活動情報
2026/2/2(月)曇り 撮影 びわ北小学校4年生「冬の観察会」
残り雪のある内湖、子供たちが来てくれる頃には近くまで雪の雲が迫ってきているが何とか回避でき、穏やかな曇り空
9時前には20名の子供たちがバスで来てくれました。今年は内湖の南からの観察でバスから降りれば早崎内湖です。
スコープを設置しているので、朝の挨拶もそこそこに子供たちは内湖の鳥たちに気持ちが行ってしまっているのでスコープでの観察の始まりです。
コハクチョウは肉眼で見られるのでコガモやマガモの美しさに見とれている子もいます。
この冬はミコアイサがたくさん来ています。
アオサギの姿も見て、いつも見るアオサギと違うくらいきれいな鳥や!
集合していただいて、今日の観察会の質問など、また、昨年の9月には室内授業で
内湖の話をしていますが早崎内湖を見てもらうのは今日が初めてなので、
少しお話しさせていただきました。
話の途中にコハクチョウが飛び立っていくので話休みで観察です。
今日は120羽位コハクチョウがいましたが皆が帰るこの時間から飛び立ちます。
バスの中からコハクチョウのエサ場に向かう姿が見られバスの出発も少し遅れ気味になったようです。
バスは湖北野鳥センターに向かって出発していきました。
今日はコハクチョウもエサバに向かう時間を遅くして付き合いしてくれたようです。
2026/1/31(土) 曇り 撮影 冬の野鳥観察会
湖北地方には雪の注意報は出ていませんが、今朝まで降っていた雪は早崎内湖周辺では20cm以上の積雪になっています。
集合時間には風もなく冬の観察会日和です。コハクチョウも最後までエサバに行く時間を合わせてくれているように内湖にいます。
マガモ、コガモ、ミコアイサなども湖上に出ています。開会の時間にはオオヒシクイが上空をエサバに向かう姿を見ることができました。
オオヒシクイがエサ場に向かう。きれいな姿でした。
参加してくれた子供の楽しみの時間
開会の後、参加者皆さんが双眼鏡の使い方を教えてもらって、出発
対岸にはカモ達双眼鏡の出番
野兎の足跡が見つかる。姿は見られないがいることが確認できた。
この時間で多くのコハクチョウが観察会の皆さんを待っていてくれたように思いました。
10時近くになってくるとエサ場に向かって飛び立っていきました。
コハクチョウの飛びたちを見て観察会の醍醐味を味わっていただいたようです。
湖北野鳥センターに移動して今日の観察会の見られた鳥たちの説明がありました。
北区の内湖だけの観察会でしたが21種類の鳥たちが見られました、
皆さんと豚汁をいただきました。また野鳥センターのご厚意で館内鑑賞、
山本山に来ているオオワシの観察もさせていただきました。
2025/2/8(土)雪 撮影 「冬の野鳥観察会」
今季最強の寒波の中、早崎内湖は強風、雪、アラレ。干拓田を見ると地吹雪で時々視界が無くなる。
9時の開催に合わせて、園児から幅広く15名の方に参加いただいた。コハクチョウたちも荒れる水面から8時過ぎにはエサ場に向かう。
開会時には2羽のコハクチョウが飛び立ち最後になる。開会のあいさつも吹雪の中で、双眼鏡をうけとり「双眼鏡は覗けば見えるのではなく、
それぞれの目に合わせるのが大切」と説明を受け内湖にいるカモ達を観察していただきました。
双眼鏡の説明を受ける。
東の堤防上にて、追い風なので
内湖の鳥たちの観察。
マガモ、オナガガモ、ホシハジロ、カルガモ、コガモ、ミコアイサ、カモ類の観察。
野鳥センターに帰り、豚汁でまずは体を温めてもらう。
美味しく、みんな何杯とおかわりしました。
今日見られた鳥合せ。今日の荒れた日でも17種の鳥が観察できました。
講師をしていただいた野鳥センター長から今日の記念にとコハクチョウの羽
を希望者に配布され観察会を閉会しました。
2025/2/3(月)曇り 撮影 びわ北小学校4年生「冬の観察会」
明日から、今季最強寒波が来るという前日2月3日、風もなく穏やかな日に恵まれ、
児童たちは、早崎内湖のコハクチョウなどの水鳥を観察に来てくれました。
早崎内湖の北区に初めて来てくれたので、完成予想図を見ながら説明をしました。
今日、コハクチョウは200羽以上来ています。ゆっくりと観察できました。
コハクチョウは大きいので動きなどは肉眼で見ていただけます。
カモ達をスコープで
コガモやマガモの特徴もよく見ていただきました。
ウも3羽島に、オオバンなど
向こう岸にはたくさんのカモ達
ミコアイサの可愛さには児童たちも魅了されていましたが、
スコープで見るのもすぐに潜ってしまうのでタイミングがむつかしいようです。
時間が過ぎるとコハクチョウはエサバに向かっていきます。
コハクチョウが飛び立つと、児童たちも観察会も終わりの時間が来てしまいました。
