最新情報

2024-02-06 12:52:00

【郵送御朱印の対応について】

鶴峯八幡宮では、直接ご来社してのご参拝が難しい方へ

郵送での御朱印の対応をしております。

 

 ≪2月の御朱印対応≫

*書置きの郵送

*新規の御朱印帳の郵送

*ご自身の御朱印帳を神社へお送りいただき、書入れしての返送

の3つの対応を致します

 

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 *【2月】月替御朱印『師走の桐』

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*期間:令和6年2月1日~29日

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

*500円 

 

令和6年の月替わり御朱印は『家紋』をモチーフにした御朱印を浄書いたします。

2月は『梅剣鉢』

剣梅鉢紋は、梅の花弁の間から5本の剣を伸ばして描きます。

梅は早春に香り高く咲く白い花と風雅にとんだ樹姿が日本人に愛好され、また、吉祥の植物として古代より重用されました。

この梅の花を写実的にかたどったのが梅紋で、家紋としては菅原道真公が祀られる天満宮が神紋としたことが始まりとされています。

 

 *家紋とは*

個人や、家族、家系を表す紋章で、平安時代に公家や貴族が

好みの文様を牛車に付け、持ち物の所有性を明らかにしたのが

家紋の始まりと言われています

紋のモチーフは古くから日本で親しまれてきた植物、動物、星など

デザインを細かく分類すると3万種類以上の家紋が存在すると言われています

 

 *【2月】 2月特別御朱印~立春大吉~

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*期間:令和6年2月1日~29日

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

*2面(見開き)

*1000円

 

※『立春大吉』※

「暦の上での春であり、古来は新年の始まりであった立春に、人々や社会の幸せを祈る」言葉とされます。

立春大吉は除災招福の意味を持ち、とても縁起のよい言葉です。

立春に大吉が訪れるようにとの願いが込められていて、立春大吉の文字が全て左右対称になっていることから、玄関にぶら下げる様に貼ることにより、鬼が入って来ても裏側の立春大吉の文字を見て家の中だと勘違いし、外に出ていくそうです。 

 

 

 

 

*【2月】 紀元祭 限定御朱印

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*期間:令和6年2月1日~29日

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

*2面(見開き)

*1000円

 

※『紀元祭』とは※

毎年2月11日(建国記念日)に執り行われる祭典です。

初代天皇である神武天皇が即位した建国の日・2月11日に際して

皇室の繁栄と国の益々の発展を祈るお祭りです。

 

 

*【2月】 祈年祭 限定御朱印

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*期間:令和6年2月1日~29日

*御朱印帳へ直接浄書・書置きどちらも対応いたします

*2面(見開き)

*1000円

 

※祈年祭(としごいのまつり)とは※

毎年2月17日に"これからの1年が豊かな良い年でありますように"とお祈りするとともに

五穀豊穣と国家の繁栄と安泰を祈願するお祭りです。

 

稲の美称である(とし)、祈り、願いを示す(こい)を用いて

『としごいのまつり』ともよばれ、春の耕作の時期に五穀の豊かな実りを祈念するお祭りでもあります。

 

秋には1年の無事や豊穣を感謝するお祭り『新嘗祭』が執り行われます

 

古くから日本人は、

田植えを控えた春先に1年の無事や五穀豊穣を祈る『祈年祭』

秋には収穫や1年の感謝を捧げる 『新嘗祭』を執り行い

祈りと感謝を捧げ暮らしてきました

 

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【社頭で御朱印をお受けになられる方へ】

鶴峯八幡宮へのご参拝・大変感謝申し上げます

 

当社では、ご祈祷・社務・御朱印対応を

神主2人で行っております。

土日のご祈祷や出張祭典の際、

社務所での御朱印の受付・浄書を神主1人で対応致します

 

また、平日は1人での社務の日が多い為、

ご参拝の際不在な事も多々あるかと思います。

 

コロナウィルス感染防止の対策を含め、

 

*御朱印帳をお預かりして後日の受け取り

*御朱印帳をお預かりしてご郵送

*書置き和紙でのお渡し

*郵送でのお申込み

 

の対応を致しております

混雑状況に応じてご検討下さいませ