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2021/06/14 20:00

サークル 読み聞かせ絵本で 『こどもたちの冒険』お話を載せていないのに?

読み聞かせ絵本 『こどもたちの冒険』お話を載せていないのに?

『こどもたちの冒険』を 「メニュー > 写真」に絵画だけを載せているのですが、

見ている方が多くいらっしゃるのでご紹介いたします。

3人兄弟とワンちゃん、なぜか? いつも登場のアリさん三匹の冒険です。

またまた絵の描き方を変えました。でも・・・、マウス一筋は変わらず!

絵を楽しんで、いただいているだけでも 満足です。

宝の地図を拾い、みんなで宝物を探しに!

途中で色々なことが起こります。

さあ! 物語を想像してご覧ください。

手抜きの絵本になってしまいました。

いつ、完成するのでしょうか?

 

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子供たちの冒険19.png

 

2021/06/13 22:03

紅葉をライトアップしてみました。

紅葉をライトアップしてみました。

紅葉(もみじ)のライトアップ素敵だょ!

と言われ、やって見ました。

秋の紅葉(こうよう)時期がいいのかな?

でも、青々と茂った葉の方がわたしは好き!

ここのみどりは、鎌倉市小町です。

平屋の鎌倉小町庵が「こまっちー」

後ろの大きな木、「大きなクスノキ」さんです。

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こまっちーと大きなクスノキの読み聞かせ絵本の題材です。

アリさんたちは、今が一番忙しいので、出演断れました。

この時期。くわのみの争奪戦が撃破しています。

 

2021/06/11 09:00

鎌倉小町庵へ行く!   迷われる方がいらっしゃいます。 わかりやすい道順をメニューの『サービス』からご覧いただけます。  写真でご案内しています。

鎌倉小町庵への行き方? 迷われる方がいらっしゃるので道順を『サービス』に写真でご案内します。

隠れ家屋なの鎌倉小町庵?

小町通りからの曲がる道がわからない。

楽しくて 可愛らしいお店を見ているうちに、曲がらずに行き過ぎちゃって鶴岡八幡宮まで来ちゃった などの声を聞きます。

また、素朴な平屋の一軒家なので「目の前を行きすぎちゃう」との声から、鎌倉駅東口から目印を目標に写真でご案内します。

駅から7〜8分、小町通りを歩くので混み合っていたり、途中の可愛らしいお店屋さんや食べ物屋さんに立ち寄ったりすると

いつの間にかに 時が過ぎ去ってしまうので要注意!

近道あり 鎌倉駅西口から線路の脇道を通り、踏切を渡り、扇川沿いの小道を歩けば5〜6分で到着。

ちょっとわかりにくいルートです。

 

2021/06/11 08:32

ヒペリカムのお花の撮影 この時期がシャッターチャンス!

ヒペリカムのお花を撮影されて行きます。

ヒペリカムの花言葉、

鮮やかなイエローの花は、太陽の光を受けて、

輝いているように見えたり、

花弁からの花柱・花糸(雄しべ、雌しべ)が

太陽のように輝きを放っているようで、

きらめきという言葉がぴったりです。

また、ヒペリカムは一日花ですが、花が終わった後に、

かわいい実をつけることから、悲しみは続かない、

との花言葉がついたといわれています。

 

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是非、今日限りの可愛いお花を撮影して見てはいかがですか!

敷地内での撮影可能です。

 

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2021/06/10 11:00

神の手ニッポンIII 作家の「 組み木絵 」展示会 2021.6.26(土)13時〜17時・27(日)10時〜15時 & にじいろ体験マルシェ 同時開催

「 組み木絵 」展示会 2021.6.26(土)・27(日)

『組み木絵』とは、木でできた絵。

一切着色をしない数十種類の5.5㎜の厚さに揃えた板材を使い、その色・木目を生かしながら、

電動系ノコでカットして組み込んでいく技法です。

神の手ニッポン 中村道雄さん 唯一無二の組み木絵アーティスト 

特別に数点を展示させていただきます。

是非ともご覧ください。

代表作の一つ「Re.Creation/北斎・神奈川沖浪裏」は、

版画家・葛飾北斎に敬意を表した作品(展示)

     (2015年)H430×w595㎜

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<組み木絵作家 中村道雄プロフィール>

1948年、岐阜県に生まれる。68年頃より、イラストレーターとして活動。その後木との出会いがあり、《組み木絵》を考案。84年、組み木絵本第一作『ふるいみらい』を発表すると同時に、全国のデパート、美術館などでの企画展,さらに絵本・壁画、その他企業カレンダーなどを手がける。絵本の中でも宮澤賢治シリーズは高い評価を得ている。特に⟨よだかの星⟩は毎年版を重ね2021年累計で99,000部のロングセラーとなっている。

2012年にはパリの個展にて大成功を納める。*組み木絵とは* 数十種類の木を使い、着色せずに木の色のみで “絵”として組み込んでいく手法です。原画を素にベースとなる板にトレースをし、そのトレースされた板の線を糸ノコにて全て切り離し、その後に何十種類もの木を、その色・木目などをいかしながら、その部分、その部分に合わせて切り、組み込んで作り上げるものです。その基本にあるのは、木の持っている暖かさややさしさを通じて、自然との関わりや、重要さ、そして人間も自然の一員なのだということを、少しでも感じていただけたらという願いが込められています。

 

出版物 

『ふるいみらい』(中山千夏ことば・ブッキング刊)/『なめとこ山の熊』(宮沢賢治作・偕成社刊)/『あいうえおんどりこけこっこう』(吉田定一詩・クレイン刊)/ 『よだかの星』(宮沢賢治作・偕成社刊)/『そこなし森の話』(佐藤さとる作・偕成社刊)/『土神と狐』(宮沢賢治作・偕成社刊)

              

主な企画展  

銀座松屋/ 大阪国際児童文学館/ 西武百貨店渋谷店/ 阪急百貨店梅田店/日本橋・丸善本店/NHK・絵で読む宮沢賢治絵画館(全国美術館巡回展)/ 銀座三越/ 名古屋環境フェア/2008〜2013大分芸術の杜にて『中村道雄 組み木絵美術館』/ 2017年 第3期『神の手ニッポン展』神の手アーティスト  他 企画展多数

           

その他    

1991年より東京都日の出町にて、組み木絵常設ギャラリー開設/  1993: NHK ETV おはなしのくに『泣いた赤鬼』原画 / 1995: NHK ETV特集『宇宙からのメッセージ』挿入絵/ 2001年迄 朝日カルチャーセンター組み木絵講座講師/ 2002:TV朝日『徹子の部屋』出演/ 2012:パリ展覧会/ 2020:日本TV・ヒルナンデス〈アートの達人〉出演