お知らせ
第6回 集い展 みつもと玲子紅型・型染め教室 生徒作品
2026年9月29日(火)~10月10日(土)日曜・月曜休み
11:00~17:00(最終日は16:00まで)
型染めとは、模様を彫った型紙と糊を用いて布や紙に模様を染め出す染色技法のひとつです。
紅型(びんがた)は、沖縄伝統の染色技法で、鮮明な色彩、大胆な配色が特徴です。
紅型作家で講師のみつもと玲子さんの教室に通う生徒の作品を展示します。
紅型古典柄、生徒のオリジナルデザイン、講師制作の型などで制作した着物、帯、風呂敷、タペストリーなどを展示、その他小物を販売します。
*ワークショップ* 型染め麻コースター色挿し体験
あらかじめ糊置きしてある10cm四方の麻コースターに色挿しをして、30分置いたあと水洗いして仕上げます。
会期中毎日開催 (11:30~、 12:40~、 13:50~、 15:00~)
参加費 60分 1,000円 ☆ご予約はラルゴまで☆
水彩画三人展
2026年9月22日(火)~26日(土)11:00~17:00
(初日12:00~ 最終日は16:00まで)
神方邦一さんは72歳から水彩画教室へ通いはじめ、80歳から教室をもつようになり、現在は3か所の教室で約30人の生徒さんへ水彩画を教えていらっしゃいます。
以前別会場で「4人展」を計画されましたが、コロナ禍で断念。このたびラルゴで、塙一美さん、井上靖子さんとの3人展になりました。
三人三様の水彩画をお楽しみください。
正直画家 霧筆畏無 『森のなかの海』展
2026年9月15日(火)~19日(土)11:00~17:00
日本芸術家連盟会員でアートプロデューサーの霧筆畏無さんの個展です。
雅号の「霧筆」は制作に使用するエアーブラシから。ラルゴではグループ展も含めて5回目の展示です。
毎回、作風や技法が異なる作品を見せていただけるのですが、画面と色彩の美しさは一貫しています。
ぜひご高覧ください。
FARO陶芸展
2026年9月8日(火)~12日(土)11:00~17:00
コロナ禍で世の中が止まっていた時期に「学びたい」「未来につながる一歩を踏み出したい」という思いで京都芸術大学に入学したみなさん。
卒業後も創作への情熱は変わることなく研究、制作、発表、公募展への出品を続けていらっしゃいます。
FARO(ファーロ)はイタリア語で灯台の意。
作品を通して「皆の心に灯りを灯す」その思いを共有する14名に陶芸展、写真展です。
専の会ーつながるー
埼玉大学教育学部美術専修 同窓有志展
2026年9月2日(水)~5日(土)11:00~17:00
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2024年に第1回展「専の会ーかさなるー」を開催し、そのあとすぐに第2回展開催を決めました。
作品をつくり、それをみせるためにつどうことを、大切な道標にしていいきたいと思いました。
メンバーを少し変え、今回のテーマは「つながる」です。
過去と今と未来 あなたとわたしとだれか こことそことどこ
なにかとなにか つながることを感じながら
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