【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンブレーザー』 第23話感想
行くぞ、ブレーザー!
大石屋です。
ウルトラマンブレーザー第23話を視聴しましたので、その感想を。
冒頭からデルタンダル×2が登場!
アースガロンとブレーザーで迎撃することに。
ゲント隊長、スカード&変身の激務のため身体がボロボロに…。
骨密度減少、筋収縮とリアルな症状ですね。
スカードの面々も念押しし、ブレーザーも休むようにとパンチ心配するのでした。
休む暇なく、次はタガヌラーが各地に現出!
一方はアースガロンで、もう一方の北米にはブレーザーが向かうことに。
逆手持ちの雷鳴剣が格好良い!
タガヌラーも赤い触手を出して反撃。レギオンみたい!
エネルギータンクからティーテリウムを吸収し、3話同様にビームを撃とうとするタガヌラー。
実はその時のビームがゲバルガを迎撃するためだったことが判明!
そうとは知らずミサイル攻撃をする防衛隊。
タガヌラーを守るため、ミサイルを迎撃するアースガロン。そしてタガヌラーと同時攻撃して迎撃するブレーザー。
V99から来る侵略者を迎え撃つために、地球産の怪獣達が蜂起した様子。
ウルトラマンガイアやウルトラマンZでも、外敵を倒そうと地球怪獣達が暴れましたねぇ。
主人公の疲労描写と怪獣達の一斉登場と、物語終盤の空気をヒシヒシと感じます。
あと2話で終了の様子なので、最後まで見届けたいものです。
あと、劇場版が発表されてCMも公開されましたね✌
映画ももちろん観に行きます!
…と言いたいのですが、県内の映画館だとトリガー・デッカーの劇場版は上映されないんですよね…。
ツブイマでどこでも観れますが、できるなら大画面で鑑賞したい&パンフレットが欲しい!
ので、映画館で上映してくださりますようにm(__)m
大石屋 ひろ