【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
2023.12.17 強風の平須にて
大石屋です。
今日は風の強い1日でした💦
強風の中、車を運転して平須へ。
頑張って綺麗にした道が、落ち葉や枝で荒れていました(´・ω・`)
平須へ到着し、Sさんと合流。
林間サイトの地権者さんとお話をしてきまして、なら枯れしている木を切り倒すことになりました。
Sさんが伐採の達人なので、私もお手伝いしつつ木々を切り倒し、その木は薪にすることに✌
その後、Sさんが屋根の取り付け作業をしてくださったので私も補助。
風が止まず肌寒い中での作業でした💦
Sさんが帰宅後、私もお昼を食べて作業へ。
以前ポットに植えたカレープラントとラベンダーの挿し木を場内の花壇へ植え替えました👍
カレープラント畑も作りたいですねぇ(ΦωΦ)フフフ…
挿し木はまだまだあるのですが、一向に風も止まないので切り上げることにしました💦
続きはまた次回に…。
立て掛けていたトタンや波板が風で吹き飛ばされ、重さのある入口看板も倒れる始末💦
困ったものです(´ε`;)
今週は冬の寒波が来るそうなので、止水栓を回して水を止めました。
これから冷えていく一方ですが、何事もなく春を迎えたいですね。
↓インスタグラムにも投稿しました✌
大石屋 ひろ
2023.12.16 ホームページ編集
大石屋です。
今日は雨上がりでムワッとした気候でした💦
洗濯物が乾くかな、と思ったのですが…。
雲行きが悪くなり、また雨が降り始めました☔
今日は大人しく自宅でホームページの編集作業です💻
ガンガン画像を載せたいのですが、ホームページの容量もあるのでなかなかできず仕舞い。
インスタグラムの埋め込みができるのでありがたいですが、狩猟は血生臭くて載せられないしなぁ~…。
何か上手い方法がないものか(´ε`;)ウーン…
こうしてアレコレ考えていると楽しいものです✌
事務所とホームページ、どちらも事業の場所となるのでブラッシュアップしていきたいです👍
大石屋 ひろ
『どろろ(PS2)』の感想
俺を返せ!
大石屋です。
前回紹介した『どろろ』、そのPS2版の感想を。
そちらでも触れたように、父が買ってきてくれた当ソフトがどろろと出会った切っ掛けであります。
当時CMをチラッと見たので存在は知っていました。
記事冒頭の台詞が印象に残っていますねぇ。
手に取るまで手塚治虫原作とは知らなかったので、大層驚きました。
ジャンルはアクションゲームで、腕の仕込み刀や峰打ちもできる太刀を使って敵を斬り倒していきます。
他にも、義足に仕込んだ大砲(!)『忍ビ怒雷』、右腕に仕込んだマシンガン(!!)『上腕火砲』等を駆使して妖怪やボスである48体の魔神と戦います。
サイボーグ004(アルベルト・ハインリッヒ)みたい💦
メインストーリーを進めながら魔神と戦い、身体の部位を取り戻していく流れです。
部位を取り戻すことでダッシュや受け身等のアクションが増えていきます。
ダッシュがL3ボタンと珍しかった思い出…。
また、移動・攻撃速度の上昇や攻撃回数の増加というふうに能力が強化されて戦いやすくなっていきます。
生身の身体になる度に強くなる、というのは面白い仕組みかつ、どろろの魅力と合致したシステムだと思います👍
メインストーリーで戦う魔神以外にも隠れた魔神がいて、探索して謎を解いたりパワーアップしてから進行できる場所へ行ったりすることで戦う事ができます。
倒せる魔神を全て倒してから次の章へ向かうも良し、後で倒すのも良しと自由に進められるので、強化したり制限したりお好みで遊べます。
魔神を47体倒すと最終章へ進みますが、まだ残っている状態でクリアするとスタッフロールが流れて残る魔神数が表示されます。
