インフォメーション
再チャレンジ 焼きおむすび 美味しかったです!
にょろんと学ぼう かきくけこ
UP date 小町庵のお教室 落ち着くのは
町なか教室の鎌倉小町庵
昭和の平屋一軒家 なぜか 落ち着く?
日本人の和の意識 !
木と畳 障子と塗壁
時を経た
小さな素朴な庵(いほり)
お教室の窓が「掃出し窓 & 荒間障子」で
お部屋が足元まで明るくなるのもひとつ
畳が日に焼けることが気になるけど、
珪藻土の壁と柱 色のコントラスト
リメイク(DIY)の際にチョイスした部位の仕上げ材が良かった?
エントランスも 、チョイス・リメイク した「材」と「植物たち」の
おかげでイメージUP!!
2023/4/8 花の便りが届きます。
2023年4月23日(日)撮影 みかんの花が咲きました。
花の素敵な香りに包まれ、気持ちが癒されます。
折角なので、
快晴日にはガーデニングテーブルで珈琲をいただいています。
薔薇の蕾が咲くのを楽しみに、
オトギリソウの新芽の真浴を味わいながら、
若菜の初々しさに浸っています。
鎌倉小町庵の入り口
小さく可愛らしい花たち、賑やかになりますね。
2023年4月1日 朝から若宮大路でお花見散歩
朝飯はお粥、昼飯はおむすび、夕食はお茶漬け のいちにち
フォトアルバムで『お結び』をご紹介しましたが、
鎌倉小町庵はお料理屋さんではございませんので、
お間違え無く 宜しくお願いいたします。
最近、『お米』の生活に切り替えました。
なぜなら、お米は太らないとの栄養士の先生に伺い
素直に実行しています。
この『おむすび』の写真は、
先日 昼ときにお腹が空いたのでおむすびを作って、
さあ〜 食べようかと
ふーと見たら、おむすびの一粒一粒のお米が
綺麗に輝いていたので
思わず写メしてしまいました。
いつもは
海苔でおむすびを包んだりして、
食べるのに忙しいので
米粒をじっくりと見たことはありませんでした。
今日は、俵型の焼きおむすびを作り
試食中
それも、少々小さめの3口で食べ切りサイズで
(写真の盛り皿は先の写真と同じもの)
醤油、味噌+七味の
香ばしいかおりの焼きおむすびです。
香ばしさを追求していましたら、ちょっと焼き過ぎました。
朝粥
定番の白粥です。
日々、色々な地域の塩と小鉢のおかずで
朝から自分へのおもてなしで楽しんでます。
◆
◆
◆
これから色々と手を加えて
自分なりに美味しく出来たら、
みなさんに試食してもらいましょう。
鎌倉小町庵での
朝からお昼どきの出来事でした。
因みに
おにぎり
おむすび
にぎりめし
の
三つは同じものを指し、
地域によって
呼び方が変わる説が有力。
また
三角形、太鼓形、丸形、俵形の
「かたち」も地域によって異なるようです。
もうひとつ
お粥、おじや、雑炊
の違いは作り方です。
同じお米であっても
お粥は、生のお米に対して水の分量を多くして柔らかく炊く。
喉越しの良いさっぱり感。
おじやは、炊いたごはんを水洗いせずに出し汁や具材と一緒に煮込む。
もちもち感 と 柔らか食感 お出しと具により食感を楽しめます。
雑炊は、分かり易いのが鍋料理の締めとして、
出し汁に炊いたごはんを加えて煮ます。
何方かと言えば、さらさら食感風。
以上、雑学でした。

