これから湖北野鳥センターに向かいます。また来てくださいね。
2024年2月11日(日)撮影 早崎内湖「冬の野鳥観察会」開催
2月11日(日)湖北の冬は、天気が定まらないところが特徴で7時台は雨が降っており、観察会の時間前になると雲もどこかへと、
風もなく観察会日和になってきました。今朝は、約400羽近くのコハクチョウが内湖に入っています。最近は、
9時になっても餌場に行かない日が続いていますが、今朝は、8時すぎより餌場に向かっています。
今日は、25名の方に参加いただきました。受付をしていただきコハクチョウのいる内湖に、
沢山のコハクチョウに驚きの声が上がっていました。
昨年ですと9時にはいなくなってしまってコハクチョウを見ていただけませんでした。
少しコハクチョウを見ていただき開会のあいさつが行われるながれで観察会が始まりました。
お話し中でもコハクチョウは餌場に向かいます。
スコープでは岸辺にいるカモ達の美しい姿がみられ「きれい」
コガモとマガモ
パンダガモと言われているミコアイサ
島には、鵜の姿が、
北区の内湖の観察を終えて内湖の歴史や工事説明など行われました。
その間にも最後のコハクチョウは餌場に向かいました。
今回は、湖岸道路から湖岸の鳥たちの観察もしました
南区では、ホホジロ、アオゲラ、コゲラ、エナガ、シジュウカラなどの
小鳥たちを見ることが出来ました。
今日見ることが出来た鳥合せ、コハクチョウから27種の鳥たちが見られました。
鳥の話など聞きながら、暖かい豚汁をいただき体が温まっりました。
最後に、参加していただいた皆さんと記念写真を撮りお開きとなりました。
2024/1/29(月)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「冬の観察会」
今朝は、いつもの様に350羽位のコハクチョウが早崎内湖に来ています。
びわ北小学校4年生の児童たちが来てくれるのが9時前になります。
それまで餌場に行かないでほしいと今日は願っています。
内湖の岸辺には多くのコハクチョウが休んでいます。
昨日(28日)も最終は10時すぎまで内湖にいていたので少し安心しています。
9時前にはバスにより児童たちは来てくれました。沢山のコハクチョウに先生はじめ児童たち全員がびっくりしています。
昨年は12羽のコハクチョウがいましたがそれまでの児童たちの観察会には見ることが出来ませんでした。
スコープでは主にコガモ、マガモ、ハシビロガモなどのカモ類の観察。
黒いオオバン、ウなどの鳥たちの観察。コハクチョウは大きいので肉眼で。
今年は児童たちが帰るまでに飛び立つ姿が見られるかの不安がありましたが、グループに分かれて、
餌場に向かう姿も見ることが出来ました。やはり飛び立つ姿は児童はじめ先生方も感動しておられました。
早崎内湖の工事も大詰めを迎えてきています。児童たちには昨年の6月の「早崎内湖の室内授業」
において少し説明していましたが、現場に来ていただいたのは初めてなので少しお話させていただきました。
バスの出発までに、コハクチョウがエサ場に向かって何を食べているのかの質問に、
駐車場の近くの田において、説明させていただき、児童たちを、次の湖北野鳥センターに見送りさせていただきました。
2023年1月30日(月)雪 撮影 びわ北小学校4年生「冬の観察会」
小雪のちらつく中、子供たちはバスで8:45に来てくれました。今年はコハクチョウは、12羽水面に浮かんでいます。
ここ2年は、飛び立ってしまってからの観察会であった。「挨拶は後で先にコハクチョウを見てください」とせかし間に合いました。
水面にいるコハクチョウを見て感激している様子でした。
すぐに飛び立ってしまいました。
あいさつの後、6月の室内授業で早崎内湖の歴史などを思い出してもらい、
現場で今の状況を説明、これから行われる工事状況など少し説明して
もう少しするとこの水面は完成する予定です。
カモ達の観察、写真で見るよりきれいなことに驚いています。
ハシビロガモの食事風景を見て説明。
ミコアイサのきれいさに感激。
ウの大きさにびっくり。
鳥たちの観察も、場所を変えての観察、早崎内湖北区の全景が分かるように、
堤防上を歩いて、全体を見ていただきました。
雪がちらつく寒い日でしたが子供たちは元気に次の観察地湖北野鳥センターに向かいました。
令和6年2月11日(日) 冬の野鳥観察会を開催
開拓により消失した早崎内湖の再生。
今の早崎内湖の環境を見つめ、野鳥の専門講師さんと周辺を観察します。
日時:令和6年2月11日(日)9:00~11:30 ※小雨決行 予備日なし
集合場所:湖北まこも隣駐車場
対象:滋賀県内にお住まいの方
定員:30名程度(先着順)
内容:野鳥観察 、 野鳥説明 、 豚汁 のふるまいなど