最初にクリアした時に「残る魔神は○○体」と表示され、非常にワクワクしたものです✌
時おりどろろ単独での進行もあり、どろろが魔神を倒す展開も👍
特定の場所でアイテムを稼いでどろろを最強にすることもできました💦
どろろを操作するミニゲームもありましたねぇ(´ε`")
物語もアレンジされていて、原作を読むとその差異も楽しめます。
特に気に入っているのが『賽の目の三郎太』。
原作だとただの浪人だったでしたが、本作では魔神によって造られた妖人(あやかしのひと)として百鬼丸の前に立ちはだかる存在に。
どろろや百鬼丸とのやり取り、戦闘の楽しさもあって良いキャラクターだなと思っていたので原作を読んでビックリ💦
多宝丸と醍醐景光とも和解する展開で、王道の心地よさがありました。
そして48体目の魔神との戦いと、すべてが終わった後の真エンディングが達成感ありました👍
個人的には、ゲームクリア後のやり込み要素が欲しかったところ…。(ボスタイムアタックやボス連戦等)
名作なので、このまま埋もれさせるには惜しい本作。
最新機種で移植してもらえるとありがたいのですが(-ω-;)
それかPS2を遊べる機種の販売を…。
大石屋 ひろ
『どろろ(1968年アニメ版)』の感想
お前らみんなホゲタラだ!
大石屋です。
今回は前回触れた『どろろ』のアニメーション(1968)の感想を。
当時どろろにハマった小学生の私は、昔どろろのアニメがあったことを知りモーレツに観たくなりまして。
叔父に調べてもらい、何やかんやあってDVDBOXを購入に至ったのでした✌
テンポが良くて癖になるどろろの歌や、大人びたキャラデザになった百鬼丸の兄貴の格好良さもあって、オープニングアニメーションは飛ばさずに観ていました👏
特に、サビ部分の仕込み刀を振るう百鬼丸→魔神像の額に血が流れるシーンはテンション上がります!
エンディングもゲーム版にも同シーンがあり、元ネタあったんだな~と小躍りしたものです(*`-`)
どろろの「兄貴ぃーっ!」と百鬼丸を呼ぶ声が好きですねぇ。
野沢那智氏の演じる百鬼丸も、クールな言動が渋くて格好良かったですねぇ。
話は、原作でのメタネタ等がないため暗い展開が多かったです。
特に、第1話でのどろろとお坊さんのやり取りが凄く印象に残っています。ハード過ぎる💦
上記の他に2話・3話構成の話が多かったためか、2クール目からは『カルピス劇場 どろろと百鬼丸』のタイトルになって1話完結型になります。
この展開もテンポ良く観やすいので好きですね。
アニメオリジナルの妖怪かじりんこんや、海獣ビラビラが印象に残っています。
そして最終回。
原作の流れを踏襲していますが、アニメ独自のラストとなっていて見ものです。
一人立ち去る百鬼丸の切なさもあるのですが、百鬼丸のいない悲しみを振り切り、明るい未来を目指して駆けていくどろろとノタの姿に爽やかさも感じられました(*‘-`)
大石屋 ひろ
2023.12.15 平須共同清掃(雨!)
大石屋です。
今日はPC作業するかぁ、と思っていたらJさんからお電話が。
「雨降っているけど清掃しているよ~」とのこと!
急いで支度して向かいました💦
今日は私も含めて8人でした。
地元の方や遠方の方々、自然の里スタッフさん達と
未明からの雨を吸収して落ち葉が重くなっているため、皆熊手や雪掻きスコップを持って落ち葉を片付けました。
1号橋までの落ち葉を掃き捨てていき、11時に終了!
雨の降る中での作業でしたが、人手が多いとあっという間でした✌
ウィンドブレーカーを来ていましたが、雨で濡れて重い&寒いです💦
雨のためできることも限られますので、給油等用事を済ませながら帰宅します🚙
↓インスタグラムにも投稿しました✌
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大石屋 ひろ