県連からのお知らせ
岡山県インバウンド対応力強化支援事業のご案内
公益社団法人岡山県観光連盟より、補助金の公募が行われております。
【観光事業者等受入環境整備事業】
〔交付申請受付期間〕
第1期:2026年4月15日(水)~ 2026年5月29日(金)13:00(厳守)
第2期:2026年6月22日(月)~ 2026年7月31日(金)13:00(厳守)
〔交付決定通知〕
第1期:2026年6月中旬
第2期:2026年8月中旬
※申請が予算額に達した場合は抽選
〔補助事業実施期間〕
交付決定日~2027年1月31日(日)
補助事業実施期間中に契約・発注し、支払いまで完了すること
〔実績報告期間〕
事業完了後、14日以内
〔補助金確定通知〕
2027年3月上旬
〔請求書提出期限〕
2027年3月12日(金)必着
〔申請方法〕
岡山観光WEB申請フォームよりご申請ください。
https://www.okayama-kanko.jp/news/detail_198.html
〔その他〕
詳細については、以下のお知らせをご確認ください。
https://www.pref.okayama.jp/uploaded/life/1032012_9982953_misc.pdf
〔お問合せ先〕
岡山県宿泊施設省エネルギー等推進支援事業
公益社団法人岡山県観光連盟 情報戦略グループ
TEL:086-201-0245
【観光コンテンツ造成支援事業】
〔交付申請受付期間〕
第1期:2026年4月15日(水)~ 2026年5月29日(金)13:00(厳守)
第2期:2026年6月22日(月)~ 2026年7月31日(金)13:00(厳守)
〔交付決定通知〕
第1期:2026年6月中旬
第2期:2026年8月中旬
※申請が予算額に達した場合は抽選
〔補助事業実施期間〕
交付決定日~2027年1月31日(日)
補助事業実施期間中に契約・発注し、支払いまで完了すること
〔実績報告期間〕
事業完了後、14日以内
〔補助金確定通知〕
2027年3月上旬
〔請求書提出期限〕
2027年3月12日(金)必着
〔申請方法〕
岡山観光WEB申請フォームよりご申請ください。
https://www.okayama-kanko.jp/news/detail_198.html
〔その他〕
詳細については、以下のお知らせをご確認ください。
https://www.pref.okayama.jp/uploaded/life/1032012_9982953_misc.pdf
〔お問合せ先〕
岡山県宿泊施設省エネルギー等推進支援事業
公益社団法人岡山県観光連盟 誘客促進グループ
TEL:086-201-0243
令和8年度岡山県インバウンド対応力強化支援事業(チラシ).pdf (0.45MB)
【重要】岡山県商工会連合会を騙る不審な電話にご注意ください!
現在、岡山県商工会連合会の職員を名乗り、「補助金の交付が決定した」などと虚偽の連絡を行う不審な電話が発生しています。
これらの電話は、悪質な「なりすまし・詐欺」の疑いがあります。被害に遭わないよう、十分ご注意ください。
1. 確認されている不審な電話の特徴
・070等から始まる「携帯電話番号」でかかってくる。
・「岡山県商工会連合会」の職員を名乗る。
・「補助金の交付が決まった」などと、金銭や手続きに関する話題を出す。
2. 事業者の皆様へのお願い
・本会から、携帯電話を用いて補助金の交付決定等を通知することは一切ございません。
・補助金の公式な通知は、原則として「郵送による書面」または「公式電子申請システム(jGrants等)」を通じて行われます。
・不審な電話を受けた場合は、その場で回答せず、一度電話を切り、必ず最寄りの商工会または本会へ事実確認のご連絡をお願いいたします。
3. 万が一、被害に遭われた場合
万が一、金銭を振り込んでしまった、あるいは重要な個人情報・口座情報を伝えてしまった場合は、速やかに最寄りの警察署へご相談ください。
デジタル化による生産性向上等支援補助金(デジタル化補助金) 5/15(金)申請受付開始!
