※この記事は前回の続きです
【松山市】1ヶ月で−4.5kg達成🔥リアルな成功事例はこちら
松山市でパーソナルトレーニングを受けた女性が、
**2ヶ月で58.5kg → 50.0kg(−8.5kg)**を達成しました。
1ヶ月目の−4.5kgに続き、
最終的には50kgジャストまで到達。
ですが――
2ヶ月目は決して順調ではありませんでした。
2ヶ月目に起きた変化|見た目と身体のリアル
体重だけでなく、明らかな変化が出てきました。
数字以上に、
日常で実感できる変化が出てきたタイミングです。
正直な変化|食欲と“うまくいかない日”
2ヶ月目に入ると、
実際に、
もありました。
でもこれは普通です。
ダイエットは、
ずっと強くいられるものではありません。
それでも結果が出た理由
うまくいかない日があっても、
やめなかったこと。
完璧じゃなくていい。
でも、やめない。
これが結果を分けます。
続けるために入れたルール
👉 週に1回、1食だけ好きなものを食べる
その代わりに、
我慢ではなく、コントロールです。
実際の悩み|パンとニキビ問題
途中で「パンが食べたい」という欲求が出てきました。
そこで、
👉 菓子パンではなくシンプルな食パンならOK
としましたが、ニキビが発生。
考えられる要因は、
そこで、
👉 パン中心 → お米中心へ変更
結果的に落ち着きました。
トレーナーとしての学び
今回感じたのは、
「カロリーだけでなく体の反応を見ること」
正解は一つではなく、
その人に合う方法が大切です。
ウェディング撮影前|ラスト10日の仕上げ
3月30日の撮影に向けて、
最後の10日間は仕上げに入りました。
👉 見た目とコンディション最優先
■ 食事調整
さらに、
👉 肌・むくみまで調整
■ トレーニング調整
■ なぜこの調整?
直前の無理は、
につながるため、
👉 「削る」ではなく「整える」
最後に|トレーナーとして
最後のトレーニングの日に、
「この2ヶ月、楽しかったです」
そう言ってもらえました。
正直、
きつい瞬間もたくさんあったと思います。
食欲が出てきた時期もあったし、
思うようにいかない日もありました。
それでも、
毎日コツコツ続けて、
自分と向き合い続けた結果だと思います。
だからこそ、この一言はすごく嬉しかったです。
正直、トレーナーとして
「ちゃんと支えられていたかな」
「やり方は合っていたかな」
と不安になることもあります。
でも最後に、
「楽しかった」
そう言ってもらえたことで、
少しは力になれたのかなと感じました。
そして何より、
最後まで自分を信じて任せてくれたことが、
本当に嬉しかったです。
そして、こんな言葉もいただきました。
「ウエディングフォトももちろん良い思い出なんですけど、
それまでの過程も負けないくらい大切な思い出になりました。
撮影の途中でアイスクリンを食べた時に、
“うまー!”ってなって、
“あぁ、頑張ってよかったな”って思った瞬間、
なぜか涙が出てきて号泣しました(笑)」
この言葉を聞いたとき、
「結果だけじゃなく、過程ごと人生の思い出になってる」
そう感じて、すごく嬉しかったです
👉 結果以上に、この2ヶ月の過程に価値があると感じました。
まとめ|2ヶ月目の本質
2ヶ月目は、
でも、
👉 完璧じゃなくても続けた人は変わる
そして最後は、
👉 どれだけ痩せたかより、どれだけ整えたか
松山市でダイエットを考えている方へ
そんな方は、無理に一人で頑張らなくて大丈夫です。
まずは無料カウンセリングで、
方向性を一緒に決めていきましょう。
「頑張ってるのに変わらない…」
そんな経験ありませんか?
