【大石屋活動記録】 ―日記・サブカル―
『ウルトラマンテオ』 第8話感想
『最後の幽霊部員』
大石屋です。
ウルトラマンテオの第8話を視聴しましたので、その感想を。
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冒頭からテオと電獣ヴォルトグとの戦闘。
電撃と長い舌を使った攻撃でテオを苦しめますが、テオも山で身を隠しつつ光線発射して接近したりと技巧を魅せてくれます。
今回のテオの活躍はここまでですが、電撃と光線のぶつかり合いや背後の街には進ませまいとする見せ場が観れたので個人的に満足👍
7話ラストのシルエットはヴォルトグでした。
UTTFが氷河から発見、電気を与えて動かしている様子。
テオの真意や能力等を引き出そうとしているようですが、志賀さんはプッチーの事も気にしているようで。
リンタロウの退学届と、実は動物が苦手だったことを知ったイブキ。
それでも動画で動物の事を学んだりプッチーを相手に練習したりと頑張っている姿が魅力的ですね。
それでも、動物の世話をイブキに任せていた姿はよろしくない💦
佐野史郎氏演じる教授に一喝されてしまうのでした(何故かイブキも一緒に…)。
どこか不機嫌そうでも的確に助言してくれる教授、大学の時の先生を思い出すなぁ…。
「土曜日って…?」
「金曜日の次の日です!」
の会話がツボでした…( ´艸`)
リンタロウと一緒にエレベーターに閉じ込められてしまったイブキ。
正体を明かすことができないため変身できず。
代わりにプッチーが巨大化してヴォルトグに立ち向かいます。
ジェット飛行できたのか&生体ミサイルガンガン発射&煙幕で目くらましと、戦闘マシーンの如くその能力を発揮した巨大化プッチー。
心強いですが、これらの能力は生まれ持ったものなのか。
それとも改造されて得た力なのか…(´ε`;)
来週はテオとプッチーのダブルタッグが観れそうで楽しみです👍
悩めるリンタロウに美濃部教授が助言をくれるみたいで、こちらの展開も気になるところ( ´∀`)b
大石屋 ひろ