メモ(覚え書き)

2026-07-25 10:07:00

曲げにするか溶接にするか、曲げてから穴をあけなおすか

加工をするうえで最終形状にするためにどのような方法がべすとなのかいろいろと考えます。

今回の製品については穴が曲げ線に対して近かったこと、もう一方の面に大きく切り欠きがあったことで、溶接構造にしました。

DSCN1654.JPG

2026-06-12 17:08:00

SPCC t0.5の溶接

SPCC t0.5の箱曲げの製品の4隅を溶接しました。

外側 内側
DSCN1611.JPG DSCN1612.JPG

 

2026-05-04 14:44:00

アルミの溶接

弊社の場合、あまりアルミの加工は行わないのですが、一応3㎜までの板厚については加工は可能です。

DSCN1588.JPG

写真は取っ手のついた箱で、溶接部分のみレーザでビニルをはがせるように処置して対応しています。

2026-02-02 09:36:00

SUSの製品

製品の指示で以下のように図面に記載がありました。

スクリーンショット 2026-02-02 093459.png

出来上がった製品の様子はこんな感じです。

DSCN1269.JPG

2026-01-17 17:43:00

SPCC t0.5

SPCC t0.5の角を溶接しました。

本日は、溶接専任担当者が不在でしたが、お急ぎの製品ということで・・・。

DSCN1194.JPG

穴も開かずにホッとしています。

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