第59回ネットインリーグ結果
2026年 1/25(日)中川西地区センター において「第59回ネットインリーグ」を開催しました。
今回は、アマテラス、港北ジュニア、横浜太洋、横浜市立笹下中、横浜市立あかね台中、青山学院横浜英和中、川崎市立生田中、川崎市立中野島中、川崎市立中長沢中などから29名にご参加いただき、1人4試合行いました。
☆ 試合の様子 ☆
Aリーグ優勝 : 鋤柄君 (アマテラス)
おめでとう!(2回連続)
Bリーグ優勝 : 降旗君 (アマテラス)
おめでとう!
今回は、様々なチームがご参加くださり、久しぶりに30人近い人数での試合となりました。
そんな中、
Aリーグは、前回優勝して気合い十分、決勝でフルゲームを制した選手が優勝です!
Bリーグは、「優勝したらお昼はコーチのおごり」と約束していた選手が集中力高く優勝しました(^_^)v
☆表彰式☆
森屋コーチのアドバイス:
「100%で打ってくる選手が多い。100%で打っても点がとれる可能性は低い。卓球は相手がいるスポーツなので。
それよりも、60%の力でコースを狙ったり、返ってくる球をどう返すかまで考えておくことが大切。」というお話でした。
森屋コーチは、ときどきすごい球を返すので、それが印象に残ると思いますが、よーく見ているとほとんどの球はコースをついて入れにいっています。
打てる状況のときにだけ、打ちにいっていると感じます。
それもただ強く打っているのではなく、相手の動きを見ながら、コースをついた球を打つので、すごい球が返ってきたと感じるのだと思います。
今回、一人のコーチで対応する人数としては、過去最多!! 3ゲームスマッチ10試合くらいに相当します。
それでも、時間が余るくらいのスピードで、森屋コーチは全員と1ゲームマッチをこなしてくれました。
ありがとうございました。
しかも、連れてきている教え子の試合の様子もきちんと把握していてビックリ(^o^)
まだまだいけそうですね笑
進行に関して:
今回は、人数が多く、3試合しかできない可能性もあると思っていましたが、初参加の選手がそれほど多くなく、スムーズに試合が進行し、全員4試合終えることができました。
保護者の方や引率の方が審判をしてくださったり、準備や片付けをどんどん進めてくださったおかげでもあります。いつも本当にありがとうございます。
また、今回バランス良くいろいろなチームがご参加くださったので、同士討ちを避けて組み合わせることもできました。
それでも、試合の組み合わせを優先させるために、選手の皆さんには、審判の交代をご協力いただくこともありましたが、嫌な顔せず引き受けていただき、ありがとうございました。
今後とも、いろいろなチームにご参加いただけるとうれしいです(*^_^*)
尚、HPよりスコアを確認するための合言葉は、初回参加時にお配りしている試合の説明のプリントの最後に書いてあります。























