活動日誌・お知らせ

2020-12-22 11:11:00

どいてください、仕事が出来ません!「民間人より」

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第2形態・蒲田君ヒナ店長

今朝は起き上がり第3形態に!

お店が壊れるか??

自衛隊を呼ばねば・・・

「まだ、民間人が居ます」

 

 

 

 

2020-12-18 14:19:00

「智頭杉鉛筆」の店頭販売始めました!

 

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ついに、智頭杉の鉛筆が登場!

 

店頭での販売を始めました。

 

 

お値段は、6本で税込み880円。

 

 

 

そして、

 

 なんと、名入れが無料です!!

 

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✎詳しくはこちらをご覧ください

智頭杉鉛筆 | 農林高校の演習林育ちのローカル鉛筆 (chizu-pencil.com)

 

 本日、発売スタート!

ぜひ店頭でお買い求めください!

2020-11-24 13:48:00

鬼滅の刃の折り紙の写真です!

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これです!小学5年生の作品です、このすべての登場人物に対する愛情!

無惨様は3バージョンあります。ブラボーーー♡

2020-10-02 14:42:00

「商店街活性化そのものが町の活性化」

武雄信夫さんが掲示板「都市経営」で書かれていました(2020/9/16)

以下抜粋です

「何故商店街を活性化しなければならないのか?」

郊外型商業(チェーン小売り業)は

広域の住民に消費財を提供していることで利益を得るが、

この売上げはチェーン小売業の本部へ回収され、二度と地域には戻されない

これがずっと続く

 

逆に、地場小売業の「粗利」は本部の粗利である、その使い道は本部が決定し、

当該企業の優先順位に従って使われていく

地元の中小企業が一念発起して繁盛すれば、お客がお店を信頼する、この信頼はお店の信用になり

地元金融機関が貸し出しを行う

ここで今までに地元で使われた事の無いお金が地元に生じる

このお金は商店から地元の建築業その他へ回っていく

しかし、ショッピングセンターの売上げはいくら売れてもこのような動きには関係ない

ひたすら地元のお金を本部へ持って行くばかりである

 

地元資本の小売店が頑張ると地元を回るお金が増え、

地域にとって経済がその分だけ成長する可能性が生まれる

すなわち「活性化」するということ

 

この違いを理解しておくのが前提で

「都市の経済機能としての小売業」の現状を観察し、そこに解決すべき問題を発見すること

問題が見つからなければ商店街活性化は不可能である

①地域住民が稼いだお金が域内を回流すること

②商店街に新しい投資機会=信用創造が実現すること

 

「商店街活性化事業」は多いですが

いまだに活性化できてないのは問題点を見つけられてないのでは?と思います

 

 

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