【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『モンスターハンターワイルズ』 プレイ日記 ~4日目~
大石屋です。
最近作業など所用が重なってご無沙汰でした💦
今回はププロポル~レ・ダウ討伐まで。
前回、油涌きの谷にある火窯の里アズズへ到着。
飛び出した少女マキを追ってメインストーリーを進行していきます。
その前に、フリークエストでウズ・トゥナを討伐。
現状作成できる腰・足装備と太刀を作っておきました💦
兄曰く、油涌きの谷だと水属性弱点のモンスターが多いそうで。
当分はウズ・トゥナ装備がメインで良さそう。
気を取り直してメインストーリーへ。
マキ達を追って油田へ行くと、沼噴竜『ププロポル』と遭遇!
そのまま討伐することに。
今作初登場のモンスター。
鳥竜種と思ったら獣竜種だったんですね…。
怒り状態になると膨らんで面白い見た目に。
油の溜まり場が舞台でしたが、ウズ・トゥナ足装備のスキル効果でスイスイ移動できました。
水属性が弱点とのことで、ウズ・トゥナ太刀がガッツリ効果ありました✌
比較的スムーズに狩猟完了( ´∀`)b
マキ達を助けた後、里へ帰還。
アズズ祭事の火走りが始まるはずが、火窯が不調で起こらず。
ヴェルナーさん曰く、火窯のエネルギーを送る大地の背骨なるものが不調だそうで。
そんな中、クナファ村の使いから砂嵐が近付いている!と知らせがあり、ザトーさんは急ぎ村へ。
火窯の件はヴェルナー達に任せて、ハンター達も村へ。
原因を調査するために、砂漠の風吹き山へ向かうことに。
そこで白の孤影と、砂漠の生態系の頂点【レ・ダウ】の戦いを目撃。
白の孤影に対し、今まで堪えていた感情が爆発したナタとそれを止めるハンター達。
ハンターが一登場人物としてしっかり役をこなしてくれるので、ドラマが没入感あって良いです👍
激闘の末、孤影はエネルギーを吸収して立ち去り。
ダウンしていたレ・ダウは落雷によって再起して襲ってきました💦
ナタとアルマを逃がして、煌雷竜【レ・ダウ】の狩猟開始!
今回はナタと一緒に避難したアルマに代わって、エリックが狩猟を要請してくれました。
いつもと違うパターンもありですね( ´∀`)b
レ・ダウは新登場のモンスターですが、飛竜種でモーションはリオレイアやリオレウスと似通っていました。
なので、咆哮に併せて見切りがしやすかった。
アイスボーンやライズでの経験が活きています👍
まあレールガンや翼ラリアットを喰らってしまいましたが…(ヽ''ω`)
尻尾も切れて何とか討伐完了。
避難したアルマ達の無事を確認しに行くと、ジェマが大地の背骨を発見。
光を帯びていましたが、砂嵐が収まるとその光が消失。
後でヴェルナーさんに確認することに。
クナファ村へ戻り、ザトーさんに報告して今回はここまで。
次回はアズズに戻ってシナリオ進行していきます。
大石屋 ひろ
『モンスターハンターワールド アイスボーン』 の感想
大石屋です。
云わずと知れたビッグタイトル、『モンスターハンター』。
新作『モンスターハンターワイルド』が発表されて、準新作の『モンスターハンターワールド』及び拡張版の『アイスボーン』の人気が再燃していますね。
王子さんも復帰勢の1人として、日夜クエストを受注しているそうです👍
私もドハマりしましたねぇ…(*`-`)
里に勤務していた時だったので、かれこれ3年前になるでしょうか。
最初は兄が遊んでいるのを傍目にしていたのですが、自分も武器集めするかぁ~と軽く始めたつもりが、いつしか兄のデータを越してしまいました💦
モンハンはPS2の初代とPSPの2Gに触れた程度。
そんな初心者の自分が、アルバトリオンやミラボレアス、極ベヒーモスにムフェト・ジーヴァ等を討伐するに至るとは…。
アイスボーンの次に『モンスターハンターライズ』が発売されたので、そっちに移行してすっかりご無沙汰でした。
操作方法やアイテムの使用法、何ならPS4の起動も覚えているか怪しいですね💦
今、上記の強敵達を倒せるとは思えません…(´ε`;)
侍道シリーズを遊んでいたので、武器の収集(特に太刀!)を頑張っていました。
使っているうちに太刀の扱いも上達してきて、楽しかったですね。
見切りができるようになってからは、モンスターの攻撃を躱しつつ反撃できて爽快でした(゚∀゚)アヒャ
失敗すると手痛いダメージを喰らうので、スリリングな戦いで手に汗握ったものです。
他には、片手剣やスラッシュアックスを使っていました。
ライズで他の武器にも触れたので、今度は別武器に触れてみようかな。
見た目がガラッと変わる重ね着も楽しくて、その収集もメインかつモチベーションでもありました。
そんな重ね着には、ある苦い思い出が…。
重ね着の1つに『ユクモノシリーズ』の重ね着がありました。
過去作の衣装で、和風テイスト溢れる格好良いデザイン。
装備したかったのですが、それを手に入れるためには早期購入特典のプロダクトコードを入力しなければならず、唯一諦めていました。
ある時、いつもソフトを収納しているメタルケースとは別の通常版ケースをふと開けると…。
そこには何と、コードが記載されている用紙が入っているではありませんか!