申込締切日:令和6年1月9日(火)~26日(金)まで
申込方法:パソコン・スマホ「しがネット受付サービス」でこちらから。
主催:早崎内湖再生保全協議会
問合せ先:早崎内湖再生保全協議会共同事務局 滋賀県琵琶湖再生保全課・長浜市環境保全課
電話:077-528-346(滋賀県琵琶湖環境部 琵琶湖保全再生課)・0749-65-6513(長浜市市民生活部 環境保全課)
令和5年度冬の観察会 チラシ.pdf (0.76MB)
2023年1月28日 早崎内湖「冬の観察会」
雪は10㎝位小雪が舞い散る穏やかな観察会日和。10年来の寒波の予報でキャンセルも出ましたが、
7名の方の参加で開催されました。3年ぶりの観察会なので、皆さんには変わっていく早崎内湖を見ていただければと
今回は北区から南までの1.5kを歩いての野鳥観察会になりました。今朝も300羽のコハクチョウが来ていましたが8時に
エサ場へと飛び立っていきました。7名の方には双眼鏡をお渡しして操作などを教えていただき観察の始まりです。
操作もできるようになりました。
コハクチョウはいませんが、マガモ、コガモ、オナガガモなど10種の水鳥
美しい姿が見られました。
カモ達も岸の凍っていないところに群れています。
ミコアイサの可愛さにも魅了されていたようです。
ヨシ帯の散策では、小鳥の姿が。
シベリアジュリン見ることの少ない鳥だそうです。
アオジです。他にベニマシコ、ホオジロ、カワラヒワなど12種
観察会では25種の鳥たちを見ることが出来ました。
歩いていただいた早崎内湖の現状と昔の内湖の姿などの話を聞きました。
今回は大人の方なので、昔の内湖にも興味を示されていました。
寒い中最後に豚汁、おかわり自由でゆっくりとして頂きました。
具だくさんの豚汁、お昼なのでお腹もすき何杯ものおかわり、うまかったです。
早崎内湖 冬の野鳥観察会 参加者募集
今年も冬の野鳥観察会を開催予定です。以下のHPに詳細、申請URLを掲載しています。
是非ご参加ください。
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/kankyoshizen/hozen/326030.html
2022/1/31(月)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「冬の観察会」
この冬は早崎内湖も広い水面になり昨年の暮れからたくさんのコハクチョウが来ていました。
前日(1/30)よりコハクチョウの姿が少なく少し心配な観察会になりました。
今年は、13名の児童たちは自転車でなくバスで来てくれました。
今朝は8羽しかいません。
子供たちが来る前に飛び立ってしまいました。
昨年同様コハクチョウは待ってはくれませんでした。
カモたちはたくさん待っていてくれます。
事前にコハクチョウの内湖で撮ったDVDや図鑑で予習をして来てくれています。
スコープから見るカモたちは写真と違った美しさに子供たちは感激していました。
新聞社の記者の方が取材に来ておられ、
子供たちも取材に元気に答えていました。
ザンネンながらコハクチョウは見ることはできませんでしたが、
マガモ、ハシビロガモ、コガモ、ホシハジロ、ミコアイサ、オオバン
カンムリカイツブリ、カワウ、アオサギ、チュウサギ、カイツブリも
いましたがすぐに水の中に入ってしまいあまり見ることはできませんでした。
夏の観察会と場所が違い、早崎内湖の工事状況など少し説明しました。
皆さんが大人になったころには完成しています。
工事中に来たことを思い出にしてください。
これから子供たちは湖北野鳥センターに向かいます。
野鳥センター前の琵琶湖にはたくさんのコハクチョウがいました。
飛び立つところなども観察できたと思います。よかった。
【中止】早崎内湖 冬の野鳥観察会
※現在の新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況に鑑みまして、「中止」とさせていただきます。
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早崎内湖に⽣息する野⿃の観察会を開催します。
⽇時:令和4年1⽉29⽇(⼟)9時00分〜11時00分(荒天
場所:早崎内湖北区(⻑浜市湖北町海⽼江地先)
会場位置図.pdf (0.5MB)
対象:⼀般
定員:40名程度
内容(予定):早崎内湖北区に⽣息する野鳥の観察、解説
参加費:無料
主催:早崎内湖再⽣保全協議会(事務局:滋賀県、⻑浜市)
※その他
・新型コロナウイルス感染拡⼤防⽌の観点から、当⽇は検温、⼿指
さい。また、同感染症の感染が疑われる⽅、体調不良の⽅、体温が
