ライブ情報

2020-10-26 12:27:00

詳細後日


2020-10-10 21:47:00

ご存じMicky の昭和フォーク Guitar弾き語り ライブ です。

 

出演

Micky (G&Vo)

 

入場料¥2000(Drink代別途)


2020-09-05 22:00:00

ご存じTADさんのクリスマス・バージョンです。

 

出演

TAD 三浦 (G&Vo)

 

入場料¥2000(Drink代別途)


2020-09-05 21:42:00

久し振りの打田さんです

 

出演

打田十紀夫 (Guitar)

 

入場料¥2500(Drink代別途)


2020-08-29 23:00:00

当店初登場です。

 

入場料¥2500(Drink代別途)

 

以下、参照ください、大活躍中!

 

HP

【服部龍生(Ryusei Hattori)】6弦フレットレスベース

6弦フレットレスベースの服部龍生は、村上”PONTA”秀一氏とのデュオとして日本各地で200本近くの演奏活動をしてきたが、2019年4月、自身のソロアルバム【Ryusei Hattori】を発表し、原点であるソロ活動を充実させるために新たなプロジェクトを始動させた。
これは、ベース一本で世界のどこにもない音楽を奏でる一人のベーシストの挑戦である。
メロディを奏でる超絶6弦ベースには言葉のない歌がある。 何の常識にもセオリーにもとらわれず、解き放たれた演奏は心の奥のイマジネーションを呼び起こす。 エレキベースとは思えない優しく美しい音楽は、ジャンルの垣根を超えた服部龍生のオリジナル曲であり、深い響きと圧倒的な世界観には各方面から高い評価を得ている。

…………
プロフィール

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。 ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。
ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて海外にもファンが多い。 
2001年より6弦ベースのソロ奏者としてオリジナル曲を発表し続け、京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。
2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催される、International Live Looping Festival にヘッドライナーとして、2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、ボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。
2012年より、カホンのサポートを受けてデュオ活動も開始。
2013年、2枚のアルバムを全国発売(完売)。
2013年春、台湾の国立台南芸術大学、玄奘大学、台南応用科技大学にて、記念式典の演奏やワークショップでVientoAzulの演奏。
2013年秋、2枚目のアルバム、Session on the Earthリリースツアーとして、ヨーロッパツアー(フランス、イギリス、スペイン)の各地で演奏し好評を博す。
スペインではマドリッドのセントルイス大学音楽学部での特別講義を依頼され演奏。
2015年よりパーカッション奏者池田安友子氏とのデュオ、Arstilé(アルスティーレ)の活動を始め、全国30数カ所でライブを開催。 2016年 台湾の台南応用科技大学より学会の開会式の記念演奏と特別講義とワークショップに招聘された。
2016年よりArstileにドラムスの村上"PONTA"秀一氏が参加してトリオユニットArstile with PONTAのライブを全国16都市で開催。
2016年7月より、村上氏とのデュオ演奏も開始。以来、Duo Bleu(デュオ ブルー)として3年間、北海道から四国、九州まで全国各地で180本近くの公演を開催。
2018年9月、和歌山県高野山の大ホールにて奉謝コンサート。
ソロライブツアーも、首都圏、関西、東海地区を中心に定期的に開催し、2019年4月、自身の集大成となるアルバム【Ryusei Hattori】を発表。
ピーター・バラカン氏、岩田由記夫氏のFM番組でオンエア、JAZZ JAPAN誌、ベースマガジン誌にインタビュー記事やレビューも掲載、絶賛されている。
《服部龍生 オフィシャルサイト  ryuseihattori.jp 》


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