兄が購入当初、早々にケースを変えてしまったため、用紙がそのままになっていたようです。
慌ててPSstoreで入力したのですが、期限を過ぎていたため無効…。
せっかくのチャンスが、ずっと手元にあったとは知らず…。
しばらくの間、放心状態になったのでした…。
もっと早くに気付いていれば…(´;ω;`)ウッ…
それが唯一の悔いでもあります💦
今からでも、配布してもらえませんかねぇ…。
調べてみると、Steam版では配信されているようです。
私も王子さん同様に、Steamでやり直そうかしら…。
今使っているノートPCも交換時期なので、この機会にゲーミングPCを買うか迷いますね(´ε`;)
大石屋 ひろ
『どろろ(PS2)』の感想
俺を返せ!
大石屋です。
前回紹介した『どろろ』、そのPS2版の感想を。
そちらでも触れたように、父が買ってきてくれた当ソフトがどろろと出会った切っ掛けであります。
当時CMをチラッと見たので存在は知っていました。
記事冒頭の台詞が印象に残っていますねぇ。
手に取るまで手塚治虫原作とは知らなかったので、大層驚きました。
ジャンルはアクションゲームで、腕の仕込み刀や峰打ちもできる太刀を使って敵を斬り倒していきます。
他にも、義足に仕込んだ大砲(!)『忍ビ怒雷』、右腕に仕込んだマシンガン(!!)『上腕火砲』等を駆使して妖怪やボスである48体の魔神と戦います。
サイボーグ004(アルベルト・ハインリッヒ)みたい💦
メインストーリーを進めながら魔神と戦い、身体の部位を取り戻していく流れです。
部位を取り戻すことでダッシュや受け身等のアクションが増えていきます。
ダッシュがL3ボタンと珍しかった思い出…。
また、移動・攻撃速度の上昇や攻撃回数の増加というふうに能力が強化されて戦いやすくなっていきます。
生身の身体になる度に強くなる、というのは面白い仕組みかつ、どろろの魅力と合致したシステムだと思います👍
メインストーリーで戦う魔神以外にも隠れた魔神がいて、探索して謎を解いたりパワーアップしてから進行できる場所へ行ったりすることで戦う事ができます。
倒せる魔神を全て倒してから次の章へ向かうも良し、後で倒すのも良しと自由に進められるので、強化したり制限したりお好みで遊べます。
魔神を47体倒すと最終章へ進みますが、まだ残っている状態でクリアするとスタッフロールが流れて残る魔神数が表示されます。
最初にクリアした時に「残る魔神は○○体」と表示され、非常にワクワクしたものです✌
時おりどろろ単独での進行もあり、どろろが魔神を倒す展開も👍
特定の場所でアイテムを稼いでどろろを最強にすることもできました💦
どろろを操作するミニゲームもありましたねぇ(´ε`")
物語もアレンジされていて、原作を読むとその差異も楽しめます。
特に気に入っているのが『賽の目の三郎太』。
原作だとただの浪人だったでしたが、本作では魔神によって造られた妖人(あやかしのひと)として百鬼丸の前に立ちはだかる存在に。
どろろや百鬼丸とのやり取り、戦闘の楽しさもあって良いキャラクターだなと思っていたので原作を読んでビックリ💦
多宝丸と醍醐景光とも和解する展開で、王道の心地よさがありました。
そして48体目の魔神との戦いと、すべてが終わった後の真エンディングが達成感ありました👍
個人的には、ゲームクリア後のやり込み要素が欲しかったところ…。(ボスタイムアタックやボス連戦等)
名作なので、このまま埋もれさせるには惜しい本作。
最新機種で移植してもらえるとありがたいのですが(-ω-;)
それかPS2を遊べる機種の販売を…。
大石屋 ひろ
『ゼルダの伝説 夢をみる島』の感想
大石屋です。
作業の合間で遊んでいたので、『ゼルダの伝説 夢をみる島』の感想を。
ゲームボーイ用ソフトの本作は、スーパーファミコンソフト『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の続編という位置づけです。
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大魔王ガノンを倒して船旅をしていたリンクは、嵐に巻き込まれてしまう。
