【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンテオ』 第10話感想
『合宿に行こう!』
大石屋です。
ウルトラマンテオの10話を視聴しましたので、その感想を。
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前回、遂に全員揃った天文研究会の皆。
冒頭美濃部教授にプッチーがバレそうになったのも連携でやり過ごします👍
そしてイブキが合宿したことないので、実際にキャンプへ行くことに。
コールマンのテントやチェアを使っていますね⛺
部のものかな。
薪のアドバイスをしたり指示したり、夕食を作ったりとベッチさんが頼もしい💪
手伝うプッチーとカンナが可愛いですね。
イブキにお礼を言うリンタロウも言動が柔らかく、これから忙しくなることをついつい零してしまうエマとのやり取りも打ち解けた演出としてグッド👍
皆で協力して過ごしていますが、中心にいるのはやはりイブキ。
イブキとプッチーがいなかったらこの集まりはなかったかもしれない。
やはり主人公なので、物語の中心的存在です。
そして回想で描かれた、テオの過去。
同胞に助けられて逃げるテオ。
その先の会議室で侵略者(ヴィアロガ)をどう対処するべきか揉める姿。
意見を求められても答えられないテオ。
テオは一般人と思っていましたが、何らかの役職に就いていたのか。
天文研究会が揃い、今後はテオの過去と共に物語の核心が掘り下げられていきそうです。
思い出して涙するイブキにリンクしてプッチー巨大化!
そのままの姿で巨大化できたのにビックリ。
姿が変わる方が驚きではあるのですが…(;゚д゚)
今回登場の大山獣オズヤヌシ。
何と山がそのまま頭部の超巨大怪獣!
山そのもののゴーヤベックやドルゴ、山になるホウリンガと山と関わる怪獣は印象深いです。
ゴミ捨てによって軌道が塞がれて目覚めたようで、テオが問題解決してあげます。
瓦礫で跳んだりテオシウム光線を指打ちしてくすぐったりと、一風変わった描写が多かった👍
プッチーもジェスチャーでテオにくすぐりを知らせたりと可愛かったです。
そしてラスト。
志賀さんの情報提供によってプッチーの存在に近付いた美濃部教授。
大学生グループもあって流石に勘付いたか。
進展が気になります。
大石屋 ひろ