お知らせ

2026 / 07 / 27  09:55

吊り提灯も展示しています

吊り提灯も展示しています

お盆に向けて、吊り提灯も展示しています。

昔は軒下に吊るして、お盆が終わったら燃やしていましたが、

最近では家の中に吊るして、毎年飾るという家が多いです。

家の中に吊るす場所がない!という人用に、提灯スタンドも販売しています。

お盆用吊り提灯はさとう葬祭本社ショールームで展示・販売しています。

2026 / 07 / 26  11:18

盆提灯を展示しています

盆提灯を展示しています

伝統的な秋草の柄の盆提灯です。

縞柄の木目がついた黒檀調と、赤茶けた色の紫檀調があります。

提灯部分は紙製と絹製があり、絹製は遠目にも透けて見えるほど繊細です。

大きさや素材の質感はカタログでは伝わらないので、ぜひ展示品をご覧いただきたいと思います。

盆提灯は猿橋町殿上のさとう葬祭本社ショールームで展示しています。

2026 / 07 / 08  13:57

民芸灯のご注文はお早めに

民芸灯のご注文はお早めに

画像は小型の盆提灯です。

旅館に置いてありそうな雰囲気の民芸灯は人気の商品で、7月中には売り切れてしまいます。

供花と灯りを一体化させたルミナスシリーズは、展示品以外にも薔薇や牡丹、桜など様々な種類があります。

盆提灯の灯りは祖霊の道しるべ、数や大きさは問わず、灯すことが重要です。必ずしも一対である必要はありません。

小型の盆提灯はさとう葬祭本社ショールームで展示しています。

2026 / 07 / 07  13:03

牛馬、迎え火・送り火用のたいまつも販売しています

牛馬、迎え火・送り火用のたいまつも販売しています

祖霊が乗る牛馬、迎え火・送り火用のたいまつ、麻がら、ほうろくなども販売しています。

お盆の入りになる8月13日の夕方には迎え火をして、精霊棚に牛馬を供えておきましょう。

※地域によっては玄関先に供えることもあります。

真菰(まこも)の筵(むしろ)は精霊棚に敷いて使います。

蓮の葉は水の子という施餓鬼のための道具です。

2026 / 07 / 06  16:02

盆提灯を展示しました

盆提灯を展示しました
本社ショールームに盆提灯を展示しました。
大月市では8月13日~16日の四日間がお盆です。
お盆には亡くなった方の霊が帰ってくると云われています。
その目印になるとされているのが盆提灯の明かりです。
お盆には盆提灯を飾って、祖霊をお迎えしましょう。
定番の秋草柄の盆提灯から人気の民芸灯、灯りと供花が一体になったルミナスシリーズまで各種取り揃えています。
カタログではわからない大きさや絹の透け感など、展示品で是非お確かめください。
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