だけません。
・新型コロナウイルス感染症の状況等により中⽌することがありま
【申込締切】
令和4年1⽉20⽇(⽊)17時15分
※ただし、定員に達した場合、申し込みを締め切りますので、ご注
申し込みは下記URL「しがネット受付サービス」で
https://ttzk.graffer.jp/pref-s
2021-2-10(水)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「冬の水鳥観察会」
昨日の寒さが少し残っている2月10日9時前に20名の児童たちが自転車に乗り元気に早崎内湖に来てくれました。
到着10分前に約70羽のコハクチョウは餌場に飛び立っていきました。残念です。
しかし、児童たちは、内湖で遊んでいるカモたちを見てどの鳥を見てもきれいで、
いろんな鳥が見られることを喜び観察していました。
コハクチョウは、見ることはできませんが、コガモ、マガモ,ヨシガモ、オオバン
オナガガモなどの美しい姿を見ることができました。
この観察会の事前予習として、コハクチョウの内湖で遊ぶDVDや、自分たちで作る図鑑などお渡ししており
準備をしてきてくれていいます。実物の鳥たちを見て、「きれい」と興奮している子もいます。
びわ湖からえさ場に向かう群れがみんなの頭上を飛んでいくのにあえました。
工事現場では、工事の過程や、子供たちの将来とともに完成に向かっている工事である事
鳥や、魚が育つ自然を作る工事が皆さんにとって今見られることが、これからの宝になるといいのにね。

工事の説明の後もスコープを見ています。
ハスの実のお汁粉や、ヒシの実などを食べていただいていましたが今年は、
学校で試食会を行っていただきました。
2020/1/22(水)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「ビオトープ観察会」
地元のびわ北小学校、4年生の児童たち20名が「冬の観察会」に来てくれました。
風もなく良い天気に恵まれ、観察会日和でした。
コハクチョウも工事の重機の音にもめげづ、いつもより遅くまで待っていてくれたようです。
コガモ、マガモ、ハシビロガモ、カルガモ、コハクチョウを見ることができました。
工事現場にも少し入らしてもらって内湖の底になる浚渫工事現場も見学できました。
最後の2羽がえさ場に向かいました。
子供たちの頭上を飛んでいくコハクチョウの美しさに感激。
工事の状況説明。今までの観察会では見られない工事現場も観察。
ハスの実が入ったお汁粉、実は少し苦いところがある。
「甘いのと苦みでうまい」大人の感想でした。
ヒシの実も、栗のような感じ、どちらも初めての味でした。
2020/1/18(土)晴れ 撮影 冬の早崎ビオトープ観察会
早崎ビオトープ及びその周辺において「冬の観察会」が開催されました。
暖冬といわれていますが、ビオトープ、びわ湖の風はやはり冬の冷たさを感じます。
26名の方に参加いただき湖北野鳥センターに9時に集合、2台のバスで観察会場に移動
各会場では、湖北野鳥の会の講師の方より説明を受け多くの野鳥を見る事が出来ました。
湖北野鳥センターにおいての水鳥たちの説明とお話し。
海老江漁港よりびわこの水鳥観察。
ビオトープの堤防よりの観察。
周囲の田んぼの中にもいろんな鳥たち。
タゲリも見られ今年は少ない様です。
チュウヒも2羽見られました。
香花寺、稲葉地区の田んぼに約300羽近くのコハクチョウ。
観察地点が少し離れていたので少し残念。
山本山のオオワシはバッチリ見る事が出来ました。
鳥合わせでは、34種の鳥たちを見る事が出来ました。
鳥合わせをしながらの豚汁、美味しかったです。
2019/1/12 平成30年度「冬のビオトープ観察会」開催
平成31年1月12日(土)「冬のビオトープ観察会」を39名の方に参加して頂き開催しました。
会場のビオトープでは、講師の湖北野鳥の会の方からの詳しい説明をいただきました。
家族で参加して頂いている方が多く、家族だんらんの雰囲気もあり、楽しんで戴けた観察会になりました。
ビオトープに行くと10羽のコハクチョウが
皆さんを待っていてくれたようです。
水面を走りながら飛び立っていくコハクチョウも見られました。
餌場の田んぼでは200羽以上のコハクチョウが
2番穂を食べていました。
オオワシも魚を獲ってきて食べた後の休憩中でした。
ハスの実が入ったお汁粉を皆さんで戴きました。
「美味しかった」との感想でした。
今日見られた「鳥り合せ」をしました。39種見られました。
オオヒシクイ・コハクチョウ・ヒドリガモ・マガモ・カルガモ・ハシビロガモ・コガモ・ホシハジロ・ミコアイサ
カイツブリ・キジバト・カワウ・アオサギ・ダイサギ・オオバン・タゲリ・タシギ・トビ・チュウヒ
