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鸡葱面 〈鶏煮込みそば〉
煮込みそばの醍醐味は、
トロッとするくらい柔らかくなった麵と、
こくのあるスープが渾然一体となったのを、
汗をかきかき、フーフーいいながら食べるところにあるでしょう。
これに使う麵はちょっと太めの麺がよく、
鶏や豚の骨髄を
くずれんばかりに煮込んだ白湯を使っているので、
いやがうえにも味がのってきます。
韭菜鶏蛋水餃 〈豚肉とニラと卵の水餃子〉
もっちりした生地とジューシーな豚バラ肉の味わい、ニラの青い香り、卵のホロッとした食感が大好き😘
酢醤油を添えて提供しますが、水餃子は何もつけなくても美味しく召し上がっていただけるように味付けします。
成都水餃 〈四川風の水餃子〉
濃厚なタレが四川風
中国の北方では、年越しに家族が集まり家族団欒を楽しみながら、水餃子を作って食べる習慣があります。
餡(豚肩ロース肉、豚バラ肉、白葱)
タレ(砂糖、老抽、醤油、潮州辣椒油、自家製辣油、炒りごま)
三鮮水餃 〈ニラ、豚肩ロース肉、エビ〉
中国山東省出身の方から教わった皆から大人気の水餃子。
モチモチしたコシのある厚めの皮、韮の芳醇な香り、エビの甘みと食感、肉汁のやさしい旨味。
酢醤油を添えて提供しますが、水餃子は何もつけなくても美味しく召し上がっていただけるように味付けします。
紅油水餃 〈辣油ソースの特別水餃子〉
モチモチと弾力がありながら、しっとり柔らかな皮は、小麦粉と白玉粉をブレンドしています。
餡には当店の厨房で煮出した、お料理にも使用しているスープをゼラチンで固めて肉餡といっしょに包み込みました。
噛むとスープの旨みや風味が溶け込んだ肉汁がジュワッと出て、口いっぱいに広がります。この味わいこそが、この水餃子のクライマックスです。
餡(豚肩ロース、白葱、ニラ、生姜)
タレ(醤油、米酢、砂糖、胡麻油、豆瓣醤、自家製辣油、粉山椒)
羊肉水餃 〈ラム肉とトマトと香菜の水餃子〉
羊肉と相性の良いスパイス「クミン」のホールを乾煎りして粉末にしたものを加えています。この香りが苦手な方がいらっしゃるかもしれませんが、僕も20年以上前に初めて食べた時はそうでした。今では孜然(クミン)と香菜(パクチー)の香りがないと箸が進みません。
※ラム肉(羊肉全般)の仕入価格高騰のため休止中。
正式担担面 〈汁なしタンタンメン〉
※汁なし麺、和え麺はすぐに、よくよく混ぜて、均等に具材と調味料が混ざり合わさるまで混ぜ切ってから、お召し上がりください。食べ進む途中でも時々混ぜながら召し上がってください。余分な調味はしていませんので均等に混ぜないで食べ始めると味ムラができてしまいます。最後の仕上げはお客様でお願いします。
先拌一下!
炸酱面 〈ザージヤン麺〉
北京の有名な麺料理です。レストランでも家庭でもよく食べられています。
北京でも、ぜひものの「きゅうりと豆もやし」
これは絶対ですね。きゅうりも太めの細切りがおいしいと思う。お味噌の味も和らげてくれて、みずみずしさも補ってくれます。
※汁なし麺、和え麺はすぐに、よくよく混ぜて、均等に具材と調味料が混ざり合わさるまで混ぜ切ってから、お召し上がりください。食べ進む途中でも時々混ぜながら召し上がってください。余分な調味はしていませんので均等に混ぜないで食べ始めると味ムラができてしまいます。最後の仕上げはお客様でお願いします。
先拌一下!
油泼面 〈油そば〉
麺に山西老陳醋(黒酢)を回しかければ、たちまち山西風味が出来上がる。
遥か昔から受け継がれてきた黒酢と麺の食文化がここにある。
※汁なし麺、和え麺はすぐに、よくよく混ぜて、均等に具材と調味料が混ざり合わさるまで混ぜ切ってから、お召し上がりください。食べ進む途中でも時々混ぜながら召し上がってください。余分な調味はしていませんので均等に混ぜないで食べ始めると味ムラができてしまいます。最後の仕上げはお客様でお願いします。
先拌一下!
西红柿鸡蛋面 〈トマト卵の和え麺〉
山西省は「麺食の故郷」といわれる。
定番はトマトと卵の和え麺。優しい味。
※汁なし麺、和え麺はすぐに、よくよく混ぜて、均等に具材と調味料が混ざり合わさるまで混ぜ切ってから、お召し上がりください。食べ進む途中でも時々混ぜながら召し上がってください。余分な調味はしていませんので均等に混ぜないで食べ始めると味ムラができてしまいます。最後の仕上げはお客様でお願いします。
先拌一下!
全套面 〈3種の具材乗せ、和え麺〉
全套とは、「全部のせ」
油泼(唐辛子粉+熱した油)、西红柿炒蛋(トマト+卵)、炸酱(肉味噌)。
三種類の具が全部のっている。
※汁なし麺、和え麺はすぐに、よくよく混ぜて、均等に具材と調味料が混ざり合わさるまで混ぜ切ってから、お召し上がりください。食べ進む途中でも時々混ぜながら召し上がってください。余分な調味はしていませんので均等に混ぜないで食べ始めると味ムラができてしまいます。最後の仕上げはお客様でお願いします。
先拌一下!
五彩猫耳朵 〈猫耳麺の五色炒め〉
猫の耳に似た形をしている麺類の一種で山西風味の小吃です。
一個ずつ手の親指でつぶして作っています。
イタリアにも猫耳朵とそっくりなパスタがあって、
オレッキエッテというそうです。