【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
2023.9.12 夜の買い物
大石屋です。
今日はサンロードにて安売りの日。
夕食を済ませた後、父母と一緒に買いに出掛けました🚙
夜は涼しく、車も少ないのでドライブに最適です👌
ペットボトルの麦茶がお得なので、箱で購入。
まだまだ暑い日が続きそうなので、備えておきます👍
他に常備用にと、カップ麺やカフェオレ等を買いました💲
結構値上がりしていて、改めて不況の波を実感(ヽ''ω`)
早く景気が良くなりますように…。
私も、雨にも風にも負けないように頑張ります。
大石屋 ひろ
2023.9.12 鹿捕獲・駆除
大石屋です。
今日見回りをしていると、箱罠に鹿が1頭入っていました。
業者のGさんに連絡して、夕方来ていただくことになりました。
それまで、私は家でPC作業💻 時々お遣いに行きました。
夕方になり、現場にGさんがお越しに。
電気槍で止め刺しをしていただきました。
相変わらずの早業で、瞬殺でした💦
鹿を買い取っていただき、Gさんはそのままお帰りに。
私達も再度箱罠を仕掛けて帰宅🚙
大石屋 ひろ
『侍道3』の感想
大石屋です。
好きなゲームシリーズ『侍道』の3作目『侍道3』の感想を。
時は戦国。舞台は戦乱真っただ中の国、祇州天奈。
そこで繰り広げられた大戦で唯一生き残った主人公の侍は、満身創痍で合戦跡地を彷徨う。
当時侍・侍道2を遊んでいた頃に、PS3で発売される! という情報を聞いてワクワクしました。
PS3と一緒に購入して、夢中でやり込みました(*´ω`*)
初期のバグ技、堂島金融を使って資金を集め、刀を鍛えたものです。
その後追加要素を詰め込んだ『侍道3+』も遊んで、トロフィーをコンプリートしたのも良い思い出…(´;ω;`)
今作で遂に、自分だけのオリジナル刀が作れるようになりました。
刀身・鍔・柄・柄頭の4構成の部品を使って、刀の性能と技を設定できます。
私も色々な刀を作りました。もっぱら過去作の再現刀でしたが…。
中でも、サムライウェスタンで出た大黒生での居合刀『鬼男魂』を再現して使い込みました👍
他、長刀の居合刀『リアル斬鉄剣』を作って無双していました💦
ストーリーは前作から引き続き硬派な印象。
天奈を収めていた桜井家を滅ぼした藤森家と、桜井再興を目指す桜花党、争いを嫌う高種村の3勢力についてイベントを進めていく感じです。
各々の勢力内でも思惑や対立があって複雑です。
ややこしい分、大団円ルートは胸が熱くなる展開でした✌
また、主要人物達を自由に切り捨てることも可能で、イベントが変化することも。
ある条件下で主要人物と勢力を全滅させると、隠しエンディング『鬼の伝説』を見ることができます。
メインストーリー以外のサブストーリーも充実していて、やり込み甲斐があります!
特に上記3勢力+町民勢力の仕事を発注している仲介人4人のイベントが、物語の奥行きを深めています。
アクションは1作目『侍』の戦闘システムになり、小技・大技・見切りが使えて楽しい。
雑魚敵の攻撃を見切ると必殺剣を任意で発動でき、一撃で倒せるようになるので100人斬りが可能です。
技のモーションが泥臭く荒々しい動きになり、戦国が舞台の本作の雰囲気に合っています。忍者構えの狂乱歌舞伎は残念なことに…。
新しく槍を使えるようになったので、長いリーチを活かして楽しめます。
個人的には無手が使えるのがグッド! 無手を強化できれば、拳を極めたかったですねぇ👊
あと、今回伴侶という形で専用キャラクターを連れ歩くことができます。
当時は照れ臭くて一匹狼プレイをしていました💦
初代が好きなので、よくドナを連れ歩いていました=3=3=3
当時からPS3が現役なので、今は自室に置いていて、時たま遊んでいます。
気軽に物語を進めたり、また刀を作ったりと自由気ままに遊べて良い感じです✌
PS1ソフトも遊べる他、ブルーレイも観れて便利です✌
今PS3はレトロゲー扱いでビックリ( ゚Д゚)
我が家の実機にも長生きしてほしいものです…。
大石屋 ひろ
2023.9.11 家で作業
大石屋です。
今日は家でPC作業をしていました💻
久々に当HPを編集。大石屋活動記録をカテゴリー別に振り分け、平須CAMP21タグを月毎に細分化しました👍
キャンプ泊、平須での作業を平須CAMP21タグに振り分けたので、これで見やすくなったハズです。
編集しながら過去の日記を読んでいました。色々書いてあって懐かしい記憶が蘇ります…。
平須CAMP21は大石屋のメイン事業なので、必然的に多くなりますね💦
他の事(狩猟・草刈り・サブカル全般)もたくさん書いていきたいものです。
大石屋活動記録も事業の一つにできればな~。
大石屋 ひろ
『ウルトラマンブレーザー』 第9話感想
俺が行く、大石屋です。
ウルトラマンブレーザーの第9話を視聴しましたので、その感想を。
ウルトラQの有名怪獣、隕石怪獣ガラモン登場。
アースガロンとの、昭和のロボット怪獣と令和のロボット怪獣の対決が熱い!
強固かつ柔軟な装甲に加えて、俊敏な動きで翻弄するガラモン。
アースガロンのコクピットを貫き、スパイラルバレードも折れた!
昔の怪獣もブラッシュアップされて活躍するのは良いですね。
コントロールを失ってゲロを吐くのも再現されていて良い…。
ガラモンを操るのは、原典同様にセミ人間。
過去の回想がウルトラQ同様モノクロで雰囲気出ています。
音楽と出会って、モノクロから色鮮やかなカラーへ変わる演出が、おじさん達の心境を表していて印象に残ります。
本話は中盤からコンサート形式で物語が進行していくのですが、劇中のBGMを伴奏していて味があります(ウルトラQメインタイトル!)
コンサートが終わり、カーテンが下りての終幕もお洒落な終わり方でした。
エンディングもBLACK STARではなく、劇中で演奏されたウルトラQメインタイトル!
モノクロで映像が流れる特殊エンディングで、最初から最後までウルトラQをオマージュしたお話で、見応えありましたm(_ _)m
同時進行で描写された、ゲント隊長の中にあるブレーザーの意思。
勝手に(ゲント隊長の体を使って)野菜ジュースを飲んだり、
(精神空間?にて)手を鳴らした回数光ったり滅茶苦茶光ったりとやり取りを面白く観ていましたが…。
従来のウルトラヒーローのように言語のコミュニケーションがないので、余計謎めいています。
色々と興味関心があって、ゲント隊長の意思も分かっているとは思いますが…。
来週、そこを掘り下げてくれるようなので楽しみです。
大石屋 ひろ