ハイイロチュウヒ・オオワシ・ノスリ・チョウゲンボウ・モズ・ミヤマガラス・ハシボソガラス・ヒバリ・ヒヨドリ
ムクドリ・ツグミ・スズメ・ハクセキレイ・セグロセキレイ・カワラヒワ・ホオジロ・カシラダカ・オオジュリン
2018/1/13 平成29年度「冬の早崎ビオトープ観察会」開催
平成30年1月13日(土)に「冬の早崎ビオトープ観察会」を開催しました。32名の方が参加してくださいました。
湖北野鳥の会から講師をお招きし、講師の方とともに早崎ビオトープ周辺の野鳥を観察しました。観察会ではコハクチョウをはじめ、37種もの野鳥を観察することができました。
観察終了後は、観察したコハクチョウやオオワシなどをモチーフにエコバックを作りました。参加者のみなさんは思い思いに、楽しく野鳥のエコバックを作られていました。また、皆さんに早崎ビオトープのハスの実入りの珍しいおしるこを召しあがっていただきました。
早崎ビオトープのある湖北では多くの野鳥が観察できます。また来年もたくさんの方にお越しいただけることを楽しみにしています。



観察できた野鳥
カワウ、カンムリカイツブリ、コサギ、(オオ)ヒシクイ、オオハクチョウ、コハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ホオジロガモ、カワアイサ、ミサゴ、トビ、オオワシ、オオタカ、オオバン、ケリ、タゲリ、キジバト、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、ツグミ、エナガ、ホオジロ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス
2017/1/14 平成28年度「冬の早崎ビオトープ観察会」開催
平成29年1月14日(土)に「冬の早崎ビオトープ観察会」を開催しました。
昨年好評だったペットボトルでの望遠鏡づくりに今年も挑戦し、早崎ビオトープを観察しました。
今回は鳥インフルエンザウイルスが県内で確認されたことを受け、バス車窓からの観察会としましたが、昼間はなかなか見ることができない150羽ほどのオオヒシクイの群れを観察することができ、車内に歓声が挙がりました。
観察会の後は、早崎ビオトープで取れたヒシの実入りのおしるこを振舞いました。
雪の舞う中ではありましたが、参加者の皆さんには冬の早崎ビオトープを堪能していただきました。
【観察会ではこんな鳥が見つかりました!】
マガモ・キンクロハジロ・ツグミ・ハシビロガモ・ホシハジロ
ムクドリ・コガモ・オオバン・トビ・カルガモ・スズメ
コハクチョウ・ヨシガモ・ホオジロ・オオヒシクイ・キジバト・マガン



2016/1/10 平成27年度「冬の早崎ビオトープ観察会」開催
2016年1月10日(日)に小学生4年生以上を対象に、冬の早崎ビオトープ観察会を開催しました。
市内外から44名の参加があり、早崎ビオトープ周辺の冬の水鳥を観察しました。観察会ではペットボトルで望遠鏡作りも行いました。軽食には早崎内湖で取れたヒシの実入りのお団子のおしるこを振舞い、参加者にも好評でした。


※ペットボトル望遠鏡からの景色
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2025/10/17(金)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「早崎内湖観察会」
前日の雨と違って、雲一つない秋晴れ最高の観察会日和になりました。
4年生の児童17人は自転車で内湖まで来てくれました。
初めに挨拶と今日の予定と注意事項を聞いていただきました。
ウォーターシューズとライフジャケットを付けて水面に
水面では、赤 青 黄 の3班にわかれ観察活動を行いました。
タモアミとバケツを持って
魚などの捕獲をスッタフから指導を受けながらタモアミで捕獲
各班ごとにタモアミで獲れた生き物を説明用に分けている。
10日の室内授業でつっくた漁具を船に乗り各班で上げに行く
タモアミ、漁具で獲れた魚などを各班ごとに説明
各班とも同じ様な生物が捕獲されています。
説明が終わると各班ごとに水面に生き物たちを返します。
説明が終わった児童たちは小休憩、船に乗り遊んでいます。
皆で地引網を引き上げます。
網が近くまで来ると魚たちの姿が見えると歓声が上がります。
引き上げると多くの魚が入っていました。
大きな魚はいませんでしたが20㎝くらいのフナやコイがはいっていました。
モツゴやスジエビ、テナガエビなど多く入っていました。
また外来生物のブルーギルの幼魚が多く入っており児童たちは水に返さないで分けてくれています。
観察会で捕獲された生物です。
