活動の記録
8:30 水道局前にヘルメット姿で勢ぞろいしたチョット異様な集団、バスに乗り込んで・・・
目的地は脊振山麓曲渕の水源林・・・第二研修の森・・・緑の募金事業の始まり・・・
山仕事の安全作業の基本を再確認しながら・・・慣れた手順で次々と間伐作業・・・
程よい汗と・心地よい疲れのままに・・・第二会場に移動・・・・
水道局より新しく認定された2人の会員への認定証授与に始まった・・・望年会・・・
平均年齢60代後半の会員たち日々の事はその場で忘れ、年の瀬だって忘れたいことは何もない・・・
でも・・・夢と希望・明日に向かっての望みはタンとある・・・新年に向かっての望年会・・・・
福岡市水源林ボランティアの会を甚句に呼び込んだ・・・相撲甚句の披露・・・
年輪を刻み込み、それぞれの人生模様たっぷりの・・・かくし芸・・・
語り合い・・・理解し合い・・・ほろ酔い気分となって・・・
夕闇迫る博多の街へ散っていきました・・新しい年を見つめながら・・・
【九老人】
福岡市役所西口イベント広場で19.20の両日、筑後川のめぐみフェステバルが行われた。
水道水の3割の恵みを頂いている、筑後川に感謝しての流域市町村とのイベント・・・
水の大切さをアピールしようと・・・ボランティアの会も仲間たちと参加・・・
除伐竹を加工した竹炭製品や、竹トンボ・ブンブン風車・ガリガリ扇風機など竹細工品・・・
子供から大人まで・・・おじいちゃん・おばあちゃんの郷愁も誘って・・・
【九老人】
キッズフォレスター活動第2弾
前回(9月14日)に引き続き、福岡市環境局主催イベント受け入れました・・・
台風19号の合間を縫って市役所前に集まった子供達・・・バスで曲渕マデ移動・・・
ボランティアの仲間達の間伐実演見学後、枝払い・玉切りに挑戦・・・
切り取った小枝や・枝葉は、次回加工原料(線香・鉛筆)として持ち帰り・・・・
【九老人】
ボランティアの会の有志が集う水曜会・・・竹炭窯が閉鎖されて以来
毎週水曜日に❝茶話の森❞に集まって楽しんでいる・・・
9日AMは、農園のタマネギ圃場の整地やキッズホレスター受け入れ準備・・・
PMは一転・糸島半島唐泊港でのサビキアジ釣り・・・大漁・大漁・・・
お母さんの外泊許可の獲得者のみ、脇山野営場で夜を徹しての大漁祝・・・








