最新情報

【師走大祓 限定御朱印】
12月31日の「師走大祓」に合わせまして
師走大祓 限定御朱印をお分かち致します。
この日のみのお分かちになりますので、
師走大祓神事と合わせまして是非神社へお越しくださいませ。
※数に限りがございます。無くなり次第終了とさせていただきます。
師走大祓(茅の輪くぐり神事)
*日時:12月31日 午後3時~
*場所:鶴峯八幡宮 境内
鶴峯八幡宮では来たる12月31日午後3時より恒例の『師走大祓式』(茅の輪くぐり神事)を執り行います
古来より続く身を清め、無病息災を祈る大切な神事です。
普段なかなか観ることの出来ない神前神楽の奉奏や、ご神酒、ご神供を授与いたします。
どなた様でもご参列いただけますので、是非お越しください。
◆大祓とは・・・
毎年6月と12月の半年ごとに行われる祓の神事の事です。
日常生活の中で身に付いた穢れ・災い、気が付かないうちに起こした過ちなど
祓い清め、無病息災をお祈りする神事です。
◆茅の輪くぐり神事とは・・・
鶴峯八幡宮では夏越大祓・師走大祓の両日境内に茅の輪を設けます。
この茅の輪をくぐる事で、邪気を祓い、無病息災を祈ります。
【振出しみくじ ご案内】
お正月に向けて「振出しみくじ」をお出しします!

今回は鶴峯八幡宮の看板娘「つる子さん」に引いてもらいました
気になっていること、解決したいことを心に思い浮かべて引きます

降り出した結果は巫女さん、神主さんがお渡しします
【おみくじ とは】
占いの一種で、個人の運勢や吉凶を占うために古くから用いられてきました
吉凶で判断しがちですが、その内容がこれからの生活指針となり、
心のあり方、道しるべとなる神様からあなたへのメッセージです
【おみくじの引き方】
神様へ参拝してから、(神様へご挨拶をしてから)おみくじを引きます
おみくじをひく際に、気になっていること、解決したいこと、お願い事を
心に思い浮かべてひきます
【おみくじの順】
大吉>吉>中吉>小吉>末吉>凶
神社によって異なる場合がございます
【引き終わったおみくじ】
自身がお願いしたしたことに対しての神様からのメッセージなので
覚えていられれば神社へ結び、見返したければ持ち帰ります
【凶がでた!】
「凶」そのものが入っていないみくじも多くございますが
鶴峯八幡宮の振出しみくじには「凶」が入っております
悪い結果には目を背けがちですが、人生は良いことばかりでは決してございません
浮き沈みあるからこそ幸せが感じられ、優しくなれたり、感謝の心が生まれます
「凶」がでたら後は運気が上がっていくだけ
「凶」=「強」で「凶」をひくと「運が強い」とも言われています
「凶」という結果よりも、おみくじの内容、神様からのメッセージを大切にしてくださいね
是非 新しい年の初めや、悩みごとがあるときに
神様からのメッセージや励ましをいただきにお越しください
出店中止についてお知らせ
10月15日に行われる秋季例大祭(秋祭り)にて境内の出店について、各関係者との調整を行ってまいりましたが整いがつかず、本年は出店を中止という運びに相成りました。
秋祭りの出店を楽しみにしていた方々へは急なご連絡となり誠に申し訳ございません。
大変なご迷惑をおかけしました事を重ねて深くお詫び申し上げますと共に、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
なお、例大祭(秋祭り)の神事、十二座神楽は予定通り執り行いますので、是非お立ち寄りください。
【例大祭 限定 御朱印】
10月15日の「例大祭(秋祭り)」に合わせまして
例大祭 限定御朱印、限定天狗守をお分かち致します
鶴峯八幡宮十二座神楽 始まりの演目『猿田彦の舞』にちなんで本年は天狗の挿絵になっております
※限定御朱印は書置きになります
【例大祭 限定 天狗守】
十二座神楽『猿田彦の舞』で猿田彦が被っている天狗の面にちなんだお守をお分かち致します
猿田彦命は導きの神さまといわれ、神さまの道案内をしたと伝えられています
各地のお祭りでも天狗の面を被った猿田彦が登場し、お神輿を先導する事があります
当社でも十二座神楽は天狗の面を被った『猿田彦の舞』で始まります
猿田彦命の御利益から交通安全、開運厄除の御利益を込めた『天狗守』を例祭日限定でお分かちいたします


御朱印、天狗守共にこの日のみのお分かちになりますので、
鶴峯八幡宮「十二座神楽」と合わせまして是非神社へお越しくださいませ
※数に限りがございます。無くなり次第終了とさせていただきます

