さらに、チラシをご持参いただいた方には、うれしい来場記念品をご用意!ウォーターサーバーの試飲会も開催します。

 

見て、知って、お得にお買い物できる1日です!

ご家族やお友達とお誘い合わせのうえ、ぜひお気軽にお越しください!

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

 

【開催日時】
2026年11月14日(土)9:00~16:00

【会場】
亀岡ビル1階 ベルピアッザ展示場
(宇和島市栄町港1-1-1)

※来場記念品は先着50組様、1組につき1点となります。詳しくは下記チラシをご覧ください。

 

pdf 秋の感謝祭チラシ.pdf (0.18MB)

 

20261014114327.jpg


2026-10-16 11:30:00

05d2493a-a3f6-45e7-a235-88b353253cc6.png

 

 朝晩に秋の涼しさを感じる季節になりました。

 この時期は日中と朝晩の寒暖差が大きく、体調管理にも気を配りたいものです。そんな季節の変わり目に見直したいのが、毎日の入浴習慣。お風呂を上手に活用して、心も体も心地よく過ごしましょう。

 

湯船につかって心も体もリラックス

 

 夏の間は暑さからシャワーだけで済ませていたという方も、秋からは湯船につかる習慣を取り入れてみませんか。

 

 温かいお湯につかると、体が芯から温まり、血行が促されることで筋肉の緊張が和らぎ、疲労感の軽減やリラックス効果が期待できます。

 また体に水圧がかかり、手足にたまった血液が心臓へ戻りやすくなるなど、血液循環にも影響を与えます。浮力によって体にかかる重力の負担が軽くなることも、心地よさを感じる理由の一つです。

 さらに、入浴は睡眠とも深い関係があります。人は体の内部の温度である「深部体温」が下がるときに眠気を感じやすくなります。入浴によって一時的に深部体温を上げ、その後ゆっくりと下がる過程を利用することで、スムーズな入眠につながるとされています。就寝の1~2時間前を目安に入浴するとよいでしょう。

 ただし、熱すぎるお湯や長風呂は、かえって体に負担をかけることがあります。消費者庁では、高齢者の入浴事故を防ぐため、湯温は41℃以下、湯船につかる時間は10分までを目安とするよう呼びかけています。

 ぬるめのお湯でも無理なく温まれるよう、自分の体調に合わせて入浴しましょう。

 また、涼しくなると水分補給を忘れがちですが、入浴中は汗をかいて水分が失われます。入浴前後にはコップ1杯程度の水を飲むなど、脱水にも気をつけたいものです。

 お気に入りの入浴剤を使ったり、落ち着いた照明で過ごしたりするなど、毎日のお風呂をくつろぎの時間にする工夫もおすすめです。

 

寒くなる前に浴室の環境もチェックしておきましょう

 

 秋が深まり、朝晩の気温が下がってくると気をつけたいのが、室内と浴室・脱衣所の温度差です。

 暖かい部屋から寒い脱衣所へ移動すると、寒さによって血管が収縮し、血圧が上昇することがあります。その後、熱いお湯につかることで血圧が低下するなど、急激な変動が起こる場合があります。こうした温度変化による体への負担は、一般に「ヒートショック」と呼ばれ、特に高齢者や高血圧などの持病がある方は注意が必要です。

 ヒートショックというと真冬のイメージが強いかもしれませんが、秋の終わりから冬にかけて、気温が下がり始める時期にも対策を意識しておきたいものです。

 温度差を小さくするためには、入浴前に脱衣所や浴室を暖めておくことが大切です。脱衣所には暖房器具を設置し、浴室暖房機がある場合は入浴前に運転しておきましょう。浴室暖房機がない場合でも、浴槽にお湯を張る際にふたを開けておいたり、シャワーで浴室の床や壁にお湯をかけたりすることで、浴室内を暖める工夫ができます。

 また、浴槽に入る前には、心臓から遠い足先や手先から順にかけ湯をして、お湯の温度に体を慣らしましょう。浴槽から急に立ち上がると、血圧が下がって立ちくらみを起こすこともあるため、手すりなどにつかまりながらゆっくり立ち上がることも大切です。高齢の方が入浴する際には、家族にひと声かけておくと安心です。