ダイエットしているのに痩せない
筋トレしているのに体型が変わらない
そんな方に向けた実例です。
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■実際の変化
ダイエット期間:約1ヶ月半
48.9kg → 46.5kg(−2.4kg)
👉 体重−2.4kg以上に、“見た目が大きく変わった”のがポイント
・ヒップアップ(お尻が上がる)
・脚やせ(脚がスッキリ)
・全身の引き締まり
👉 体重が少しの変化でも、見た目はここまで変わります
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■もともとの状態(なぜ変わらなかったのか)
今回のお客様は私の妻で、
ダイエット前から約5ヶ月間、週1回の筋トレを継続していました。
フォームやお尻の使い方も指導していましたが、
👉 この期間は食事管理(ダイエット)は行っていませんでした。
そのため大きな見た目の変化はありませんでしたが、
・筋力アップ
・動きやすさの改善
・フォームの安定
など、体の土台は確実に良くなっていました。
👉 「筋トレしても変わらない」のではなく
👉 「ダイエットと組み合わさっていなかった」状態です。
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■体が変わった理由
👉 筋トレ × 食事管理が噛み合ったから
・正しいフォーム
・適切な負荷
・カロリーとPFCバランス管理
この3つが揃うことで、体脂肪が落ちて体型が変わります。
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■トレーニング内容
週2回のトレーニングを実施
※状態に応じて調整
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【ウエイトトレーニング(週1回)】
・10回×3セット(フォーム重視)
種目
・ベンチプレス
・スクワット
・デッドリフト
・ヒップスラスト
・懸垂(補助あり)
・アブローラー
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【自重・バンドトレーニング(週1回)】
・12〜15回(最大20回)
種目
・ヒップリフト
・バックキック
・ブルガリアンスクワット
・ランジ
・サイドウォーク
・シングルデッドリフト
👉 お尻トレーニング中心
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■筋トレのポイント
・フォーム重視
・股関節から動く
・お尻に効かせる
👉 「お尻の使い方」が分からないと体は変わりません
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■食事管理
・1日3食
・間食なし(空腹時はプロテイン)
・カロリー+PFC管理
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■カロリー計算
体重 × 22 × 活動量
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■PFCバランス
・タンパク質:体重×1.5〜1.8g
・脂質:20〜30%
・炭水化物:残り
(タンパク質4kcal/脂質9kcal/糖質4kcal)
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■食事のコツ
・加工食品を控える
・自炊中心
・無理な制限をしない
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■有酸素運動
・週2回
・30分程度
・ウォーキングなど
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■まとめ
週2回の筋トレでも、
正しいやり方と食事管理で体は変わります。
👉 大事なのは
「筋トレ × 食事 × 継続」
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■こんな方におすすめ
・ダイエットしても痩せない
・筋トレしても体型が変わらない
・ヒップアップしたい
👉 今のやり方で変わらない方は、一度見直してみてください
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※結果には個人差があります
※体格や生活により最適な方法は異なります
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■無料カウンセリング実施中
・体の状態チェック
・フォーム確認
・ダイエットの見直し
・あなたに合った改善プラン提案
👉 無理な勧誘は一切ありません
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■松山市でパーソナルジムをお探しの方へ
「本気で体を変えたい」
そんな方はお気軽にご相談ください📩