少女マリンに介抱されたリンクは、ここが南の島コホリント島であることを知る。
島から出るため、時折現れるフクロウの導きでダンジョンを攻略していくリンクは、島の秘密を知るのであった。
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私は最初にふしぎの木の実シリーズを遊んでいたので、ゲームシステムがほぼ同じですんなりハマりました👍
本作に出てくる一部の中ボスや大ボスが、ふしぎの木の実にも流用されていることが分かってビックリ💦
後に神々のトライフォースもプレイしたものです。
魔法の粉や弓矢、ペガサスの靴などのアイテムが共通しているほかにも…。
敵役のアグニムや大魔王ガノン等が一部出てきて、続編の位置付けなんだなぁと思わせます。
他にも、ヨッシーやカービィなどの任天堂の有名なキャラクターや、隠れた名作『カエルのために鐘はなる』のリチャード王子が出演していて思わずニヤリ。
夢を題材にした物語の展開と、その締めくくりが秀逸です。
冒険を続ける中で、コホリント島は実在する島ではなく、かぜのさかなが見ている夢であることが分かります。
島を出るためにはかぜのさかなを目覚めさせるしかない。
しかし、かぜのさかなが目覚めれば住民もモンスターも、島の全てが消えてしまう。
その眠りを妨げるリンクこそが侵略者だった、というどんでん返しに当時衝撃を受けました。
(実際には、かぜのさかなは悪夢によって眠らされている状態なのですが…。)
最後の敵を倒すとかぜのさかなが目覚めてクリアとなります。
劇中でマリンが歌うかぜのさかなの歌。
それをBGMに白く消えていくコホリント島と住民達は、いつ見ても切なくなりますね…(´・ω・`)
結末を知っているとこの歌も寂しい気持ちに…。
今はNINTENDO SWITCH ONLINEで配信されているので、当時の雰囲気を味わえます👍
巻き戻し機能やどこでもセーブ&ロード機能もあるので、より手軽に遊べました✌
また、Switchで3Dリメイクもされています。
今はそっちも遊んでいるので、またクリアしたら感想を書いてみます💪
大石屋 ひろ
『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 ~時空の章~』の感想
大石屋です。
作業の合間で遊んでいる、『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 ~時空の章~』の感想を。
ゲームボーイカラー専用ソフトで、前回紹介した『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 ~大地の章~』と同じシリーズ物です。
こちらでは、今と昔の時間を行き来して謎を解き、物語を進めていきます。
大地の章はアクションがメインで、こちらの時空の章は謎解き要素が多い感じです。
昔遊んだ時は、大地の章よりも難しかった気が…。
今遊んでみると、ゼル伝お馴染みのギミックを活かして謎を解いていく感覚の連続が楽しく、ドハマりして一気に進めてしまいました💦
事前に大地の章を遊んでいたのも大きいです✌
それでも、時空の章特有の過去と現在で作用し合う物語や、ダンジョンのギミック(色付きサイコロや色変えパネル等々!)は歯応えありました👍
入れ替えフックやソマリアの杖、人魚スーツなど、大地の章にはないアイテムも使っていて楽しいです("´∀`)b
個人的にはブロックを生み出すソマリアの杖が好きで、それが手に入る王冠のダンジョンに、そこのボスが楽しかったですねぇ。
本作も大地の章と同様に、当時ゲームボーイカラーで遊びました。
家ではゲーム禁止だったので、音量をオフにして隠れて遊んだものです💦
こちらのヒロインである時の巫女ネージュと、幼馴染のラルフのカップルが微笑ましくて好きですねぇ(´∀`*)
漫画作品も十分に楽しめました! 今でも本棚にあるので、時たま読みます📚
Switchで配信されている大地の章と時空の章、共にクリア間近!
両方をクリアしたら、あいことばでそれぞれのリンクシステムを遊びます👍
展開や新イベントを楽しみます✌
大石屋 ひろ