 さらに、これから迎える冬に備えて、給湯器や浴室暖房機などの設備も確認しておきましょう。お湯の温度が安定しない、機器から異音がする、エラー表示が出るといった異常がある場合は、早めに弊社へご相談ください。「お風呂や脱衣所が寒い」「床が冷たい」「お湯になるのが遅い」などのお悩みにも、快適な入浴タイムのためのご提案をさせていただきます。

 

 毎日使うお風呂だからこそ、入浴方法と浴室環境の両方を見直して、季節の変わり目を健康で快適に過ごしましょう。


2026-09-30 13:50:00

 愛媛大学のプログラム「留学生と日本人学生が共に学ぶSDGsとビジネスソリューション」の一環として、当社でインターンシップに取り組んだ学生の皆さんが制作した「災害のときに必要な情報がみられるページ(多言語防災情報ページ)」を公開しました。

 このページは、外国人の方をはじめ、より多くの方に災害時の備えやLPガスに関する情報をわかりやすく届けることを目的に制作されたものです。

 

 「やさしいにほんご」「English」「Bahasa Indonesia」「中文」の4言語に対応し、災害時の飲み水の備えやLPガスの安全性、ガス発電機、24時間対応のサポートなど、もしものときに役立つ情報を紹介しています。

 ぜひご覧ください。

 

banner.png

 

 

 


2026-08-24 18:35:00

 

 このたび、熊本県を震源とする地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災された地域の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。

 

 地震はいつ、どこで発生するかわかりません。当社のお客さまにおかれましても、万一の地震に備え、LPガスをご使用の際の安全確認や、ガスメーター(マイコンメーター)の復帰方法などをあらためてご確認くださいますようお願いいたします。

 地震が発生した際には、まず身の安全を確保することが最優先です。揺れている最中に無理に火を消そうとしたり、ガス器具に近づいたりせず、揺れがおさまってから安全を確認してください。

 

地震後にLPガスを使用する際はご確認ください

 

 地震が発生した際は、揺れがおさまった後、LPガスを使用する前に、ガス器具やその周辺に異常がないかをご確認ください。

 ガス臭いと感じた場合や、ガス設備の破損・異常などが見られる場合は、ガス器具を使用しないでください。また、火気の使用はもちろん、換気扇や照明などの電気スイッチにも触れないようにしてください。可能であれば窓や戸を開けて換気し、ガス栓を閉めたうえで、当社までご連絡ください。

 また、大きな揺れを感知した場合には、ガスメーター(マイコンメーター)が安全のため自動的にガスを遮断することがあります。

 ガスが出ない場合は、まずガス臭などの異常がないことや、ガス器具に破損などがないことをご確認ください。異常がない場合には、所定の手順によってガスメーターの復帰操作を行うことで、再びガスをご使用いただける場合があります。

 

 復帰操作を行ってもガスが使用できない場合や、ご自身での判断が難しい場合、設備の状態に少しでも不安がある場合には、無理に操作をせず当社までお問い合わせください。

 

●緊急時やガスメーターの復帰については、以下もご参考ください。

【緊急時・ガスメーター復帰方法のご案内】

http://r.goope.jp/kameokagas/free/002

 

 

日ごろから地震への備えを

 

 地震が発生した際に落ち着いて行動できるよう、日ごろからガスメーターの設置場所や復帰方法、緊急時の連絡先などを確認し、ご家族にも共有しておくことも大切です。

 

 当社では、地域の皆さまにLPガスを安心してお使いいただけるよう、引き続き安全の確保と情報提供に努めてまいります。

 

 あらためまして、このたびの地震により被災された皆さまにお見舞い申し上げるとともに、被災された地域の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。


2026-07-22 18:45:00

平素より弊社をご利用いただき、誠にありがとうございます。

 

誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休業とさせていただきます。

 

2026年8月13日(木)~8月15日(土)

 

休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、営業再開後、順次対応いたします。

なお、ガスのトラブルなど緊急時の対応につきましては、従来どおり24時間体制で受け付けております。

 

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...