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今年から写真はデータで
お渡しすることにしました
ペーパーレスにより
台紙やプリント料金が
値上げ分に充当できました💡
しかし…送ってもらったデータは
ある程度、選別してあるのですが
曲数×3枚ずつのカットとなり
400を超える枚数😓
今日の午前中は
オンラインで講座のフォローアップ、
午後から写真の整理を始めるも
4時間でギブアップ💦
デスクワークの反動でスイーツを
爆食いしてしまいました😅
楽しみにされていると思うので
一日でも早くお渡しできるよう
頑張ります💪
いよいよ今日から
Keynoteの勉強会が始まります‼️
単発での項目は
過去に習ってきましたが
整理も兼ねて『極める』のが目標
12月までの4ヶ月間、
同志の先生方とオンラインでの
お付き合いとなりますが
しっかり学びたいと思います
メモ用紙をたくさん用意して
講義中はとにかく走り書きをします
後ほどアーカイブももらえるので
今日の動画を見ながらメモの整理
そして実践して理解を確認しながら
最終はノートに清書します
復習は何度も必要ですね(笑)
学業も
復習重視の勉強をやっていれば
もう少し偏差値が高かったかなぁ〜
と、今さら思ったりします🤣🤣
あと30分で開始!
厳しく思われるかもしれませんが
舞台に立つ限りは
仕上げた状態にしてください
言葉の通り「完成させる」ということ
自分で決めたゴールで
演奏して欲しいのです
それを確かめるために
リハーサルをしています
ミスをしたり、暗譜しないのは
未完成ではありませんが
最後のページが間に合わなくて省いたり
途中で練習をしなくなりそのまま…は
仕上がったとは言えません
練習に入る前に計画が必要です
何度も発表会を経験している人は
身の丈に合った計画が出来ています
習い始めたばかりですが…
恥ずかしいので…
出演をためらっているようですが
心配ご無用です
長い曲を弾くのが目的ですか?
緊張するのはだめなことですか?
発表会は練習の成果を発表する場です
スイミングのように等級がない
ピアノのレッスンは
目標がなければ長いトンネルを
歩いているだけになります
山を越え谷を越えた先に
トンネルを抜け光を浴びる
こんな変化がなければ
日々の努力も報われません
努力を積み重ねる「根気」
心臓が飛び出しそうな「緊張」
失敗した時の「立ち直りかた」
やり遂げた後の「達成感」
これはピアノだけに限ったことでは
ないはずです
近い将来、受験が待っています
そして、社会に出てからも
いろいろな風に当たるわけです
メンタルの強さがあれば
人生の壁に当たっても
自分で乗り越える力があります
発表会に出るということは
そんな力を育てていくと思います
私の教室では
在籍している生徒さんは
全て参加型の発表会です
発表会の会場について
ここ数年は1,000人収容の
大ホールを使っています
でも出演者は50人ほど
しかも2部に分けているので
ざっくり一つの部は25人
観客を含めても100人程収容できたら
じゅうぶんなのです
それぐらいの会場は
探せばあると思うのですが
あえて大ホールを使う理由
大きな舞台を経験させるため
なんです
ピアノの演奏だけなら
どんな会場でもできますが
ステージから客席への目線
眩しく熱いライトを浴びる
この経験は
ホールの大きさで全然違うからです




