お知らせ
「米原応援クーポン券」取扱店募集開始について
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、大きな影響を受けている米原市内の飲食店等小規模事業者に対し、店舗を再開し事業の継続を支えること、併せて米原市民の消費マインドを持ち上げ、地域における消費を喚起・下支えすることを目的とし、米原応援クーポン券を発行することとなりました。
趣旨にご賛同いただける取扱店の申込を開始いたします。
以下の募集要領をご確認の上、取扱店登録申込書を郵送、FAXもしくはご持参いただきますようよろしくお願いいたします。
クーポン券チラシへの掲載は締め切りました。
取扱い店舗の登録に関しましては引き続きお申込みいただけます。
PayPayの売上金の入金手数料の一部変更について
PayPayの売上入金手数料が変更となるのはご存知の方は多いと思います。
現状の締日の扱いが、1万円以上で設定されている場合、
7月からジャパンネット銀行以外の銀行の場合、入金手数料が105円かかってきます。
手数料を払わない方法としては以下の方法があります。
②月一回の月末締めへ変更 この場合も手数料はかかりません。
手数料がかかってくるがどうしたらよいかとの問合せがありましたので、参考にしてみてください。
総務省 統一QR「JPQR」 Web受付スタート!
総務省では経済産業省とも連携して、一般社団法人キャッシュレス推進協議会が策定した決済用統一QRコード・バーコード「JPQR」の普及に向けた実証事業を実施しています。
2020年度事業においては、全国の店舗(事業者)さまを対象に6月22日より、WEBサイトからのJPQR申込受付を開始しました。
QR決済サービスをお考えの場合は、一つのコードで導入ができますので、ご検討ください。
詳しくはリンクをご覧ください:https://jpqr-start.jp/
※PayPayに関しては直接申込とJPQRでの手数料率が異なりますので、現状は直接申込がおすすめです。
◆PayPay紹介キャンペーン キャンペーンコード:A508495
7月1日よりレジ袋有料化がスタートします。
プラスチックは、非常に便利な素材です。成形しやすく、軽くて丈夫で密閉性も高いため、製品の軽量化や食品ロスの削減など、あらゆる分野で私たちの生活に貢献しています。一方で、廃棄物・資源制約、海洋プラスチックごみ問題、地球温暖化などの課題もあります。私たちは、プラスチックの過剰な使用を抑制し、賢く利用していく必要があります。
このような状況を踏まえ、令和2年7月1日より、全国でプラスチック製買物袋の有料化を行うこととなりました。これは、普段何気なくもらっているレジ袋を有料化することで、それが本当に必要かを考えていただき、私たちのライフスタイルを見直すきっかけとすることを目的としています。
対象となる事業者
プラスチック製買物袋を扱う小売業※を営む全ての事業者が対象となります。
主な業種が小売業ではない事業者(製造業やサービス業)であっても、事業の一部として小売業を行っている場合は有料化の対象となります。
『もしサポ滋賀』について
新型コロナウイルス感染症拡大を防ぐことを目的に、県内の施設・イベント会場の利用者等の把握と、感染拡大防止にあたり必要な人に必要な情報を速やかに伝達するための対策として、LINE公式アカウント「滋賀県-新型コロナパーソナルサポート」の新たな機能として「もしもの時のサポートシステム」(通称『もしサポ滋賀』)の運用がスタートしました。
施設やイベント会場などに掲示されたQRコードを、施設の利用者等がLINEアプリで読み取り、連絡先を滋賀県に登録することで、後日、他の施設利用者等に感染が判明した際に、登録いただいた方に濃厚接触の疑いがあるなど、必要がある場合に滋賀県から感染拡大防止に向けたお知らせを行うシステムです。
QRコード発行申請の方法
以下のサイトにアクセスして発⾏申請してください。
https://shiga.qr.liny.jp/entry