帰りの挨拶で、「楽しかった」の大きな声を聴くことができました。
付き添いの先生から、「学校での表情と違って子供たちはどの子もよい顔をしており楽しかったと思います」
ありがたい言葉を頂きました。
2025/8/3(日)晴れ 撮影 「早崎内湖 夏の観察会」 開催
北からのさわやかな風を受け、夏の観察会を開催しました。
各地から12名の子供たちとその保護者の皆さんの参加で開催されました。
開会の挨拶から早崎内湖の模型を使い早崎内湖の歴史と現在の状況などの説明を
聞いていただき、今日の観察会のスケジュールを説明。水辺など危険が潜んでいるので
気を付けていただくことをお願いして、釣り道具つくりに入りました。
やはり糸を結ぶことがむつかしそうです。
スタッフの出番が来ます。
しかし今年もウキの動きは感じるのですが時間内には釣りの成果は、0でした。
地引網の設置をしました。
たも網で水面下の生物をそれぞれが考えて捕まえていきます。
それぞれが楽しんでいるようです。
たも網では、コイ、フナ、ホンモロコ、ブルーギル、ヨシノボリ、
モツゴ、ヌマチチブ、スジエビ、ヌマエビ、テナガエビ、アメリカザリガニ
チョトンボノヤゴ、マツモムシ、ヒメガムシ、ハイイロゲンゴロウ
この水面で棲んでいる生物のいろんな種類が収穫できています。
地引網を引き上げました。
地引網では大きなコイ、フナなどが入っており子供たちはもちろん参加者全員の方が興奮気味でした。
観察会で獲れた魚などを県の専門職の方に説明して頂きました。
最後に皆さんで大きなスイカを食べていただきました。
今年は、ヒシの実を湯がいて試食していただきました。
初めての方ばかりで栗のようだと好評いただきました。
2024/8/3(土)晴れ 撮影 「早崎内湖 夏の観察会」開催
夏休みを過ごしている子供たちに、早崎内湖で魚と自然に触れ合うことが出来る観察会を開催しました。
今回の観察会には、12名の子供たちとその保護者が参加してくださいました。
開会あいさつの後、模型を使い移り変わっていく早崎内湖のお話がありました。
子供たちや保護者の方も真剣に聞いておられました。
今日のスケジュールや注意事項など伝え観察会の始まりです。
今年もヨシを竿に使っての魚釣りの仕掛け作りから始まりました。
お父さんたちも経験しておられない方が多くおられました。
スタッフのアドバイスなどで皆さん、出来上がりました。
釣れたかな、ザンネン
向こう岸では釣れたと歓声が上がっています。
釣れない子は「貸してみ」とお父さんが挑戦しておられるようです。
30分の時間ですので皆さん釣れない方が多いですが、フナ2、モロコ1の成果でした。
後に聞くと皆さんのサオに当たりがありましたとの事です。ザンネン
今年は、胴長靴を履いていただき捕獲作業をしていただきました。
小さな生物が多いですがバケツに獲り入れていました。
魚とりの間に皆さんに交代で地引網の設置や
モンドリなどの漁具での魚の捕獲、皆さんに船上体験していただきました。
地引網の引き上げ。
釣り体験の魚、タモアミでの捕獲、それぞれ解説をしていただきました。
地引網での捕獲後に、きょうの観察会で見られた生物の総合的な説明を、
県、市の水生生物の専門職員の方からしていただきました。
今年の夏の観察会の水生生物です。
今年も皆さんに大きなスイカで一時の清涼感を味わっていただきました。
子供たちから、魚が釣れたこと、タモアミでは見かけない魚が獲れました。
地引き網大きいのはいなかったが沢山獲れた。モンドリノ中に10㎝位のフナが8匹も入っていてびっくり。
保護者の方からは、子供は魚が獲れて喜んでいました。あまり暑さを感じませんでした。
胴長靴を始めての体験熱かったようです。釣りでは何回も引きましたが残念でした。
・冬には野鳥、コハクチョウなどの観察会にも参加してください。ありがとうございました。
2024/10/10(木)晴れ 撮影 びわ北小学校4年生「早崎内湖観察会」
朝は、肌寒さを感じましたが、子供たちが来てくれる時は快晴になり、最高の観察会日和になりました。
元気に自転車で20名の児童が参加してくれました。
「おはようのあいさつ」スタッフの紹介、注意事項の説明よく聞いてくれていました。
ライフジャケット、ウォータシューズの着用これで準備はOK
いよいよ水面に向かってスタート
観察池の隅々をタモアミで水生生物を追いかけています。
約30分の短い時間ですが、友達と見せ合いながら楽しんでいるようです。
赤青黄と3班に分かれての行動です。赤組から室内授業で作った漁具を上げに行きました。
各組のタモで獲れた生物、漁具で獲れた生物の説明
今年はテナガエビとブルーギルが特に多く取れています
タモアミでは小フナ、モツゴ、ヌマチチブ、漁具ではワカサギが1匹、モツゴも入っていました。
