早崎内湖ビオトープ公式ホームページ

~早崎内湖再生保全協議会~

今日のビオトープ

今日のビオトープ 詳細はこの文字をクリック!

DSCN0012.JPG

2024/8/8(木)晴れ 撮影 今日のビオトープ

久しぶりに日の出に会いました。少し時間も遅くなってきたようです。

DSCN0021.JPG

DSCN0024.JPG

丁の木川で2組のカルガモ親子が出会ったところです。

最近はカルガモ親子にも出会えませんでした。

大きくなっているのでみな親のようですが、しぐさがまだ子供の所があるようです。

DSCN0028.JPGDSCN0029.JPGDSCN0030.JPG

 

南側からの撮影です。

DSCN0031.JPG

ヒシの繁殖で盛り上がっている所もあります。

DSCN0032.JPGDSCN0033.JPGDSCN0034.JPG

 

西側からの撮影

DSCN0036.JPG

北からの内湖全景

DSCN0039.JPG

DSCN0046.JPG

内湖の周りの草むらには今日はタヒバリがいます。

小鳥類も少なくなっています。

DSCN0048.JPG

島にも今日はいつものカルガモたちはいません。

DSCN0052.JPG

キジのオスが2羽

DSCN0057.JPG

道を右に、左にと何回も横断しています。

DSCN0062.JPG

突如、向いあって威嚇しました。仲良くしていたように思ったが

RSCN0094.JPG

同じ方を見て動きません

RSCN0093.JPG

最後は、分かれていきました。

DSCN0086.JPG

 

観察会場の水面にカルガモ、人の気配で飛び立っていきました。

DSCN0088.JPG

このカルガモだけは飛び立っていきません。

子供で鳴きながら泳いでいます。迷っているようです。

DSCN0091.JPG

クモの巣に油セミが絡まっています。

クモも朝からの獲物直ぐに糸を出してぐるぐると巻き始めました。

湖北地方ではアブラゼミの姿を見るのが少なくなっています。

 

2024-08-08 11:28:57
DSCN0368.JPG

2024/8/3(土)晴れ 撮影 今日のビオトープ

今日は、夏の観察会12組の親子の方に参加していただきました。

DSCN9886.JPG

早崎内湖の変遷を模型で説明しています。

DSCN9961.JPG

タモアミでスッタフのアドバイスで水生生物を獲っています。

詳しくは「活動情報」4日掲載。

DSCN9864.JPGDSCN9865.JPGDSCN9866.JPG

 

南からの撮影

DSCN9867.JPGDSCN9868.JPGDSCN9869.JPG

 

東からの撮影

DSCN9873.JPGDSCN9874.JPGDSCN9875.JPG

 

北からの撮影。

DSCN9876.JPGDSCN9877.JPGDSCN9878.JPG

 

西側湖岸道路から

DSCN9881.JPG

今朝は、このアオサギだけです。

2024-08-03 16:05:17
DSCN0159.JPG

2024/7/29(月)晴れ 撮影 今日のビオトープ

鳥たちが少なくなって来ている内湖、アオサギも内湖でエサ待ちのよう。

DSCN0151.JPG

最近はこの6羽のカルガモが島にいます。

DSCN0143.JPGDSCN0144.JPGDSCN0145.JPG

 西側からの撮影

DSCN0149.JPG

ヒシの花が咲きかけてきました。

DSCN0161.JPGDSCN0162.JPGDSCN0163.JPG

 東からの撮影

DSCN0164.JPGDSCN0165.JPGDSCN0166.JPG

 北からの撮影

DSCN0167.JPGDSCN0168.JPGDSCN0169.JPG

南区マコモ原

DSCN0158.JPG

8月3日観察会が行われます。開場の草刈りも昨日行われました。

DSCN0139.JPG

朝日の光で人の周りが輝いています。

 

2024-07-29 14:36:42
DSCN0119.JPG

2024/7/24(水)曇り 雨 撮影 今日のビオトープ

今朝は、6羽のカルガモが島の北でまだ眠っているようです。

DSCN0103.JPG

島に渡れた道の跡がまだ島にも残っています。

DSCN0105.JPGDSCN0106.JPGDSCN0107.JPG

 

草丈が高くなり堤防からでも水面が見えにくくなってきました。

DSCN0110.JPG

堤防から干拓の道のヨシにホホジロが泣いています。

オオヨシキリのさえずり場所でしたが季節が変わりました。

DSCN0115.JPGDSCN0116.JPGDSCN0117.JPG

 

北からの撮影 ここも草丈が伸びてきました。

DSCN0120.JPGDSCN0121.JPGDSCN0122.JPG

 

西側からの撮影

DSCN0123.JPG

南の岸も草原に

DSCN0126.JPG

南区に行くとトビが落ちていたとの表現が合うような状態で道にいました。

DSCN0125.JPG

鋭い目で睨みつけていますがどこか元気がありません。

少し見ていると起き上がり草むらへ。

DSCN0135.JPGDSCN0136.JPG

 

南区の水面です。

DSCN0129.JPG

カルガモが一羽気配を感じて飛び立ちました。

DSCN0137.JPG

定点③ ヨシの背が高くなり定点撮影になりません。

DSCN3206.JPG

2015年の定点③ ハスが蔓延している頃です。

DSCN3377.JPG

2015/7の定点③

DSCN9099.JPG

2019年7月の定点③です。

2024-07-24 15:33:49
DSCN0098.JPG

2024/7/19(金)曇り 撮影 今日のビオトープ

7月14日のカイツブリの抱卵状態の巣も、あの写真を最後に無くなってしまいなした。

今朝は、カイツブリもそれぞれの所にいます。

DSCN0058.JPG

島の北にいるこの鳥たちは、内湖の留鳥として住み着いていてくれているのかな。

DSCN0065.JPG

羽が夏羽に変わってきているマガモもいます。

DSCN0060.JPG

上空には、ウの何組かの団体が餌場に向かっていきます。

DSCN0077.JPGDSCN0078.JPGDSCN0079.JPG

 

東からの撮影

DSCN0083.JPGDSCN0084.JPGDSCN0085.JPG

 

北から撮影

DSCN0087.JPG

カメが産卵場所を探しているのか、幾く何処も探した穴の跡があります。

穴の掘りやすいところがないのかな。

DSCN0088.JPGDSCN0089.JPGDSCN0090.JPG

 

西側からの撮影

DSCN0093.JPGDSCN0094.JPGDSCN0095.JPG

 

南区マコモ原

DSCN0101.JPG

丁の木川でカワセミの姿。すぐに飛び立っていきます。

RSCN0102.JPG

口の中に何か?木の実でも入っているのかな

DSCN0047.JPG

7/16撮影 丁野木川の堤防で出会いました。

DSCN0046.JPG

 

70cm以上あるヒルです。

DSCN0050.JPG 

7/16撮影 一時間後、別の場所でこちらは50cm以上あります。

DSCN0049.JPG

こんな長いヒルを見たのは、初めてです。

2024-07-19 14:37:12
2025.12.06 Saturday