岡山県内事業者の「生産性向上」と「賃上げ」の実現に向けて、デジタル化への挑戦を、本補助金が強力にバックアップします。
1.目的
本補助金は、中小企業者の稼ぐ力の強化と賃上げ原資の確保を目的として、生産性向上や新たな販路開拓に向けたデジタル化に取り組む中小企業者に対し、事業に係る経費の一部を補助するものです。
2.補助対象者の主な要件
岡山県内に事業所等を有する中小企業者であること
3.補助対象経費
生産性向上や販路開拓に向けたデジタル化投資について、幅広く支援します。
①システム等導入費
②システム等利用料
③販促デジタル化推進費
④設備等購入・設置費
⑤セキュリティ対策費
⑥技術指導費
(※詳細は募集要項をご覧ください。)
4.補助額・補助率
補助率:中小企業 1/2以内(上限:200万円 下限:10万円)
小規模事業者 2/3以内(上限:200万円 下限:10万円)
※「中小企業」「小規模事業者」の区分は、募集要項等をご確認ください。
5.申請受付期間
令和8年5月15日(金)~令和8年7月15日(水)※最終日17時申請締切
【申請受付】
令和8年5月15日(金)~令和8年7月15日(水)
【審査・採択・交付決定】
9月中旬(予定)
【事業実施期間】
令和8年12月31日まで
【実績報告】
事業完了後15日以内又は令和8年12月31日のいずれか早い日まで
【完了検査の実施】
実績報告書の受領後
【補助金交付】
完了検査実施後、補助金の請求書を県が受領し交付
7.申請方法
募集要項等をご確認の上、Jグランツから電子申請してください。
(郵送、持参、電子メールによる申請は受け付けできません。)
【提出締切】
令和8年7月15日(水)17時まで
【Jグランツ】
https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDYU0MAP
8.補助金の申請様式等
公募要領、各種申請様式等は下記リンク先サイトにて公開しています。
デジタル化による生産性向上等支援補助金公式HP(岡山県商工会連合会 経営支援サイト)
9.お問い合わせ先
〒700-0817
岡山市北区弓之町4番19-401号
岡山県商工会連合会 デジタル化による生産性向上等支援補助金事務局(担当:牧野、小倉)
TEL: 086ー237ー4041(4月20日頃開通予定)
10.チラシデータ
デジタル化による生産性向上等支援補助金チラシ.pdf (1.78MB)
「商品企画・開発・改良ミーティング会」への参加学生を募集します!
この度、岡山県商工会連合会では、新商品開発に挑戦する中小企業・小規模事業者に対して、
販売戦略策定及びテストマーケティング等による販路開拓・拡大支援を目的に、「商品企画・開発・改良ミーティング会」を開催いたします。
開催にあたり、「商品開発」という実務的な疑似就業体験を通じて、地域の中小企業・小規模事業者とふれあい、地域社会への理解を深め、「商品プロデュース」「メディアプロモーション」を体験できる機会の提供を目的に、本事業に御参加いただける学生の皆様を募集いたします。
学生の皆様の可能性を広げ、地域社会に貢献する第一歩として、是非エントリーください!
1 実施内容
(1)商品プロデュース実践体験
①商品企画開発
事業者との協働による商品開発に取組み、事業者の想いや技術を学び、主体的な感性と企画力を育成します。
②展示商談会・テスト販売会での接客対応
開発商品の商品PR及び販売活動を通じて、コミュニケーション力や販売スキルを養います。
(2)メディアプロモーション体験
①テレビ出演
商品開発に取組む地元事業者について理解を深め、地元のテレビ局への出演やそれに伴う台本原稿を作成することで、
マスメディアの現場を体験し、周知広報に適した表現を学びます。
②SNS広告
複数の広告パターンを比較検証する「A/Bテスト」を取り入れたSNS広告を実施し、
データに基づいた顧客ターゲットの設定や効果的なPR手法、及び実践的なマーケティングを学びます。
※詳細は、別紙「参加申込案内」をご確認ください。
2 申込条件
別紙「参加申込案内」をご確認ください。
3 申込方法
・申込書へ必要事項をご記入の上、メールにて下記申込先までお申込みください。
参加決定後、岡山県商工会連合会より本事業について説明にお伺いいたします。
■参加申込書はこちらからダウンロードしてください。(期限:4/24)
・ご担当いただける先生が代表してお申し込みください。
・本企画の内容、企画へのお申込み方法、企画への参加について等、御不明な点がございましたら、
お気軽に担当者までご連絡ください。
4 申込先
岡山県商工会連合会 広域サポートセンター(担当:小倉・中山真・井上)
E-mail:kouikisc_sales@okasci.or.jp
5 申込期限
令和8年4月24日(金)
6 添付資料
参加申込案内(チラシ).pdf (1.33MB)
7 お問合せ先
岡山県商工会連合会 広域サポートセンター(担当:小倉、中山真、井上)
TEL:086-238-5666 FAX:086-222-1672 Email:kouikisc_sales@okasci.or.jp
カーボンフットプリント(CFP)の周知動画掲載のご案内
カーボンフットプリント(CFP)とは、原材料の調達から製造・輸送・使用・廃棄まで、製品・サービスのライフサイクル全体で排出される温室効果ガスを算定し、“見える化”する取組です。
限られた経営資源の中でも、まずは経済価値を確保しつつ、環境視点で価値を創出していくことが重要です。
CFPは、その「環境価値」を自社のストロングポイントとして示す手がかりになります。
このたび、岡山大学社会文化科学学域 准教授 天王寺谷 達将先生と商工会会員企業が連携して取り組んだCFPの活動成果報告会での取材を行った動画を公開しています。
CFPとは何か、この取り組みが何に繋がるのか、どのように取り組むのかを知るためのヒントとなる動画となります。
下記のリンクからぜひご覧ください。