「仕事が忙しくて運動する時間がない」
そう感じている30代の方は、松山市でもとても多いです。
仕事や家庭が忙しくなる30代ですが、実際には忙しい中でもトレーニングを習慣にしている方もいらっしゃいます。
今回は、松山市のパーソナルジムで実際に通われているお客様の例をもとに、忙しい30代でもトレーニングが続く理由をご紹介します。
30代は運動不足になりやすい
30代になると、仕事や家庭の時間が増え、学生時代のように体を動かす機会が減っていきます。
その結果、次のような変化を感じる方が増えてきます。
・体脂肪が増えてきた
・姿勢が悪くなった
・疲れやすくなった
こうした変化を感じて、松山市でもパーソナルジムに通い始める方が増えています。
運動を習慣にすることで、体力維持や健康管理にもつながります。
清潔感は体型と姿勢で変わる
30代になると、見た目の印象も大切になります。
体型や姿勢は、第一印象に影響する要素のひとつです。
例えば
・お腹が出ていない
・背筋が伸びている
・肩や胸にメリハリがある
こうした体のバランスが整うことで、健康的で若々しい印象につながることがあります。
パーソナルジムでは、筋肉を鍛えるだけでなく、姿勢や体のバランスを整えるトレーニングも行っています。
忙しい人ほどパーソナルジムが向いている
忙しい方ほど、自己流のトレーニングは続きにくいことがあります。
パーソナルジムでは
・効率的なトレーニングメニュー
・正しいフォームのサポート
・継続しやすい環境
などを整えながら、一人ひとりのペースに合わせてトレーニングを行います。
また、お客様によって
・筋力アップをしたい
・ダイエットをしたい
・姿勢を改善したい
など目的も違います。
そのため、すべてのお客様に同じメニューを行うのではなく、体力や目標に合わせてトレーニング内容を調整しています。
短時間でも効率よく運動したい方にとって、パーソナルトレーニングは続けやすい方法の一つです。
実際のトレーニング例(週1回のお客様)
当ジムには、週1回のパーソナルトレーニングで通われているお客様もいらっしゃいます。
このお客様は
・上半身の筋力アップ
・体を引き締めたい
・ダイエット
を目的に通われています。
トレーニングでは、ベンチプレスや懸垂などの筋力トレーニングを行い、体力やフォームに合わせてメニューを調整しています。
胸や腕など、上半身の筋肉を鍛えるトレーニングの一例です。
背中の筋肉を鍛えるトレーニングで、姿勢改善にもつながります。
トレーニング後には、有酸素運動としてランニングを行うこともあります。
このお客様の場合は、
**「1人では有酸素運動がなかなか続かない」**ということで、トレーニング後に一緒にランニングを行っています。
このように当ジムでは、すべてのお客様に同じトレーニングを行うわけではなく、
目的や体力、生活スタイルに合わせて内容を調整しています。
筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせながら、体づくりをサポートしています。
理想の身体に近づくために、トレーニング時間だけでなく、できる範囲でサポートを行っています。
LINEでのサポート
トレーニングの時間以外でも、食事や生活習慣について相談をいただくことがあります。
当ジムでは
・食事のアドバイス
・トレーニングの相談
・体の悩み
などについて、LINEでサポートすることもあります。
一人で続けるのが難しい運動も、サポートがあることで継続しやすくなる場合があります。
まとめ
30代のトレーニングは、体を鍛えるだけでなく、生活習慣を整えるきっかけにもなります。
・運動不足の解消
・体力維持
・姿勢改善
などを目的に、トレーニングを始める方も増えています。
忙しい日常の中でも、無理のないペースで体を動かす習慣を取り入れてみるのもよいかもしれません。
無料カウンセリングについて
「運動不足を解消したい」
「体を引き締めたい」
「トレーニングを始めてみたい」
そう感じている方は、お気軽にご相談ください。
松山市の当パーソナルジムでは、無料カウンセリングも行っています。
カウンセリングでは
・現在の体の状態
・運動経験
・生活スタイル
・目標
などをお聞きしながら、トレーニング内容や通い方を一緒に考えていきます。
無理なく続けられる方法をご提案していますので、安心してご相談ください。
松山市北条のパーソナルジム COCO.STYLEです。
当ジムに来られるお客様のお悩みで多いのが
・反り腰
・お腹がぽっこり出ている
・腹筋をしても効いている感じがしない
というケースです。
ネットで調べると
「腹筋を鍛えましょう」と出てくることが多く、
レッグレイズなどをやってみる方も多いと思います。
しかし実際には
・難易度が高い
・腰が反ってしまう
・腹筋に効いている感じがしない
という状態になる方も少なくありません。
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【まずは骨盤をコントロールすることが大切】
このような場合、いきなりレッグレイズなどを行うよりも
骨盤の動きをコントロールする練習から始める方法もおすすめです。
実際に指導していると
