環境局事業の「水源の森を守ろう」が茶話の森で行われた。
小学生から中学生の11名とそのご家族が参加された。
まずは尾根に登り巻き枯らし体験、力いっぱいヒノキの皮を引いて剥ぐ。
その後、伐倒を見学し倒れた大きな音にびっくりした参加者。
茶話の森に降りてきて、手鋸で玉切り体験。
最後は、暑い中でしたが皆さん笑顔で帰宅されて行かれました。
【福岡おやじ】
茶話の森に集まった会員・・・そろそろ・・・ミョウガが出ていない?・・・ミョウガの根元を覗くと・・・白い花が見え隠れ・・・皆様 初物・・・収穫した後は茶話の森の下草刈り・・・頻繁に休憩を入れて水分補給・・・道路まできれいになりました
ボランティアの森の下草刈りと雑木処理・・・背の高さを超える下草・・・栗の木に絡みつくツル・・・栗の木の上に被さる雑木・・・刈払い機に大鎌に手鎌・・・チェーンソーまで活躍する・・・上を見上げると小さなイガグリ・・・ここにもあそこにも・・・秋が楽しみ・・・でもイノシシや虫・・・最大の天敵は頭の黒い動物(人間)
暑い・・・あつい・・・アツイ・・・夏?だもの・・・第二研修の森・・・▲1段目の中央部分の伐倒も終了・・・次回からは+1段目か?