これだけの種類ですが、数は多くそれぞれの児童が獲れたようで説明を聞きながら喜んでいる様子が表れていました。
全員で力を合わせて地引網を上げました。
モツゴ、ブルーギル、スジエビ、テナガエビなど沢山入っています。
フナ、コイなど20cm以上の魚も何十匹と数多く入っていました。
観察会で20年以上地引網を引いていますが、これほど魚が入っていたのは初めてのことです。
種類としては10種ほどでしたが、今回ほど大漁は初めてです。
最後に、みんなで沢山獲れた魚を観察池に返しました。
「タモアミで魚、エビが獲れた」「自分で作った漁具に魚が入ったのがよかった。」
地引網では、「小さな大量の魚にびっくりした。」「沢山魚が獲れた」「エビがものすごく多かった」
いろいろと楽しそうに話してくれました。
2022年7月30日(土)晴れ 撮影 早崎内湖ビオトープ 夏の観察会
夏の観察会を開催しました。第7波のコロナが来ましたが、少数の募集のお願いで広い会場に7組の親子参加で開催しました。
当日、日差しは真夏日でしたが、さわやかな風を受け快適な夏の観察会になりました。
開会の9時には全員の方が、コロナの検温、消毒など済ませ、開会です。
開会に伴い、早崎内湖のお話を少し聞いていただき、
今日の観察会の予定など説明。
釣竿をもってそれぞれの場所で釣っていただきました。
しかし誰のサオにも魚が釣れませんで、
昨年は、釣れていたのに。
船に乗り、地引き網をみんなで設置しに行きました。
次はタモアミをもって水に入っての、魚獲りです。
スジエビやモツゴの稚魚などがバケツに入っていました。
地引網を上げるまでの少しの時間を利用して、人口産卵床を作っていただきました。
この観察会場の水面には、マコモで浮島を作っているだけで産卵場所が少ないので
来年の産卵時期には、魚たちに活用してもらえるようにと、みんなに協力していただきました。
この人工芝が魚たちの産卵床になるように、完成しました。
地引網の引き上げです。
小さな魚から大きな魚色々入っています。
このような魚たちが、タモアミと地引網に入っていました。
今年は残念ながら、参加していただいた方の釣り竿には何もかかってきませんでした。
大きなスイカを切りわけ。皆さんと一緒に、おいしい時間を持つことが出来ました。
来年も参加していただくことをお願いして観察会を終わらせていただきました。
夏日の暑い日でしたが風に救われました。。おいしいスイカでした。
2023年7月29日「早崎内湖夏の観察会」開催
夏空が続く夏休みの29日。例年通り「夏の観察会」が開催されました。今年は13名の子供たちに参加いただきました。
親御さん共ですので多くの人になりました。開会には会長の挨拶から始まり、少しの時間ですが早崎内湖の生い立ちなどの説明もありました。
今年も、魚釣りから行われますが。皆さんに早崎内湖で繁殖しているヨシを使って釣り竿に、
ウキは繁殖しているカヤ(ススキ)を利用して皆さんに挑戦していただきました。
テグスを結んだり、日ごろしていない作業なので「むつかしい」といいながら親子でされている姿が良かった様に思います。
カッターナイフでウキ作りも出来たことを喜んでいました。
これで魚が釣れれば最高です。
しかし釣れたのは今年生まれたコイが3匹だけでした。
自分で作った道具で釣れたことを一番喜んでいたようです。
釣りが終わると地引網の設置です。船に乗り長い網を設置していきます。
スタッフの方のお手伝いです。
班に分かれてタモアミとバケツをもって水生生物獲りです。
やはり皆タモアミを持つと子供たちの、すごく元気を感じました。
舟に乗り、水中に設置してあるカゴ網を引き上げましたが、ザリガニが2匹入っていただけでした。
最後に先ほど入れておいた地引網をみんなで引き上げました。
大きなニゴロブナが小さな魚たちと入っていました。
県の専門職員の指導を受け、熱心に聞いていました。中には指導員より先に魚の名前など言う子もいます。
今日の観察会ではこれだけの水生生物を見ることが出来ました。
最後に皆さんでスイカを頂きました。
おいしくて皆さんに何個も食べていただきました。
気温は高いですが、水辺での観察会なのでさわやかな風にも恵まれました。
「釣竿作りはうまくできたがミミズが少し苦手」しかし楽しかった。「魚が釣れなかったのが残念でした。」
「また来たいです」親御さんからも「楽しい夏休みの思い出になると思います」
また来年も企画できると思いますぜひとも参加してください。
【令和5年7月29日(土)】 夏の観察会を開催!
この夏早崎内湖において観察会を開催します。
魚釣り、たも網での魚捕り、地曳き網が体験できます。
どんな生き物がいるか調査しましょう!
