日記
弟からのメッセージ。
弟が夢に出てきた。
夢の中で会話もできた。
きっと
お姉ちゃんはどうしてるかな?
と様子見にきてくれたのだと思う。
そして
形にしてくれてありがとう。
というメッセージだったのかなと感じる。
懸命に生きた弟の生き方を受け止めて
生きづらさを感じている多くの人たちに
これからも届けていきたいと思う。
今日も、ありがとう。
出張にて
昨日〜本日の2日間の出張から
無事に戻ってきました🚅
1日目
新幹線に乗って現地へ。
乗り換えて
無事に到着。
到着してすぐにスタートし
一日目の予定
無事に達成できました。
2日目
1日目に続き
職場の環境、人間関係
背景にある課題や構造などについて引き出し
課題点を抽出・提案する
というミッションに取り組みました✨
目に見えないけれども
重要な課題点があり
その課題点が生まれた構造を
明確にしていくことによって
今後の改善につながっていく
という信念を持って、今後も
取り組んでいきたいと思います。
帰りは
おにぎりなどを買って
遅めの(?)ランチ🍙
夕日をみながら
ほっとひといき🚅
帰宅すると
かわいいおたまじゃくしさんが
届いていました🎁
これから一緒によろしくお願いします〜☺️
今日も、ありがとう。
今日のピアノレッスンより
ランチタイムに。
今日は
ランチタイムコンサートへ。
(お腹はすいていなかったので
アイスティーとジンジャーエールを注文🍹)
コンサートでは、
18世紀、19世紀の音楽を
スクエアピアノの音色で
聴かせていただきました。
とても素朴な音色で心地よく
癒されました。
〜ランチタイムコンサートより〜
・エステン「人形の夢と目覚め」Op.202-4
小学1年生の発表会で弾いた曲。
「なつかしい〜」
と当時の自分にタイムスリップしつつ、
スクエアピアノならではの表現に新鮮さを覚えながら鑑賞。
・ショパン ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2
中学生のときに弾いた曲。
なつかしみながら、かつピアノとスクエアピアノとの違い
(音色やルバートのかけ方などの奏法)を味わいながら鑑賞。
当時の楽器で、当時に近い演奏を味わうことは
指を達者に動かして、マシンのように弾くことよりも
大切なのではないかなと、最近よく思います。
当時を知り、追体験することは
相手を知り、寄り添うこと
でもあると思うから。
今日も、ありがとう。
ありがとう。
今日は朝から
特別な気持ちで起床。
というのも、、
今日は、約12年間ご一緒してきた
ある場所での集団音楽療法最終日だから。
(建物が古く取り壊しのため)
「絶対に、最高に楽しい時間にしよう。」
そう決めていた。
(イメージ画像です)
今日のセッションも
とてもあたたかい雰囲気の中、
発声・体操・歌唱・楽器演奏を一緒に楽しむことができた。
セッション冒頭から、
笑いながら目を真っ赤にして涙を流されていらっしゃる方。
いつも通りの笑顔の方。
「ありがとう」と言ってくださった方。
最高のひとときとなった。
・・・
【振り返り】
実は、一番はじめに訪れたときは
入った瞬間の独特の雰囲気に
「なんてやりづらいところなんだろう、、
どうすればいいんだろう、、」
と途方に暮れていた時期もあったけれど、
少しずつ少しずつ、
あたたかい空気が流れ込んでいき、
「最高の音楽空間」になっていったように思う。
この場所で
このメンバーだったからこそ
このあたたかい雰囲気が出来上がったのだと
改めて実感した。
・・・
セッション終了後、
「お別れするのはさびしいです」
と涙を流しながら言ってくださった方。
みんなバラバラになってしまうけれど
新しい場所でまた再会出来ることを楽しみにしつつ、
もし再会できたときにはまたご一緒に
楽しく歌い奏で合って過ごせたらと思う。
今日は一日、
さびしい気持ちを味わいながら、
そして
これまでの感謝の気持ちを噛み締めながら
過ごそうと思う。
今日も、ありがとう。