「骨盤を後傾してください」
と言っても
自分が今前傾なのか後傾なのか分からない方も多いです。
つまり
・骨盤をどう動かすのか
・どこの筋肉を使うのか
がまだ分からない状態です。
まずはここを理解することが大切だと感じています。
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【骨盤を後傾させる筋肉】
骨盤を後傾させるときに働く主な筋肉は
・腹筋
・ハムストリング(太ももの裏)
・お尻(大殿筋)
です。
反り腰タイプの方は
・腰周り
・大腿直筋(太もも前)
が強く働きやすく、
反対に
・お尻
・ハムストリング
・腹筋
がうまく使えていないケースも多く見られます。
この筋肉バランスを整えることが骨盤を安定させるポイントの一つと考えています。
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【アプローチ① 腹筋で骨盤後傾を覚える】
仰向けで寝た状態で
両膝を抱えて胸に近づけます。
脚の力は抜いて
手でサポートしておきます。
そこから
骨盤を床から手の平1枚分ほど浮かせてキープ
このときにお腹に力が入る感覚を意識してみてください。
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【アプローチ② 膝立ち骨盤コントロール】
ハムストリングス お尻で骨盤後傾を覚える
膝立ちの姿勢を作ります。
頭の位置は変えずに骨盤だけを後傾させます。
イメージとしてはお尻を正面に向けるような感覚です。
うまくできると
・お尻
・ハムストリング
に力が入りやすくなります。
逆に前傾すると
・お尻やハムの力が抜ける
・腰がしんどい感じになる
痛くない範囲で違いを感じてみるのもおすすめです。
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【アプローチ③ 壁を使った骨盤コントロール】
ハムストリングと腹筋を使い骨盤を後傾
仰向けになり
・膝
・股関節
を 90° にして壁に足裏をつけます。
膝の間は拳1つ分あけておきます。
そこから
骨盤を後傾させてお尻の穴を天井に向けるイメージで姿勢を作ります。
上手くできると、お腹周りに力が入りやすくなります。
そこから両足を少し天井方向に移動し、足裏を壁につけたまま軽くかかとで下に力を入れると
ハムストリングにもテンションがかかります。
この姿勢を40秒キープ、余裕があれば60秒キープ
を目標にしてみてください。
初めはかなりキツいですが、腰が反らないように常に、骨盤の後傾をキープしてください。
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【これができてから腹筋トレーニング】
骨盤をコントロールできるようになると
・骨盤の後傾
・腹筋
・お尻
・ハムストリング
の使い方が分かってきます。
そうすると、レッグレイズなどや他の種目も行いやすくなる場合があります。
その他にも骨盤の安定に
・ブルガリアンスクワット
・ランジ
などのトレーニングもおすすめです。
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【まとめ】
反り腰タイプのぽっこりお腹は
単純に腹筋を鍛えるだけでなく、骨盤のコントロールを覚えることも大切です。
腹筋
ハムストリング
お尻
を使って骨盤を安定させることで、トレーニングの質も変わってくることがあります。
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【最後に】
もし腰の痛みが強い場合などは無理をせず医療機関など専門家に相談することも大切です。
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松山市北条のパーソナルジムCOCO.STYLEでは
・反り腰が気になる方
・姿勢を整えたい方
・トレーニングフォームを見直したい方
など、体の使い方から整えるトレーニングを行っています。
松山市北条エリアでパーソナルトレーニングジムをお探しの方はお気軽にご相談ください。
無料カウンセリングも行っています。
松山市パーソナルジムCOCO.STYLEです。
ローラー(腹筋ローラー)は、やり方を間違えると腰を痛めやすい種目です。
この記事では、初心者が安全にできるフォームを解説します。
アブローラーのスタートポジション
👉 ここが一番大事。
「丸い姿勢」を最初に作れないと腰が反ります。
転がすときのポイント
腹筋でブレーキをかけながら伸びる感覚が正解。
初心者におすすめのやり方
🔹 壁を使う方法
壁の前で行い、ローラーが行きすぎないようにする。
強制的に「安全な可動域」で止められるのでおすすめ。
🔹 可動域は少しずつ伸ばす
できる距離まででOK。
無理にフルレンジを狙わない。
よくある間違い
まとめ
アブローラー初心者のポイントは、
✔ 常に背中全体を丸める
✔ 骨盤後傾をキープ
✔ 腰が反らない範囲で転がす
✔ できる距離から少しずつ伸ばす
「どこまで転がせるか」よりも
丸めた姿勢を保てる範囲までが正解。