とれた生き物の解説を、専門の講師さんから受けられますよ。
しがネット受付サービスよりお申し込みください。
(受付期間 7月3日(月)〜7月21日(金))
詳細は下記チラシよりご覧ください
「案内チラシ.pdf」 (0.52MB)
2021/8/1(日)晴れ 撮影 早崎内湖「夏の観察会」
8月1日、快晴の夏休み、今年もコロナ禍の中ですが、10名の子供たちに参加いただき、昨年同様
色々と喜んでいただける内容で夏の観察会が開かれました。
9時からの開催あいさつにつづき、模型を使って早崎内湖の歴史を皆さんに分かりやすく、説明をされました。、
魚釣りからタモアミでの捕獲、地引き網の体験と内容豊富な観察会になりました。
昨年は、釣り体験が終わるまぎわに釣れましたが、
今年は竿を出して1~2分と、すぐに釣れた人もいます。
多い人で3匹、みんなで19匹が釣れました。中には釣れなかった子もいます。
この子にはフナも連れましたが、20㎝の今年生まれたナマズが釣りあげられました。
地引網の設置体験が終わると、タモアミでの捕獲、
今年生まれたモツゴ、フナなどがみんなのタモアミに、小さな獲物ですが、
時間を忘れるくらい夢中になっています。
自分たちで設置した地引網、フナ、コイ、モツゴ、水生昆虫など
沢山入っていました。
それぞれの体験で捕獲された水性生物は、専門の先生により説明いただきました。
そのころには、試食のアユの塩焼きも焼きあがっています。
初めて食べる子もいましたが「おいしい」と食べていただき、
「おかわりないですか」との子もいました。
今日の水面にはありませんが、早崎内湖で見られるヒシの試食もしていただきました。
芋のような、栗のようないろんな感想を話しながら食べている子が印象的でした。
コロナ禍の中、開催も躊躇しましたが、少数での開催としました。
来年は沢山の子供たちに参加していただけることを願っています。
【8月1日(日)開催】夏の早崎ビオトープ観察会 生き物を観察しよう!
この観察会は終了しました。
この夏早崎内湖において観察会を開催します。
魚釣り、たも網での魚捕り、地曳き網が体験できます。
どんな生き物がいるか調査しましょう!
とれた生き物の解説を、専門の講師さんから受けられますよ。
しがネット受付サービスよりお申し込みください。
(受付期間 7月12日(月)〜7月20日)
詳細は下記チラシよりご覧ください
R3チラシ.pdf (0.44MB)
2020/8/9(日)晴れ 撮影 「夏の観察会」開催
令和2年8月9日(日)今年も夏の観察会を開催いたしました。
昨年度まで開催していた所が、内湖内整備工事のため出来なくなり南区にできた新しい36アールの水面での開催。
現地に集合、9時からの開催、受け付けでの検温から始まり21名の子供たちの参加と親御さんの参加で、
賑やかな観察会になりました。
魚釣りからの楽しみ、釣り堀でないので簡単には釣れません。
短い時間でしたが3人の竿に15㎝のフナ2匹、20㎝のコイ釣った本人より周りの人たちの喜びが大きかったようです。
水深30㎝なので皆が入って行きました。
親御さんも子供たちの活動に近くでパチリ。タモ網ではスジエビ、モツゴなど小魚が多く取れていました。
地引き網では大きなフナも入っていました。
昨年より行っている内湖内整備工事現場に入り、工事の状況などの説明が有り、
水が入ってしまうと水面下になるので見る事の出来ない景色を見ていただきました。
最後にアユの塩焼き子供たち全員が「うまい」「おいしい」とかぶりついていました。
「いや」という子がいないのでスッタフ一同大喜び。
大物だけの展示、子供たちの竿にかかったコイ(右)
2018/8/4 平成30年度「夏の早崎ビオトープ観察会」開催
平成30年8月4日(土)9:00〜15:30まで夏の早崎ビオトープ観察会を開催しました。
市内外から20名の参加がありました。今年は例に見ない猛暑で、開催日も非常に暑い日でした。そんな暑さにも負けず、参加者たちは元気いっぱい観察会を楽しんくれました。
観察会では早崎ビオトープでの水生生物採取やビオトープでとれるプランクトンの観察を行いました。
水生生物採取では40cm近い大きさのカムルチーがとれ、参加者たちは興味深々でした。他にもフナやタイコウチなど16種類の水生生物が採取できました。

ビオトープでの水生生物採取の様子

採取したカムルチーを観察する様子

プランクトンの学習の様子






























































































































































































































































